当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2014年10月20日
- 4221万
- 2015年4月20日 +180.03%
- 1億1820万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2015/07/17 9:47
第14特定期間自 平成26年 4月19日至 平成26年10月20日 第15特定期間自 平成26年10月21日至 平成27年 4月20日 経常利益又は経常損失(△) 42,211,710 118,206,818 当期純利益又は当期純損失(△) 42,211,710 118,206,818 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 7,673,964 5,525,495 期首剰余金又は期首欠損金(△) △34,310,563 2,307,625 - #2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/07/17 9:47
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 特別損失合計 47,058 71,562 税引前当期純利益 1,460,356 1,652,192 法人税、住民税及び事業税 522,708 670,864 法人税等合計 551,142 590,468 当期純利益 909,213 1,061,724 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/07/17 9:47
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が450千円減少し、利益剰余金が290千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は0円35銭増加しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #4 (参考)FOF、財務諸表
- (2)損益及び剰余金計算書2015/07/17 9:47
(3)注記表(単位:円) 経常利益 84,841,442 195,111,850 当期純利益 84,841,442 195,111,850 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額 7,383,174 8,921,379
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #5 (参考)FOF、財務諸表-2
- (2)損益及び剰余金計算書2015/07/17 9:47
(3)注記表(単位:円) 経常利益 23,342,357 88,919,708 当期純利益 23,342,357 88,919,708 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額 4,122,553 3,874,401
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #6 (参考)FOF、財務諸表-3
- (2)損益及び剰余金計算書2015/07/17 9:47
(3)注記表(単位:円) 経常利益 114,928,010 182,141,395 当期純利益 114,928,010 182,141,395 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額 3,669,953 3,462,251
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)