純資産
個別
- 2019年11月18日
- 35億7685万
- 2020年11月17日 -30.47%
- 24億8687万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は2020年11月30日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2021/02/10 9:09
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 1,002 34,133,915 単位型株式投資信託 187 812,813 追加型公社債投資信託 14 6,053,475 単位型公社債投資信託 483 1,657,715 合計 1,686 42,657,919 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2021/02/10 9:09
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年2.2%(税抜年2.0%)の率(「信託報酬率」といいます。)を乗じて得た額とします。
また、信託報酬の配分については、ファンドの純資産総額の残高に応じて次の通り(税抜)とします。 - #3 投資リスク(連結)
- 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況によっては、分配金額の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2021/02/10 9:09
分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行なった場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。
≪委託会社におけるリスクマネジメント体制≫ - #4 投資制限(連結)
- ③デリバティブの利用はヘッジ目的に限定します。2021/02/10 9:09
一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の利用は行ないません。(運用の基本方針 2 運用方法 (3)投資制限)
④新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合(運用の基本方針 2.運用方法 (3)投資制限) - #5 投資対象(連結)
- (2) 投資態度2021/02/10 9:09
① 株式への投資にあたっては、定量評価に基づく個別銘柄の投資魅力度等の判断に加え、企業訪問を含む定性評価に基づくファンダメンタル分析により、収益性、成長性、財務安定性および株価の割安性などを総合的に勘案して選択した銘柄に投資します。なお、上場投資信託(ETF)や不動産投資信託(REIT)の性質を有する投資信託証券にも信託財産の純資産総額の5%を上限に投資する場合があります。また、アフリカ諸国の企業の株式にかかる指数を対象とした有価証券指数等先物取引や有価証券店頭指数等スワップ取引を適宜活用する場合があります。
② 株式の組入比率は、原則として高位を基本とします。なお、現地市場が休場等の場合や市況動向によっては、一時的に組入比率を引き下げる場合があります。 - #6 投資方針(連結)
- [1]株式への投資にあたっては、定量評価に基づく個別銘柄の投資魅力度等の判断に加え、企業訪問を含む定性評価に基づくファンダメンタル分析により、収益性、成長性、財務安定性および株価の割安性などを総合的に勘案して選択した銘柄に投資します。2021/02/10 9:09
◆上場投資信託(ETF)や不動産投信(REIT)の性質を有する投資信託証券にもマザーファンドの純資産総額の5%を上限に投資する場合があります。
また、アフリカ諸国の企業の株式にかかる指数を対象とした有価証券指数等先物取引や有価証券店頭指数等スワップ取引を適宜活用する場合があります。 - #7 投資状況(連結)
- 野村アフリカ株投資2021/02/10 9:09
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― △309 △0.00 合計(純資産総額) 2,466,586,394 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 2,466,586,703 100.00 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― △309 △0.00 (参考)野村アフリカ株投資マザーファンド合計(純資産総額) 2,466,586,394 100.00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 72,685,074 2.94 合計(純資産総額) 2,466,517,338 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 株式 アメリカ 23,341,508 0.94 モーリシャス 24,713,412 1.00 エジプト 119,978,306 4.86 ケニア 39,839,181 1.61 南アフリカ 2,185,389,738 88.60 小計 2,393,262,145 97.03 投資証券 ナイジェリア 570,119 0.02 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 72,685,074 2.94 合計(純資産総額) 2,466,517,338 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2021/02/10 9:09
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2021/02/10 9:09
◇中間損益計算書2020年9月30日現在 負債合計 30,364 (純資産の部) 株主資本 77,365
- #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2021/02/10 9:09
野村アフリカ株投資 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2021/02/10 9:09
野村アフリカ株投資 - #12 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2021/02/10 9:09
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法※により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
※一部償却原価法とは、残存期間1年以内の公社債等について適用するアキュムレーションまたはアモチゼーションによる評価をいいます。 - #13 運用体制(連結)
- ≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2021/02/10 9:09
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #14 運用状況(連結)
- 以下は2020年12月30日現在の運用状況であります。2021/02/10 9:09
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)株式(2020年11月17日現在)該当事項はありません。2021/02/10 9:09
e border="0"> e border="0">(2)株式以外の有価証券(2020年11月17日現在) e border="0">(単位:円) 種類 通貨 銘柄 券面総額 評価額 備考 親投資信託受益証券 日本円 野村アフリカ株投資マザーファンド 1,497,850,631 2,481,938,495 小計 銘柄数:1 1,497,850,631 2,481,938,495 組入時価比率:99.8% 100.0% 合計 2,481,938,495
e border="0">(注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 (注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
該当事項はありません。 - #16 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2021/02/10 9:09
注記表(2020年11月17日現在) 負債合計 22,549,617 純資産の部 元本等