資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(令和2年5月12日-令和2年11月10日)
【閲覧】

個別

2020年5月11日
13億6422万
2020年11月10日 +14.29%
15億5914万

有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
託財産で有価証券の売買を行なう際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料にかかる消費税等に相当する金額、先物取引・オプション取引等に要する費用、信託財産に属する資産を外国で保管する場合の費用は、信託財産中より支弁します。
(※)「その他の手数料等」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。
手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。また、上場不動産投資信託は市場価格により取引されており、費用を表示することができません。
<マザーファンドより支弁する手数料等>信託財産に関する租税、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の費用等を支弁します。2021/02/03 9:27
#2 その他の関係法人の概況(連結)
末日現在)③ 事業の内容大和証券株式会社100,000金融商品取引法に定める株式会社SBI証券48,323第一種金融商品取引業を松井証券株式会社11,945営んでいます。楽天証券株式会社7,4952 【関係業務の概要】
受託会社は、信託契約の受託者であり、委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分、信託財産の計算等を行ないます。なお、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。
販売会社は、受益権の募集の取扱い、信託契約の一部解約に関する事務、収益分配金・償還金・一部解約金の支払いに関する事務等を行ないます。
2021/02/03 9:27
#3 ファンドの仕組み(連結)
(3) 【ファンドの仕組み】
受益者お申込者
↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)
受託会社三井住友信託銀行 株式会社再信託受託会社: 株式会社日本カストディ銀行信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき株式会社日本カストディ銀行に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。①委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分②信託財産の計算 など
損益↑↓投資
e border="1" style="margin-left:15.7pt;border-collapse:collapse;border:none">受益者お申込者収益分配金(注)、償還金など↑↓お申込金(※3)お取扱窓口販売会社受益権の募集・販売の取扱い等に関する委託会社との契約(※1)に基づき、次の業務を行ないます。 ①受益権の募集の取扱い ②一部解約請求に関する事務 ③収益分配金、償還金、一部解約金の支払い に関する事務 など↑↓※1収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※3)委託会社大和アセットマネジメント株式会社当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※2)の委託者であり、次の業務を行ないます。 ①受益権の募集・発行 ②信託財産の運用指図 ③信託財産の計算 ④運用報告書の作成 など↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)受託会社三井住友信託銀行 株式会社
再信託受託会社: 株式会社日本カストディ銀行信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき株式会社日本カストディ銀行に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。
2021/02/03 9:27
#4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行ないます。一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は、次のとおりです。
商品分類単位型投信・追加型投信追加型投信
投資対象地域国内
投資対象資産(収益の源泉)不動産投信(リート)
属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(不動産投信))
決算頻度年4回
投資対象地域日本
投資形態ファミリーファンド
e border="1" style="margin-left:14.85pt;border-collapse:collapse;border:none;">商品分類単位型投信・追加型投信追加型投信投資対象地域国内投資対象資産(収益の源泉)不動産投信(リート)属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(不動産投信))決算頻度年4回投資対象地域日本投資形態ファミリーファンド(注1)商品分類の定義
・「追加型投信」…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンド
2021/02/03 9:27
#5 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2020年11月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託4677,980
追加型株式投資信託72318,565,711
株式投資信託 合計76918,643,691
単位型公社債投資信託41141,526
追加型公社債投資信託141,525,302
公社債投資信託 合計551,666,829
総合計82420,310,520
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託4677,980追加型株式投資信託72318,565,711株式投資信託 合計76918,643,691単位型公社債投資信託41141,526追加型公社債投資信託141,525,302公社債投資信託 合計551,666,829総合計82420,310,520
2021/02/03 9:27
#6 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.045%(税抜0.95%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2021/02/03 9:27
#7 受益者の権利等(連結)
① 収益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、第1計算期間を除き原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2021/02/03 9:27
#8 投資リスク(連結)
イ.リートは、株式と同様に金融商品取引所等で売買され、その価格は、不動産市況に対する見通しや市場における需給等、さまざまな要因で変動します。
・リートには資産規模が小さく、流動性が低いものもあります。このようなリートへの投資は、流動性の高い株式等に比べ、より制約を受けることが考えられます。
・金利の上昇局面においては、他の、より利回りの高い債券等との比較でリートに対する投資価値が相対的に低下し、価格が下落することも想定されます。
2021/02/03 9:27
#9 投資制限(連結)
④ 同一銘柄の投資信託証券(信託約款)
イ.委託会社は、マザーファンドの信託財産に属する同一銘柄の不動産投資信託の受益証券または同一銘柄の不動産投資法人の投資証券(以下総称して「不動産投資信託証券」といいます。)の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額が、信託財産の純資産総額の100分の30を超えることとなる投資の指図をしません。
ロ.前イ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該不動産投資信託証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2021/02/03 9:27
#10 投資対象(連結)
ファンドにおいて投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
2021/02/03 9:27
#11 投資方針(連結)
(b) 個別銘柄の組入不動産の種類等を考慮します。
ハ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することを基本とします。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
2021/02/03 9:27
#12 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(2) 【投資資産】 (2020年11月30日現在)
① 【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 【投資資産】 (2020年11月30日現在)① 【投資有価証券の主要銘柄】イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド日本親投資信託受益証券536,952,4822.7807
1,493,142,9232.7650
2021/02/03 9:27
#13 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2020年11月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券1,484,673,61299.91
内 日本1,484,673,61299.91
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)1,410,1060.09
資産総額1,486,083,718100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券1,484,673,61299.91内 日本1,484,673,61299.91コール・ローン、その他の資産(負債控除後)1,410,1060.09純資産総額1,486,083,718100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2021/02/03 9:27
#14 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2) 【損益計算書】
(単位:百万円)
役員退職慰労引当金繰入額3437
固定資産減価償却費907925
諸経費1,8191,770
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)営業収益委託者報酬76,05269,550その他営業収益673583営業収益計76,72570,134営業費用支払手数料35,78931,120広告宣伝費694745調査費9,0668,858調査費1,0571,188委託調査費8,0097,670委託計算費1,3511,410営業雑経費1,5571,770通信費228240印刷費513524協会費5556諸会費1313その他営業雑経費746936営業費用計48,45943,906一般管理費給料5,7555,793役員報酬373374給料・手当4,1454,335賞与510395賞与引当金繰入額725688福利厚生費796838交際費6462旅費交通費178154租税公課472451不動産賃借料1,2911,299退職給付費用374368役員退職慰労引当金繰入額3437固定資産減価償却費907925諸経費1,8191,770一般管理費計11,69311,702営業利益16,57214,525e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)営業外収益受取配当金38912投資有価証券売却益215214有価証券償還益13324その他13478営業外収益計5211,230営業外費用有価証券償還損3271投資有価証券売却損401その他6054営業外費用計132127経常利益16,96115,629特別損失システム刷新関連費用-537投資有価証券評価損-48関係会社整理損失29-特別損失計29585税引前当期純利益16,93115,043法人税、住民税及び事業税5,0764,555法人税等調整額△15△78法人税等合計5,0604,477当期純利益11,87010,566
2021/02/03 9:27
#15 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,85014,22540,895当期変動額剰余金の配当---△12,669△12,669△12,669当期純利益---11,87011,87011,870株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△798△798△798当期末残高15,17411,49537413,05213,42640,096評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2021/02/03 9:27
#16 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2021/02/03 9:27
#17 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2020年5月12日 至 2020年11月10日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日2020年5月10日が休日のため、前特定期間末日を2020年5月11日としております。このため、当特定期間は183日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2020年5月11日現在当 期 2020年11月10日現在1.※1期首元本額1,095,623,999円1,005,869,276円期中追加設定元本額168,327,519円215,501,409円期中一部解約元本額258,082,242円102,794,204円2.特定期間末日における受益権の総数1,005,869,276口1,118,576,481口e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2019年11月12日 至 2020年5月11日当 期 自 2020年5月12日 至 2020年11月10日※1分配金の計算過程(自2019年11月12日 至2020年2月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,024,026円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(37,506,359円)、投資信託約款に規定される収益調整金(588,253,665円)及び分配準備積立金(290,484,305円)より分配対象額は928,268,355円(1万口当たり9,067.17円)であり、うち15,356,527円(1万口当たり150円)を分配金額としております。(自2020年5月12日 至2020年8月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,007,795円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(730,267,588円)及び分配準備積立金(265,750,245円)より分配対象額は1,008,025,628円(1万口当たり9,006.09円)であり、うち16,789,059円(1万口当たり150円)を分配金額としております。(自2020年2月11日 至2020年5月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,520,557円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(612,573,286円)及び分配準備積立金(284,747,661円)より分配対象額は909,841,504円(1万口当たり9,045.33円)であり、うち15,088,039円(1万口当たり150円)を分配金額としております。(自2020年8月12日 至2020年11月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(13,942,798円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(739,081,560円)及び分配準備積立金(251,677,311円)より分配対象額は1,004,701,669円(1万口当たり8,981.97円)であり、うち16,778,647円(1万口当たり150円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2020年5月12日 至 2020年11月10日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2020年11月10日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2020年5月11日現在当 期 2020年11月10日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△347,617,19146,618,138合計△347,617,19146,618,138e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 2020年5月11日現在当 期 2020年11月10日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2020年5月12日 至 2020年11月10日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期 2020年5月11日現在当 期 2020年11月10日現在
1口当たり純資産1.3376円1.3752円
(1万口当たり純資産額)(13,376円)(13,752円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2020年5月11日現在当 期 2020年11月10日現在1口当たり純資産額1.3376円1.3752円(1万口当たり純資産額)(13,376円)(13,752円)
2021/02/03 9:27
#18 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:406.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第6特定期間末 (2011年5月10日)215,615,935216,970,4790.79590.8009第7特定期間末 (2011年11月10日)162,880,926164,126,4800.65380.6588第8特定期間末 (2012年5月10日)223,043,573224,571,0130.73010.7351第9特定期間末 (2012年11月12日)229,251,641230,676,5370.80450.8095第10特定期間末 (2013年5月10日)594,748,444599,830,9081.17021.1802第11特定期間末 (2013年11月11日)654,448,346660,234,2621.13111.1411第12特定期間末 (2014年5月12日)618,823,744623,993,8781.19691.2069第13特定期間末 (2014年11月10日)724,070,316729,398,9831.35881.3688第14特定期間末 (2015年5月11日)1,202,365,4471,214,344,4491.50561.5206第15特定期間末 (2015年11月10日)1,044,910,7591,056,254,7251.38171.3967第16特定期間末 (2016年5月10日)950,069,506959,168,1201.56631.5813第17特定期間末 (2016年11月10日)1,721,270,9451,739,514,5301.41521.4302第18特定期間末 (2017年5月10日)1,782,807,4991,801,525,6071.42871.4437第19特定期間末 (2017年11月10日)1,508,831,1731,526,392,6431.28881.3038第20特定期間末 (2018年5月10日)1,641,177,2001,658,948,2471.38531.4003第21特定期間末 (2018年11月12日)1,805,237,4911,824,348,8421.41691.4319第22特定期間末 (2019年5月10日)1,808,685,0141,826,876,1361.49141.5064第23特定期間末 (2019年11月11日)1,880,746,5191,897,180,8781.71661.73162019年11月末日1,923,944,573-1.7628-12月末日1,731,925,261-1.7146-2020年1月末日1,801,262,561-1.7675-2月末日1,640,306,887-1.6042-3月末日1,267,867,867-1.2793-4月末日1,271,930,892-1.2746-第24特定期間末 (2020年5月11日)1,345,484,8331,360,572,8721.33761.35265月末日1,482,166,995-1.3614-6月末日1,507,103,143-1.3402-7月末日1,513,862,349-1.3548-8月末日1,591,820,652-1.4136-9月末日1,548,772,760-1.3967-10月末日1,470,084,573-1.3268-第25特定期間末 (2020年11月10日)1,538,316,3441,555,094,9911.37521.390211月末日1,486,083,718-1.3666-
2021/02/03 9:27
#19 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
2020年11月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2020年11月30日
資産総額1,486,945,971円
Ⅱ 負債総額862,253円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,486,083,718円
Ⅳ 発行済数量1,087,467,986口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3666円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,486,945,971円Ⅱ 負債総額862,253円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,486,083,718円Ⅳ 発行済数量1,087,467,986口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3666円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド
資産額計算書
2020年11月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2020年11月30日
資産総額88,030,393,648円
Ⅱ 負債総額1,468,142,336円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)86,562,251,312円
Ⅳ 発行済数量31,306,851,469口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.7650円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額88,030,393,648円Ⅱ 負債総額1,468,142,336円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)86,562,251,312円Ⅳ 発行済数量31,306,851,469口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.7650円
2021/02/03 9:27
#20 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
(単位:百万円)
前事業年度 (2019年3月31日)当事業年度 (2020年3月31日)
資産の部
流動資産
現金・預金28,4892,741
流動資産40,88236,088
固定資産
有形固定資産※1206※1217
建物107
器具備品195209
無形固定資産2,8212,362
ソフトウェア2,8042,028
ソフトウェア仮勘定17333
投資その他の資産12,79915,844
投資有価証券8,4939,153
長期差入保証金1,0701,069
繰延税金資産1,1831,431
その他3133
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2019年3月31日)当事業年度 (2020年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,4892,741有価証券55422,167前払費用214205未収委託者報酬11,46810,847未収収益9863その他5662流動資産計40,88236,088固定資産有形固定資産※1206※1217建物107器具備品195209無形固定資産2,8212,362ソフトウェア2,8042,028ソフトウェア仮勘定17333投資その他の資産12,79915,844投資有価証券8,4939,153関係会社株式1,8363,972出資金183183長期差入保証金1,0701,069繰延税金資産1,1831,431その他3133固定資産計15,82718,424資産合計56,70954,512
(単位:百万円)
負債合計16,56716,082
資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2019年3月31日)当事業年度 (2020年3月31日)負債の部流動負債預り金7569未払金8,5487,573未払収益分配金1514未払償還金4039未払手数料4,6103,988その他未払金※23,882※23,530未払費用3,7353,830未払法人税等726656未払消費税等255590賞与引当金725688その他25流動負債計14,07013,414固定負債退職給付引当金2,3892,574役員退職慰労引当金10388その他25固定負債計2,4962,667負債合計16,56716,082純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,05211,749利益剰余金合計13,42612,123株主資本合計40,09638,793評価・換算差額等その他有価証券評価差額金46△363評価・換算差額等合計46△363純資産合計40,14238,430負債・純資産合計56,70954,512
2021/02/03 9:27
#21 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
(注1)当ファンドの主要な投資対象資産の評価方法の概要
・マザーファンドの受益証券:計算日の基準価額で評価します。
(注2)マザーファンドの主要な投資対象資産の評価方法の概要
・不動産投資信託証券:原則として金融商品取引所における計算日の最終相場で評価します。
基準価額は、原則として、委託会社の各営業日に計算されます。
基準価額は、販売会社または委託会社に問合わせることにより知ることができます。また、委託会社のホームページでご覧になることもできます。
・お電話によるお問合わせ先(委託会社)
電話番号(コールセンター) 0120-106212
(営業日の9:00~17:00)
・委託会社のホームページ
アドレス https://www.daiwa-am.co.jp/2021/02/03 9:27
#22 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2020年11月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2021/02/03 9:27
#23 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド558,687,5691,553,542,523親投資信託受益証券 合計1,553,542,523合計1,553,542,523親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは、「ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン2,123,028,0532,020,168,158
負債合計1,493,020,286519,839,089
資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2020年5月11日現在2020年11月10日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン2,123,028,0532,020,168,158投資証券※279,671,994,30084,210,483,810未収入金2,679,353,025668,963,471未収配当金1,062,927,913839,221,098前払金287,802,5005,280,000流動資産合計85,825,105,79187,744,116,537資産合計85,825,105,79187,744,116,537負債の部流動負債派生商品評価勘定253,280,070612,000未払金233,016,669497,558,089未払解約金1,006,718,00021,669,000その他未払費用5,547-流動負債合計1,493,020,286519,839,089負債合計1,493,020,286519,839,089純資産の部元本等元本※132,038,794,22131,367,619,624剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)52,293,291,28455,856,657,824元本等合計84,332,085,50587,224,277,448純資産合計84,332,085,50587,224,277,448負債純資産合計85,825,105,79187,744,116,537e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2020年5月12日 至 2020年11月10日1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2020年5月11日現在2020年11月10日現在1.※1期首2019年11月12日2020年5月12日期首元本額36,745,478,210円32,038,794,221円期中追加設定元本額34,934,471,272円1,183,297,665円期中一部解約元本額39,641,155,261円1,854,472,262円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ・J-REITファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)29,378,644,558円28,575,786,364円安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)14,201,082円12,369,107円インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)12,595,753円11,470,854円成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)53,429,321円55,617,947円6資産バランスファンド(分配型)137,668,306円115,286,250円6資産バランスファンド(成長型)254,427,239円259,748,593円世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)34,135,415円34,855,957円『しがぎん』SRI三資産バランス・オープン(奇数月分配型)1,569,797円1,348,135円ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)41,732,988円36,220,996円DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)299,522,628円302,761,433円DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)315,437,236円364,590,334円DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)407,979,349円476,369,186円DCダイワJ-REITアクティブファンド353,503,623円328,853,672円ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(成長型)69,594,549円80,941,202円ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(安定型)23,832,829円26,056,410円ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(分配型)124,132,879円126,655,615円ダイワ・アクティブJリート・ファンド(年4回決算型)516,386,669円558,687,569円計32,038,794,221円31,367,619,624円2.期末日における受益権の総数32,038,794,221口31,367,619,624口3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。投資証券 613,000,000円投資証券 953,500,000円(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2020年5月12日 至 2020年11月10日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における不動産投信指数先物取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2020年11月10日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2020年5月11日現在2020年11月10日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資証券△13,778,472,6211,342,334,611合計△13,778,472,6211,342,334,611(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2019年11月12日から2020年5月11日まで、及び2020年5月12日から2020年11月10日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">不動産投信関連2020年5月11日 現在2020年11月10日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引不動産投信 指数先物取引買 建2,577,046,000-2,323,918,500△253,127,5002,049,480,000-2,049,000,000△480,000合計2,577,046,000-2,323,918,500△253,127,5002,049,480,000-2,049,000,000△480,000e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2020年5月11日現在2020年11月10日現在1口当たり純資産額2.6322円2.7807円(1万口当たり純資産額)(26,322円)(27,807円)附属明細表
2021/02/03 9:27
#24 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2020年11月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
投資証券83,387,415,53096.33
内 日本83,387,415,53096.33
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)3,174,835,7823.67
資産総額86,562,251,312100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資証券83,387,415,53096.33内 日本83,387,415,53096.33コール・ローン、その他の資産(負債控除後)3,174,835,7823.67純資産総額86,562,251,312100.00
その他の資産の投資状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
不動産投信指数先物取引(買建)2,434,096,0002.81
内 日本2,434,096,0002.81
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)不動産投信指数先物取引(買建)2,434,096,0002.81内 日本2,434,096,0002.81
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)不動産投信指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)不動産投信指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2020年11月30日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1日本ビルファンド日本投資証券11,380574,889.75
6,542,245,362577,000.00
2021/02/03 9:27

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。