半期報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(2022/06/07-2023/06/05)

【提出】
2023/03/06 9:03
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第15期中間計算期間
自 2022年6月7日
至 2022年12月6日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項計算期間末日の取扱い
当ファンドは、原則として毎年6月5日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を2022年6月6日、当中間計算期間末日を2022年12月6日としております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第14期
2022年6月6日現在
第15期中間計算期間末
2022年12月6日現在
1.期首元本額909,191,788円864,439,312円
期中追加設定元本額107,106,067円52,764,131円
期中一部解約元本額151,858,543円66,678,144円
2.受益権の総数864,439,312口850,525,299口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第14期
2022年6月6日現在
第15期中間計算期間末
2022年12月6日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第14期
2022年6月6日現在
第15期中間計算期間末
2022年12月6日現在
1口当たり純資産額1.4220円1.3996円
(1万口当たり純資産額)(14,220円)(13,996円)

(参考)
当ファンドは、「DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年12月6日現在
資産の部
流動資産
預金2,040,993,121
コール・ローン310,409,817
国債証券79,163,015,822
地方債証券11,543,260,256
特殊債券10,896,147,032
未収入金1,687,724,526
未収利息423,788,986
前払費用45,385,186
流動資産合計106,110,724,746
資産合計106,110,724,746
負債の部
流動負債
未払金1,680,877,137
未払解約金73,340,000
流動負債合計1,754,217,137
負債合計1,754,217,137
純資産の部
元本等
元本41,511,664,661
剰余金
剰余金又は欠損金(△)62,844,842,948
元本等合計104,356,507,609
純資産合計104,356,507,609
負債純資産合計106,110,724,746

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年6月7日
至 2022年12月6日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券及び特殊債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年12月6日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額44,353,039,204円
同期中追加設定元本額285,280,188円
同期中一部解約元本額3,126,654,731円
元本の内訳
ファンド名
DIAM高格付インカム・オープン(毎月決算コース)36,950,788,977円
DIAM高格付インカム・オープン1,027,346,554円
DIAM高格付インカム・オープン(1年決算コース)472,933,375円
自然環境保護ファンド324,462,162円
DIAM世界インカム・オープン(毎月決算コース)710,473,159円
DIAM世界3資産オープン(毎月決算型)233,775,095円
DIAM高格付インカム私募オープン(3ヵ月決算コース)(適格機関投資家向け)1,622,031,067円
DIAM世界アセットバランスファンド40VA(適格機関投資家限定)22,244,777円
DIAM世界アセットバランスファンド25VA(適格機関投資家限定)147,609,495円
41,511,664,661円
2.受益権の総数41,511,664,661口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年12月6日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年12月6日現在
1口当たり純資産額2.5139円
(1万口当たり純資産額)(25,139円)

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