有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第23期自2019年2月21日至2019年8月20日第24期自2019年8月21日至2020年2月20日
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額51,620,80976,992,353
期首剰余金又は期首欠損金(△)70,579,685104,665,661
剰余金増加額又は欠損金減少額12,306,56483,794,103
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額12,306,56483,794,103
剰余金減少額又は欠損金増加額16,532,01918,820,807
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額16,532,01918,820,807
分配金※214,748,955※2170,844,156
期末剰余金又は期末欠損金(△)104,665,661690,989,042
2020/05/13 9:08
#2 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第24期 自 2019年8月21日 至 2020年2月20日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第23期 2019年8月20日現在第24期 2020年2月20日現在1.※1期首元本額3,589,566,975円2,949,791,180円期中追加設定元本額165,230,499円332,537,790円期中一部解約元本額805,006,294円434,926,364円2.計算期間末日における受益権の総数2,949,791,180口2,847,402,606口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第23期 自 2019年2月21日 至 2019年8月20日第24期 自 2019年8月21日 至 2020年2月20日
1.※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用6,900,388円6,949,982円
2.※2分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(111,164,400円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(302,950,699円)及び分配準備積立金(319,379,022円)より分配対象額は733,494,121円(1万口当たり2,486.60円)であり、うち14,748,955円(1万口当たり50円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(67,595,237円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(548,597,795円)、投資信託約款に規定される収益調整金(337,280,252円)及び分配準備積立金(357,384,312円)より分配対象額は1,310,857,596円(1万口当たり4,603.70円)であり、うち170,844,156円(1万口当たり600円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第23期 自 2019年2月21日 至 2019年8月20日第24期 自 2019年8月21日 至 2020年2月20日1.※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用6,900,388円6,949,982円2.※2分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(111,164,400円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(302,950,699円)及び分配準備積立金(319,379,022円)より分配対象額は733,494,121円(1万口当たり2,486.60円)であり、うち14,748,955円(1万口当たり50円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(67,595,237円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(548,597,795円)、投資信託約款に規定される収益調整金(337,280,252円)及び分配準備積立金(357,384,312円)より分配対象額は1,310,857,596円(1万口当たり4,603.70円)であり、うち170,844,156円(1万口当たり600円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第24期 自 2019年8月21日 至 2020年2月20日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第24期 2020年2月20日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第23期 2019年8月20日現在第24期 2020年2月20日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券86,674,442723,183,369合計86,674,442723,183,369e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第23期 2019年8月20日現在第24期 2020年2月20日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第24期 自 2019年8月21日 至 2020年2月20日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第23期 2019年8月20日現在第24期 2020年2月20日現在1口当たり純資産額1.0355円1.2427円(1万口当たり純資産額)(10,355円)(12,427円)
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#3 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ・ロシア株マザーファンド2,153,343,3563,524,807,739親投資信託受益証券 合計3,524,807,739合計3,524,807,739親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・ロシア株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・ロシア株マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※12,336,244,7862,153,343,356
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)668,239,6441,371,499,671
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年8月20日現在2020年2月20日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金170,087,576217,941,191コール・ローン3,984,06833,551,735株式2,830,412,7863,273,350,101流動資産合計3,004,484,4303,524,843,027資産合計3,004,484,4303,524,843,027負債の部流動負債流動負債合計--負債合計--純資産の部元本等元本※12,336,244,7862,153,343,356剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)668,239,6441,371,499,671元本等合計3,004,484,4303,524,843,027純資産合計3,004,484,4303,524,843,027負債純資産合計3,004,484,4303,524,843,027e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年8月21日 至 2020年2月20日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年8月20日現在2020年2月20日現在1.※1期首2019年2月21日2019年8月21日期首元本額2,876,836,845円2,336,244,786円期中追加設定元本額-円112,828,247円期中一部解約元本額540,592,059円295,729,677円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ・ロシア株ファンド2,336,244,786円2,153,343,356円計2,336,244,786円2,153,343,356円2.期末日における受益権の総数2,336,244,786口2,153,343,356口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2019年8月21日 至 2020年2月20日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2020年2月20日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2019年8月20日現在2020年2月20日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式13,090,419391,796,327合計13,090,419391,796,327(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2019年2月21日から2019年8月20日まで、及び2019年8月21日から2020年2月20日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2019年8月20日現在2020年2月20日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2019年8月20日現在2020年2月20日現在1口当たり純資産額1.2860円1.6369円(1万口当たり純資産額)(12,860円)(16,369円)附属明細表
2020/05/13 9:08

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