有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(2025/03/26-2025/09/25)

【提出】
2025/12/24 9:12
【資料】
PDFをみる
【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
 移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
第33特定期間末
2025年3月25日現在
第34特定期間末
2025年9月25日現在
1.受益権の総数1.受益権の総数
21,863,412,333口21,071,508,387口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損13,164,578,963円元本の欠損11,636,352,131円
3.1単位当たりの純資産の額3.1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.3979円1口当たり純資産額0.4478円
(10,000口当たり純資産額)(3,979円)(10,000口当たり純資産額)(4,478円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第33特定期間
自 2024年9月26日
至 2025年3月25日
第34特定期間
自 2025年3月26日
至 2025年9月25日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対して年10,000分の25以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
2024年 9月26日
2024年10月25日
2025年3月26日
2025年4月25日
A費用控除後の配当等収益額81,658,187円A費用控除後の配当等収益額73,104,949円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額353,120,755円C収益調整金額353,378,004円
D分配準備積立金額1,360,417,732円D分配準備積立金額1,460,689,959円
E当ファンドの分配対象収益額1,795,196,674円E当ファンドの分配対象収益額1,887,172,912円
F当ファンドの期末残存口数22,852,061,676口F当ファンドの期末残存口数21,752,384,539口
G10,000口当たり収益分配対象額785円G10,000口当たり収益分配対象額867円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額45,704,123円I収益分配金金額43,504,769円
2024年10月26日
2024年11月25日
2025年4月26日
2025年5月26日
A費用控除後の配当等収益額74,687,807円A費用控除後の配当等収益額76,966,574円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額353,216,383円C収益調整金額366,125,061円
D分配準備積立金額1,382,253,973円D分配準備積立金額1,485,077,713円
E当ファンドの分配対象収益額1,810,158,163円E当ファンドの分配対象収益額1,928,169,348円
F当ファンドの期末残存口数22,664,066,317口F当ファンドの期末残存口数21,834,950,818口
G10,000口当たり収益分配対象額798円G10,000口当たり収益分配対象額883円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額45,328,132円I収益分配金金額43,669,901円
2024年11月26日
2024年12月25日
2025年5月27日
2025年6月25日
A費用控除後の配当等収益額68,095,738円A費用控除後の配当等収益額82,852,888円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額350,708,393円C収益調整金額367,031,517円
D分配準備積立金額1,379,939,514円D分配準備積立金額1,498,571,482円
E当ファンドの分配対象収益額1,798,743,645円E当ファンドの分配対象収益額1,948,455,887円
F当ファンドの期末残存口数22,216,039,848口F当ファンドの期末残存口数21,611,003,734口
G10,000口当たり収益分配対象額809円G10,000口当たり収益分配対象額901円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額44,432,079円I収益分配金金額43,222,007円
2024年12月26日
2025年 1月27日
2025年6月26日
2025年7月25日
A費用控除後の配当等収益額82,738,077円A費用控除後の配当等収益額80,513,556円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額352,466,515円C収益調整金額368,906,927円
D分配準備積立金額1,393,592,257円D分配準備積立金額1,523,573,819円
E当ファンドの分配対象収益額1,828,796,849円E当ファンドの分配対象収益額1,972,994,302円
F当ファンドの期末残存口数22,108,299,083口F当ファンドの期末残存口数21,462,090,823口
G10,000口当たり収益分配対象額827円G10,000口当たり収益分配対象額919円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額44,216,598円I収益分配金金額42,924,181円
2025年1月28日
2025年2月25日
2025年7月26日
2025年8月25日
A費用控除後の配当等収益額75,363,491円A費用控除後の配当等収益額89,793,973円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額352,128,808円C収益調整金額369,022,902円
D分配準備積立金額1,420,825,860円D分配準備積立金額1,538,705,167円
E当ファンドの分配対象収益額1,848,318,159円E当ファンドの分配対象収益額1,997,522,042円
F当ファンドの期末残存口数21,961,651,649口F当ファンドの期末残存口数21,208,606,412口
G10,000口当たり収益分配対象額841円G10,000口当たり収益分配対象額941円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額43,923,303円I収益分配金金額42,417,212円
2025年2月26日
2025年3月25日
2025年8月26日
2025年9月25日
A費用控除後の配当等収益額70,342,481円A費用控除後の配当等収益額92,699,327円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額352,720,463円C収益調整金額370,226,563円
D分配準備積立金額1,443,777,379円D分配準備積立金額1,572,557,343円
E当ファンドの分配対象収益額1,866,840,323円E当ファンドの分配対象収益額2,035,483,233円
F当ファンドの期末残存口数21,863,412,333口F当ファンドの期末残存口数21,071,508,387口
G10,000口当たり収益分配対象額853円G10,000口当たり収益分配対象額965円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額43,726,824円I収益分配金金額42,143,016円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
第33特定期間
自 2024年9月26日
至 2025年3月25日
第34特定期間
自 2025年3月26日
至 2025年9月25日
金融商品に対する取組方針当ファンドは、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品の運用をしております。同左
金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、金銭債権及び金銭債務です。これらは、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
金融商品に係るリスクの管理体制運用リスクの管理は、運用部門、コンプライアンス部門、投資ガイドライン・モニタリング・チーム、運用から独立したリスク管理部門による複眼的な管理体制を採っております。リスク管理の状況は、定期的に開催されるリスク管理委員会(運用拠点により呼称が変わることがあります。)において報告・審議され、組織的な対応が行われています。
運用部門は、運用プロセスのモニタリングやパフォーマンスの評価を行います。
コンプライアンス部門は、法令・諸規則等に基づいた遵守状況のモニタリングを行います。
投資ガイドライン・モニタリング・チームは、投資ガイドラインの遵守状況をモニタリングしており、必要に応じて運用部門に対し改善を求めます。改善の要求と結果はコンプライアンス部門、リスク管理部門にも報告されます。
リスク管理部門は、上記のモニタリング結果を含め、運用に係わるリスク全般をモニタリングしています。運用部門と密接にコミュニケーションを取りつつも業務は完全に独立して行い、リスク管理の状況を運用部門や定期的に開催されるリスク管理委員会等へ報告しています。
同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
 
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第33特定期間末
2025年3月25日現在
第34特定期間末
2025年9月25日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。同左
時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
同左
 金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
 
(有価証券に関する注記)
第33特定期間末(2025年3月25日現在)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券93,893,820
合計93,893,820
 
第34特定期間末(2025年9月25日現在)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券394,120,727
合計394,120,727
 
(デリバティブ取引に関する注記)
第33特定期間末(2025年3月25日現在)
該当事項はありません。
 
第34特定期間末(2025年9月25日現在)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
第33特定期間(自 2024年9月26日 至 2025年3月25日)
該当事項はありません。
 
第34特定期間(自 2025年3月26日 至 2025年9月25日)
該当事項はありません。
 
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
第33特定期間末
2025年3月25日現在
第34特定期間末
2025年9月25日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額22,966,209,892円期首元本額21,863,412,333円
期中追加設定元本額335,698,342円期中追加設定元本額429,018,801円
期中一部解約元本額1,438,495,901円期中一部解約元本額1,220,922,747円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。