半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成27年7月16日-平成28年1月15日)

【提出】
2016/03/29 9:04
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法株式
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
2.費用・収益の計上基準受取配当金
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当ファンドの中間計算期間は、平成27年 7月16日から平成28年 1月15日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)

第8期
平成27年 7月15日現在
第9期中間計算期間末
平成28年 1月15日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
25,440口25,440口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額30,090.1円1口当たり純資産額28,394.5円
(10口当たり純資産額)(300,901円)(10口当たり純資産額)(283,945円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第8期
平成27年 7月15日現在
第9期中間計算期間末
平成28年 1月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
株式
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
株式
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
1 元本の移動

第8期
自 平成26年 7月16日
至 平成27年 7月15日
第9期中間計算期間
自 平成27年 7月16日
至 平成28年 1月15日
期首元本額457,233,183円期首元本額454,180,320円
期中追加設定元本額1,422,527,040円期中追加設定元本額0円
期中一部交換元本額1,425,579,903円期中一部交換元本額0円

2 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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