(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2022年11月10日
- 3億8072万
- 2023年5月10日 +0.14%
- 3億8125万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- c.反対受益者の受益権買取請求の不適用2023/08/10 9:04
① この信託は、受益者が一部解約請求を行なったときは、委託会社が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、上記a.に規定する信託契約の解約または重大な信託約款の変更等を行なう場合において、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
d.信託期間の延長 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ① ファンドの目的2023/08/10 9:04
当ファンドは、主として投資信託証券への投資を通じて、アジア太平洋諸国(除く日本)と中東諸国の株式に実質的に投資し、投資信託財産の中長期的な成長を図ることを目的に運用を行います。
② 信託金の限度額 - #3 投資リスク(連結)
- 基準価額の変動要因2023/08/10 9:04
当ファンドは、主に投資信託証券に投資を行います。投資対象とする投資信託証券は、値動きのある外国株式などを投資対象としているため、基準価額は変動します。また、外貨建資産に投資しますので為替の変動により、基準価額は変動します。従って、投資者の皆さまの投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者の皆さまに帰属します。また、投資信託は預貯金と異なります。従って、預金保険の対象外です。
(1)価格変動リスク - #4 注記表(連結)
- (1)金融商品の状況に関する事項2023/08/10 9:04
e border="0" width="616">区分 当期 自 2022年11月11日 至 2023年5月10日 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、当ファンドは、信託約款に定める運用の基本方針に基づき運用を行っています。 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク ①金融商品の内容 区分 当期 自 2022年11月11日 至 2023年5月10日 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、当ファンドは、信託約款に定める運用の基本方針に基づき運用を行っています。 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク ①金融商品の内容 当ファンドの当計算期間において投資した金融商品の種類は、以下の通りであります。 ・有価証券 当ファンドが当計算期間の末日時点で保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.有価証券関係」の通りであります。 ・コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 ②金融商品に係るリスク 当ファンドは、以下のリスクを内包しております。 A)市場リスク ・株価等変動リスク ・金利変動リスク ・為替変動リスク B)流動性リスク C)信用リスク 3.金融商品に係るリスク管理体制 弊社では、上記2の②に掲げるリスクを適切に管理するため、管理担当部門によりモニタリング等のリスク管理を行っています。
体制としては、リスク管理業務担当部門を中心として、リスク管理を行っています。また、リスク管理業務担当部門を中心として、随時レビューが行われる他、月次の投資政策委員会においてもレビューが行われます。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 当ファンドの時価の算定においては一定の前提条件を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 - #5 課税上の取扱い(連結)
- 追加的記載事項 収益分配金に関する留意事項2023/08/10 9:04
e border="0" width="629">●分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
e border="0" width="629">●分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。