- #1 その他の手数料等(連結)
「マネープールファンド」
有価証券の売買委託手数料、信託財産に関する租税、信託事務処理に要する費用、投資信託振替制度に係る手数料および費用、法定書面にかかる費用、監査報酬等
※投資者が支払う手数料等の費用総額については、投資者のファンドの保有期間に応じて異なるため、表記できません。
2014/11/13 9:04- #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
1)投資対象資産による属性区分
「その他資産(投資信託証券(債券))」は、投資対象資産による区分がその他資産(投資信託証券)で、投資信託証券への投資を通じて債券に実質的に投資するものをいいます。このため、上記[商品分類]の「3)投資対象資産による区分」では、収益の源泉である「債券」と記載しております。
2)決算頻度による属性区分
2014/11/13 9:04- #3 投資リスク(連結)
ァンドのリスク
投資信託は元本保証のない金融商品です。また、投資信託は預貯金とは異なることにご注意ください。当ファンドは、主に値動きのある外国の有価証券を実質的な投資対象としますので、組入有価証券の価格変動あるいは外国為替の相場変動次第では、当ファンドの基準価額が下落し、投資者の皆さまの投資元本を割り込むことがあります。当ファンドの運用による損益はすべて投資者の皆さまに帰属します。ご購入に際しては、当ファンドの内容およびリスクを十分ご理解のうえご検討いただきますようお願いいたします。
当ファンド(投資先投資信託証券を含みます。)の主なリスクおよび留意点は以下のとおりです。
2014/11/13 9:04- #4 投資対象(連結)
当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1)次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。)
(a) 有価証券
2014/11/13 9:04- #5 注記表(連結)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 期別項目 | 第13特定期間(第73期から第78期)自 平成26年 2月18日至 平成26年 8月15日 |
| 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資信託受益証券および投資証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額に基づいて評価しております。 |
| 2. デリバティブの評価基準及び評価方法 | 外国為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、特定期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。 |
(貸借対照表に関する注記)
2014/11/13 9:04- #6 運用体制(連結)
■ 当ファンドの運用
委託会社は、投資方針に基づき、投資する投資信託証券を選定し、投資信託証券を通じてファンド・オブ・ファンズ形式で運用します。
■ 当ファンドの運用管理体制
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