有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- <ファンドの特色>2025/11/13 9:09






[参考]各マザーファンドの投資態度
e border="1" style="border-collapse:collapse;border:none">ダイワ高格付米ドル債マザーファンド ダイワ高格付ユーロ債マザーファンド イ.各銘柄の格付けは、取得時においてAA格相当以上(S&PでAA-以上またはムーディーズでAa3以上)とすることを基本とします。 ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ハ.政府およびその代理機関が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲とすることを基本とします。 ダイワ高格付米ドル債マザーファンド ダイワ高格付ユーロ債マザーファンド ① 主として米ドル建ての公社債、ABS、MBSなど(以下「公社債等」といいます。)およびコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。 ① 主としてユーロ建ての公社債、ABS、MBSなど(以下「公社債等」といいます。)およびコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。 ② 米ドル建ての公社債等への投資にあたっては、以下の観点からポートフォリオを構築し、運用を行ないます。 ② ユーロ建ての公社債等への投資にあたっては、以下の観点からポートフォリオを構築し、運用を行ないます。 イ.各銘柄の格付けは、取得時においてAA格相当以上(S&PでAA-以上またはムーディーズでAa3以上)とすることを基本とします。 ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ハ.政府およびその代理機関が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲とすることを基本とします。 ホ.金利リスク調整のため、米国債先物取引等を利用することがあります。 ホ.金利リスク調整のため、ユーロ建ての国債先物取引等を利用することがあります。 ③ 為替については、米ドル建資産の投資比率を100%に近づけることを基本とします。 ③ 為替については、ユーロ建資産の投資比率を100%に近づけることを基本とします。 ④ 有価証券取引、為替・短期資金取引の相手方の選定は、委託会社の社内規則に則って行ないます。 ⑤ 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
e border="1" style="border-collapse:collapse;border:none">ダイワ高格付豪ドル債マザーファンド ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド イ.各銘柄の格付けは、取得時においてAA格相当以上(S&PでAA-以上またはムーディーズでAa3以上もしくはフィッチでAA-以上)とすることを基本とします。 イ.投資対象の格付けは、取得時においてAA格相当以上(ムーディーズでAa3以上またはS&PでAA-以上)とすることを基本とします。 ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、合計で信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ハ.政府・州およびそれらの代理機関、国際機関等が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ハ.国家機関(政府・州等を含みます。)、国際機関等、もしくはそれらに準ずると判断される機関およびそれらの代理機関等が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲とすることを基本とします。 ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲を基本とします。 ホ.金利リスク調整のため、豪ドル建ての国債先物取引等を利用することがあります。 ホ.金利リスク調整のため、カナダ・ドル建ての国債先物取引等を利用することがあります。 ③ 為替については、豪ドル建資産の投資比率を信託財産の純資産総額の100%に近づけることを基本とします。 ③ 為替については、カナダ・ドル建資産の投資比率を信託財産の純資産総額の100%に近づけることを基本とします。 ④ 有価証券取引、為替・短期資金取引の相手方の選定は、委託会社の社内規則に則って行ないます。 ダイワ高格付豪ドル債マザーファンド ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド ① 主として豪ドル建ての公社債、ABS、MBSなど(以下「公社債等」といいます。)およびコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。 ① 主としてカナダ・ドル建ての公社債(各種の債権や資産を担保・裏付けとして発行された証券を含みます。以下「公社債等」といいます。)およびコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。 ② 豪ドル建ての公社債等への投資にあたっては、以下の観点からポートフォリオを構築し、運用を行ないます。 ② 公社債等への投資にあたっては、以下のような点に留意しながら運用を行なうことを基本とします。 イ.各銘柄の格付けは、取得時においてAA格相当以上(S&PでAA-以上またはムーディーズでAa3以上もしくはフィッチでAA-以上)とすることを基本とします。 イ.投資対象の格付けは、取得時においてAA格相当以上(ムーディーズでAa3以上またはS&PでAA-以上)とすることを基本とします。 ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、合計で信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ハ.政府・州およびそれらの代理機関、国際機関等が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ハ.国家機関(政府・州等を含みます。)、国際機関等、もしくはそれらに準ずると判断される機関およびそれらの代理機関等が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲とすることを基本とします。 ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲を基本とします。 ホ.金利リスク調整のため、豪ドル建ての国債先物取引等を利用することがあります。 ホ.金利リスク調整のため、カナダ・ドル建ての国債先物取引等を利用することがあります。 ③ 為替については、豪ドル建資産の投資比率を信託財産の純資産総額の100%に近づけることを基本とします。 ③ 為替については、カナダ・ドル建資産の投資比率を信託財産の純資産総額の100%に近づけることを基本とします。 ④ 有価証券取引、為替・短期資金取引の相手方の選定は、委託会社の社内規則に則って行ないます。 ⑤ 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
e border="1" style="border-collapse:collapse;border:none">ダイワ高格付英ポンド債マザーファンド イ.投資対象の格付けは、取得時においてAA格相当以上(ムーディーズでAa3以上またはS&PでAA-以上)とすることを基本とします。 ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、合計で信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ハ.国家機関(政府・州等を含みます。)、国際機関等、もしくはそれらに準ずると判断される機関およびそれらの代理機関等が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲を基本とします。 ホ.金利リスク調整のため、英ポンド建ての国債先物取引等を利用することがあります。 ③ 外貨建資産の投資にあたっては、英ポンド建資産の投資比率合計を、信託財産の純資産総額の100%に近づけることを基本とします。 ④ 保有外貨建資産について、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行ないません。なお、保有外貨建資産の売買代金、償還金、利金等の受取りまたは支払いにかかる為替予約等を行なうことができるものとします。 ダイワ高格付英ポンド債マザーファンド ① 主として英ポンド建公社債(各種の債権や資産を担保・裏付けとして発行された証券を含みます。以下「公社債等」といいます。)およびコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。 ② 投資にあたっては、以下のような点に留意しながら運用を行なうことを基本とします。 イ.投資対象の格付けは、取得時においてAA格相当以上(ムーディーズでAa3以上またはS&PでAA-以上)とすることを基本とします。 ロ.取得後、格付けの低下によってAA格相当以上でなくなった場合、委託会社の判断により当該銘柄を保有することもできますが、その範囲は、合計で信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ハ.国家機関(政府・州等を含みます。)、国際機関等、もしくはそれらに準ずると判断される機関およびそれらの代理機関等が発行・保証する公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ニ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から5(年)程度の範囲を基本とします。 ホ.金利リスク調整のため、英ポンド建ての国債先物取引等を利用することがあります。 ③ 外貨建資産の投資にあたっては、英ポンド建資産の投資比率合計を、信託財産の純資産総額の100%に近づけることを基本とします。 ④ 保有外貨建資産について、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行ないません。なお、保有外貨建資産の売買代金、償還金、利金等の受取りまたは支払いにかかる為替予約等を行なうことができるものとします。 ⑤ 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
e border="1" style="border-collapse:collapse;border:none">ダイワ・ヨーロッパ債券マザーファンド ② 公社債等への投資にあたっては、以下のような点に留意しながら運用を行なうことを基本とします。 イ.各通貨圏別の投資比率については、北欧・東欧通貨圏の通貨(注1)を信託財産の純資産総額の60%程度、ユーロ等(注2)を信託財産の純資産総額の40%程度とすることを基本とします(ただし、北欧・東欧通貨圏の対象通貨がユーロに統合される場合は、統合される通貨で実際に投資されている比率をユーロで実際に投資されている比率に加算した比率に基づいて各通貨圏別の配分比率を見直します。)。注1:当ファンドにおける北欧・東欧通貨圏の通貨とは、主として、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、チェコ、ポーランドおよびハンガリー等の通貨を指しますが、この他、委託会社が北欧・東欧通貨圏の通貨に相当すると判断したヨーロッパの通貨を含みます。注2:ヨーロッパ各国の金利水準が大きく変わる等、市場環境等によっては、ユーロに投資する比率の制約の範囲内で、ユーロ・北欧・東欧通貨圏以外のヨーロッパの通貨に投資することがあります。 ロ.投資対象の格付けは、取得時においてAA格相当以上とすることを基本とします。 ハ.ただし、国家機関(政府・州等を含みます。)、国際機関等、もしくはそれらに準ずると判断される機関およびそれらの代理機関等が発行・保証する公社債等(以下「国家機関等の公社債等」といいます。)については、取得時においてA格相当以上とすることを基本とします。 ニ.国家機関等の公社債等を除き、一発行体当たりの投資比率は、信託財産の純資産総額の10%程度を上限とします。 ホ.ポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から7(年)程度の範囲を基本とします。 ヘ.金利リスク調整のため、ヨーロッパの通貨建ての国債先物取引等を利用することがあります。 ③ 為替については、ヨーロッパの通貨建資産の投資比率を信託財産の純資産総額の100%に近づけることを基本とします。 ④ 有価証券取引、為替・短期資金取引の相手方の選定および格付けの定義は、委託会社の社内規則に則って行ないます。 ダイワ・ヨーロッパ債券マザーファンド ① 主としてヨーロッパの通貨建ての公社債(各種の債権や資産を担保・裏付けとして発行された証券を含みます。以下「公社債等」といいます。)およびコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。 ② 公社債等への投資にあたっては、以下のような点に留意しながら運用を行なうことを基本とします。 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">イ.各通貨圏別の投資比率については、北欧・東欧通貨圏の通貨(注1)を信託財産の純資産総額の60%程度、ユーロ等(注2)を信託財産の純資産総額の40%程度とすることを基本とします(ただし、北欧・東欧通貨圏の対象通貨がユーロに統合される場合は、統合される通貨で実際に投資されている比率をユーロで実際に投資されている比率に加算した比率に基づいて各通貨圏別の配分比率を見直します。)。
注1:当ファンドにおける北欧・東欧通貨圏の通貨とは、主として、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、チェコ、ポーランドおよびハンガリー等の通貨を指しますが、この他、委託会社が北欧・東欧通貨圏の通貨に相当すると判断したヨーロッパの通貨を含みます。2025/11/13 9:09- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2025年8月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。2025/11/13 9:09
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格 本数(本) 純資産額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 85 401,125 追加型株式投資信託 788 32,820,669 株式投資信託 合計 873 33,221,794 単位型公社債投資信託 71 136,315 追加型公社債投資信託 14 1,493,227 公社債投資信託 合計 85 1,629,542 総合計 958 34,851,336 基本的性格 本数(本) 純資産額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 85 401,125 追加型株式投資信託 788 32,820,669 株式投資信託 合計 873 33,221,794 単位型公社債投資信託 71 136,315 追加型公社債投資信託 14 1,493,227 公社債投資信託 合計 85 1,629,542 総合計 958 34,851,336 - #3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】2025/11/13 9:09
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.375%(税抜1.25%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され日々の基準価額に反映されます。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。- #4 受益者の権利等(連結)
受益者の有する主な権利の内容、その行使の方法等は、次のとおりです。2025/11/13 9:09
<収益分配金および償還金にかかる請求権>受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。- #5 投資制限(連結)
イ.株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。2025/11/13 9:09
ロ.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
ハ.前ロ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。- #6 投資方針(連結)
米ドルへの投資は「ダイワ高格付米ドル債マザーファンド」、カナダ・ドルへの投資は「ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド」、豪ドルへの投資は「ダイワ高格付豪ドル債マザーファンド」、ユーロ等への投資は「ダイワ高格付ユーロ債マザーファンド」および「ダイワ・ヨーロッパ債券マザーファンド」、英ポンドへの投資は「ダイワ高格付英ポンド債マザーファンド」、北欧・東欧通貨への投資は「ダイワ・ヨーロッパ債券マザーファンド」の受益証券を通じて行ないます。2025/11/13 9:09
ニ.マザーファンドの受益証券の組入比率の合計は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することを基本とします。
ホ.外貨建資産(マザーファンドを通じて投資するものを含みます。)について、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行ないません。- #7 投資有価証券の主要銘柄-001
864,771,5382.4105
863,768,1925.55 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。 e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率 投資有価証券の種類 投資比率 親投資信託受益証券 99.51% e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">合計 99.51% e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率 該当事項はありません。 - #8 投資有価証券の主要銘柄-002
- 2,664,4352025/11/13 9:09
2.4105
2,661,3435.55 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse"> e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。 e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率 投資有価証券の種類 投資比率 親投資信託受益証券 99.32% e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">合計 99.32% e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率 該当事項はありません。 - #9 投資状況-001
- e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">2025/11/13 9:09
(1) 【投資状況】 (2025年8月29日現在) 投資状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 75,764,047 0.49 純資産総額 15,556,673,772 100.00 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 15,480,909,725 99.51 内 日本 15,480,909,725 99.51 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 75,764,047 0.49 純資産総額 15,556,673,772 100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #10 投資状況-002
- e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">2025/11/13 9:09
(1) 【投資状況】 (2025年8月29日現在) 投資状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 326,830 0.68 純資産総額 47,960,330 100.00 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 47,633,500 99.32 内 日本 47,633,500 99.32 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 326,830 0.68 純資産総額 47,960,330 100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/11/13 9:09
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #12 注記表(連結)
- 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。(貸借対照表に関する注記)
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分 前期 2025年2月20日現在 当期 2025年8月20日現在 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,557,003,049円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,008,975,905円であります。 区分 前期 2025年2月20日現在 当期 2025年8月20日現在 1. ※1 期首元本額 24,283,205,878円 23,544,607,322円 期中追加設定元本額 16,085,118円 14,288,621円 期中一部解約元本額 754,683,674円 3,010,907,974円 2. 特定期間末日における受益権の総数 23,544,607,322口 20,547,987,969口 (損益及び剰余金計算書に関する注記)3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,557,003,049円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,008,975,905円であります。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分 前期 自2024年8月21日 至2025年2月20日 当期2025/11/13 9:09 - #13 純資産の推移-001
2025/11/13 9:09
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.25pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】 (3) 【運用実績】 e border="0" style="width:418.0pt;border-collapse:collapse">① 【純資産の推移】 純資産総額 (分配落) (円) 純資産総額 (分配付) (円) 1口当たりの 純資産額 (分配落)(円) 1口当たりの 純資産額 (分配付)(円) 第21特定期間末 (2016年2月22日) 52,607,693,332 52,755,981,238 0.7095 0.7115 第22特定期間末 (2016年8月22日) 45,633,296,838 45,775,847,702 0.6402 0.6422 第23特定期間末 (2017年2月20日) 44,658,311,499 44,791,134,075 0.6725 0.6745 第24特定期間末 (2017年8月21日) 39,971,973,818 40,090,019,434 0.6772 0.6792 第25特定期間末 (2018年2月20日) 35,260,696,910 35,340,312,841 0.6643 0.6658 第26特定期間末 (2018年8月20日) 33,326,208,986 33,404,307,726 0.6401 0.6416 第27特定期間末 (2019年2月20日) 31,223,763,516 31,272,707,934 0.6379 0.6389 第28特定期間末 (2019年8月20日) 27,903,439,855 27,949,237,577 0.6093 0.6103 第29特定期間末 (2020年2月20日) 26,960,810,035 27,003,749,921 0.6279 0.6289 第30特定期間末 (2020年8月20日) 25,667,011,487 25,707,743,145 0.6301 0.6311 第31特定期間末 (2021年2月22日) 24,519,616,573 24,538,710,423 0.6421 0.6426 第32特定期間末 (2021年8月20日) 22,615,136,998 22,632,809,741 0.6398 0.6403 第33特定期間末 (2022年2月21日) 21,160,236,069 21,176,953,883 0.6329 0.6334 第34特定期間末 (2022年8月22日) 19,934,385,050 19,949,430,057 0.6625 0.6630 第35特定期間末 (2023年2月20日) 18,440,459,047 18,454,923,946 0.6374 0.6379 第36特定期間末 (2023年8月21日) 18,446,351,514 18,459,897,622 0.6809 0.6814 第37特定期間末 (2024年2月20日) 18,657,241,102 18,670,181,675 0.7209 0.7214 第38特定期間末 (2024年8月20日) 17,742,753,359 17,754,894,961 0.7307 0.7312 2024年8月末日 17,618,360,008 - 0.7274 - 9月末日 17,564,581,856 - 0.7279 - 10月末日 17,984,277,699 - 0.7485 - 11月末日 17,455,010,831 - 0.7290 - 12月末日 17,816,456,818 - 0.7467 - 2025年1月末日 17,304,647,567 - 0.7292 - 第39特定期間末 (2025年2月20日) 16,987,604,273 16,999,376,576 0.7215 0.7220 2月末日 16,795,950,732 - 0.7153 - 3月末日 16,765,543,963 - 0.7302 - 4月末日 16,492,962,623 - 0.7231 - 5月末日 16,522,987,722 - 0.7299 - 6月末日 15,651,867,394 - 0.7494 - 7月末日 15,660,536,357 - 0.7575 - 第40特定期間末 (2025年8月20日) 15,539,012,064 15,549,286,057 0.7562 0.7567 8月末日 15,556,673,772 - 0.7580 - - #14 純資産の推移-002
2025/11/13 9:09
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.25pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】 (3) 【運用実績】 e border="0" style="width:388.0pt;border-collapse:collapse">① 【純資産の推移】 純資産総額 (分配落) (円) 純資産総額 (分配付) (円) 1口当たりの 純資産額 (分配落)(円) 1口当たりの 純資産額 (分配付)(円) 第15計算期間末 (2016年2月22日) 109,270,360 109,352,687 1.3273 1.3283 第16計算期間末 (2016年8月22日) 57,130,727 57,177,627 1.2181 1.2191 第17計算期間末 (2017年2月20日) 62,682,830 62,730,992 1.3015 1.3025 第18計算期間末 (2017年8月21日) 62,361,315 62,408,099 1.3330 1.3340 第19計算期間末 (2018年2月20日) 49,455,578 49,492,910 1.3247 1.3257 第20計算期間末 (2018年8月20日) 49,560,288 49,598,621 1.2929 1.2939 第21計算期間末 (2019年2月20日) 47,204,261 47,240,521 1.3018 1.3028 第22計算期間末 (2019年8月20日) 38,624,313 38,655,114 1.2540 1.2550 第23計算期間末 (2020年2月20日) 42,170,974 42,203,316 1.3039 1.3049 第24計算期間末 (2020年8月20日) 41,606,435 41,637,950 1.3202 1.3212 第25計算期間末 (2021年2月22日) 39,934,141 39,963,638 1.3538 1.3548 第26計算期間末 (2021年8月20日) 36,375,371 36,402,230 1.3543 1.3553 第27計算期間末 (2022年2月21日) 34,569,851 34,595,558 1.3447 1.3457 第28計算期間末 (2022年8月22日) 30,077,405 30,098,687 1.4133 1.4143 第29計算期間末 (2023年2月20日) 29,373,356 29,394,875 1.3650 1.3660 第30計算期間末 (2023年8月21日) 31,427,217 31,448,693 1.4633 1.4643 第31計算期間末 (2024年2月20日) 33,778,855 33,800,581 1.5547 1.5557 第32計算期間末 (2024年8月20日) 34,804,337 34,826,343 1.5816 1.5826 2024年8月末日 41,972,244 - 1.5750 - 9月末日 53,183,919 - 1.5787 - 10月末日 54,882,496 - 1.6244 - 11月末日 50,607,252 - 1.5833 - 12月末日 51,622,841 - 1.6227 - 2025年1月末日 51,154,795 - 1.5859 - 第33計算期間末 (2025年2月20日) 51,489,296 51,522,107 1.5693 1.5703 2月末日 51,067,093 - 1.5557 - 3月末日 52,115,903 - 1.5891 - 4月末日 47,022,365 - 1.5752 - 5月末日 47,456,001 - 1.5909 - 6月末日 47,660,535 - 1.6345 - 7月末日 47,919,949 - 1.6531 - 第34計算期間末 (2025年8月20日) 47,834,219 47,863,200 1.6505 1.6515 8月末日 47,960,330 - 1.6543 - - #15 純資産額計算書(連結)
2025/11/13 9:09
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】 2025年8月29日 【純資産額計算書】 2025年8月29日
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額 15,567,480,962円 Ⅱ 負債総額 10,807,190円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 15,556,673,772円 Ⅳ 発行済数量 20,523,749,288口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.7580円 Ⅰ 資産総額 15,567,480,962円 Ⅱ 負債総額 10,807,190円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 15,556,673,772円 Ⅳ 発行済数量 20,523,749,288口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.7580円 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付米ドル債マザーファンド
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書 2025年8月29日 純資産額計算書 2025年8月29日
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額 18,709,259,678円 Ⅱ 負債総額 39,544,372円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 18,669,715,306円 Ⅳ 発行済数量 7,984,519,121口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.3382円 Ⅰ 資産総額 18,709,259,678円 Ⅱ 負債総額 39,544,372円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 18,669,715,306円 Ⅳ 発行済数量 7,984,519,121口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.3382円 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書 2025年8月29日 純資産額計算書 2025年8月29日
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額 62,121,981,082円 Ⅱ 負債総額 56,915,369円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 62,065,065,713円 Ⅳ 発行済数量 24,267,263,226口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.5576円 Ⅰ 資産総額 62,121,981,082円 Ⅱ 負債総額 56,915,369円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 62,065,065,713円 Ⅳ 発行済数量 24,267,263,226口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.5576円 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付豪ドル債マザーファンド
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書 2025年8月29日 純資産額計算書 2025年8月29日
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額 5,467,333,442円 Ⅱ 負債総額 1,719,748円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 5,465,613,694円 Ⅳ 発行済数量 1,441,150,671口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 3.7925円 Ⅰ 資産総額 5,467,333,442円 Ⅱ 負債総額 1,719,748円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 5,465,613,694円 Ⅳ 発行済数量 1,441,150,671口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 3.7925円 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付ユーロ債マザーファンド
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書 2025年8月29日 純資産額計算書 2025年8月29日
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額 991,418,087円 Ⅱ 負債総額 17,553,577円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 973,864,510円 Ⅳ 発行済数量 404,017,349口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.4105円 Ⅰ 資産総額 991,418,087円 Ⅱ 負債総額 17,553,577円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 973,864,510円 Ⅳ 発行済数量 404,017,349口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.4105円 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付英ポンド債マザーファンド
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書 2025年8月29日 純資産額計算書 2025年8月29日
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額 2,893,698,516円 Ⅱ 負債総額 0円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,893,698,516円 Ⅳ 発行済数量 1,778,857,268口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6267円 Ⅰ 資産総額 2,893,698,516円 Ⅱ 負債総額 0円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,893,698,516円 Ⅳ 発行済数量 1,778,857,268口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6267円 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・ヨーロッパ債券マザーファンド
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書 2025年8月29日 純資産額計算書 2025年8月29日
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額 31,694,572,838円 Ⅱ 負債総額 658,393,192円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 31,036,179,646円 Ⅳ 発行済数量 14,788,658,460口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.0986円 Ⅰ 資産総額 31,694,572,838円 Ⅱ 負債総額 658,393,192円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 31,036,179,646円 Ⅳ 発行済数量 14,788,658,460口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.0986円 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ダイワ世界債券ファンド(年2回決算型)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書 2025年8月29日 純資産額計算書 2025年8月29日
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額 47,976,663円 Ⅱ 負債総額 16,333円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 47,960,330円 Ⅳ 発行済数量 28,991,263口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6543円 Ⅰ 資産総額 47,976,663円 Ⅱ 負債総額 16,333円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 47,960,330円 Ⅳ 発行済数量 28,991,263口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6543円 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付米ドル債マザーファンド e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">前記「ダイワ世界債券ファンド(毎月分配型)」の記載と同じ。 (参考) ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">前記「ダイワ世界債券ファンド(毎月分配型)」の記載と同じ。 (参考) ダイワ高格付豪ドル債マザーファンド e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">前記「ダイワ世界債券ファンド(毎月分配型)」の記載と同じ。 (参考) ダイワ高格付ユーロ債マザーファンド e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">前記「ダイワ世界債券ファンド(毎月分配型)」の記載と同じ。 (参考) ダイワ高格付英ポンド債マザーファンド e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">前記「ダイワ世界債券ファンド(毎月分配型)」の記載と同じ。 (参考) ダイワ・ヨーロッパ債券マザーファンド 前記「ダイワ世界債券ファンド(毎月分配型)」の記載と同じ。 - #16 設定及び解約の実績-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse"> e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">(4) 【設定及び解約の実績】 設定数量(口) 解約数量(口) 第21特定期間 198,429,688 3,239,332,048 第22特定期間 188,764,124 3,057,284,929 第23特定期間 972,720,086 5,836,864,083 第24特定期間 176,761,360 7,565,241,174 第25特定期間 131,105,230 6,076,626,033 第26特定期間 862,976,416 1,874,437,227 第27特定期間 98,312,072 3,219,720,148 第28特定期間 78,841,092 3,225,537,237 第29特定期間 75,309,744 2,933,145,964 第30特定期間 69,042,914 2,277,271,263 第31特定期間 57,418,043 2,601,375,852 第32特定期間 31,325,303 2,873,539,450 第33特定期間 28,297,239 1,938,154,116 第34特定期間 34,184,012 3,379,797,787 第35特定期間 28,310,181 1,188,527,424 第36特定期間 25,259,081 1,862,840,444 第37特定期間 34,148,208 1,245,217,635 第38特定期間 17,889,743 1,615,831,257 第39特定期間 16,085,118 754,683,674 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">第40特定期間 14,288,621 3,010,907,974 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ高格付米ドル債マザーファンド (1) 投資状況 (2025年8月29日現在) 投資状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 743,099,235 3.98 純資産総額 18,669,715,306 100.00 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 国債証券 5,312,835,239 28.46 内 アメリカ 5,312,835,239 28.46 地方債証券 4,040,202,005 21.64 内 アメリカ 4,040,202,005 21.64 特殊債券 6,455,319,323 34.58 内 アメリカ 6,455,319,323 34.58 社債券 2,118,259,504 11.35 内 アメリカ 2,118,259,504 11.35 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 743,099,235 3.98 純資産総額 18,669,715,306 100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 (2) 投資資産 (2025年8月29日現在) ① 投資有価証券の主要銘柄 e border="0" style="width:497.0pt;border-collapse:collapse">イ.主要銘柄の明細 銘柄名 地域 種類 株数、口数 または 額面金額 簿価単価 簿価 (円) 評価単価 時価 (円) 利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%) 1 UNITED STATES TREASURY NOTE/BOND アメリカ 国債証券 11,850,000 97.612025/11/13 9:09 - #17 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(2024年3月31日)当事業年度
(2025年3月31日)資産の部 流動資産 現金・預金 4,813 13,153 有価証券 503 1,194 前払費用 481 513 未収委託者報酬 16,513 19,097 未収収益 78 110 関係会社短期貸付金 23,400 70,000 その他 88 94 流動資産計 45,878 104,164 固定資産 有形固定資産 ※1 176 ※1 61 建物 2 0 器具備品 174 59 建設仮勘定 0 0 無形固定資産 1,342 1,160 ソフトウェア 1,063 1,062 ソフトウェア仮勘定 279 97 その他 - 0 投資その他の資産 13,660 14,856 投資有価証券 8,448 9,348 関係会社株式 3,475 3,414 出資金 177 34 長期差入保証金 1,021 1,049 繰延税金資産 524 995 その他 12 13 固定資産計 15,180 16,077 資産合計 61,058 120,241
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 負債合計 19,435 21,592 純資産の部 株主資本 (単位:百万円) 前事業年度
(2024年3月31日)当事業年度2025/11/13 9:09 - #18 資産の評価(連結)
資産の評価】2025/11/13 9:09
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。- #19 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制2025/11/13 9:09
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2025年8月末日現在のものであり、変更となる場合があります。- #20 附属明細表(連結)
貸借対照表2025/11/13 9:09
e border="0" style="border-collapse:collapse">2025年2月20日現在 金 額 (円) 2025年8月20日現在 金 額 (円) 負債合計 8,412,403 488,715 純資産の部 元本等 2025年2月20日現在 金 額 (円) 2025年8月20日現在 金 額 (円) 資産の部 流動資産 預金 356,150,650 438,344,263 コール・ローン 246,996,742 85,817,958 国債証券 7,505,132,726 5,309,069,699 地方債証券 2,936,546,124 4,036,703,341 特殊債券 5,321,388,045 6,449,004,578 社債券 2,146,502,413 2,126,948,584 未収入金 18,572,526 31,498,085 未収利息 138,869,291 161,313,954 前払費用 9,995,596 597,142 差入委託証拠金 68,418,617 76,291,544 流動資産合計 18,748,572,730 18,715,589,148 資産合計 18,748,572,730 18,715,589,148 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 8,412,403 - 未払解約金 - 488,715 流動負債合計 8,412,403 488,715 負債合計 8,412,403 488,715 純資産の部 元本等 元本 ※1 8,162,219,830 8,011,742,442 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 10,577,940,497 10,703,357,991 元本等合計 18,740,160,327 18,715,100,433 純資産合計 18,740,160,327 18,715,100,433 注記表負債純資産合計 18,748,572,730 18,715,589,148
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