(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成26年10月7日-平成27年4月6日)
【閲覧】

個別

2014年10月6日
39億63万
2015年4月6日 -19.93%
31億2326万

個別

2014年10月6日
9640万
2015年4月6日 +28.33%
1億2372万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2015/06/29 9:09
#2 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2015/06/29 9:09
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(4)有価証券及び投資有価証券
これらの時価について、株式は取引所の価格によっております。また、投資信託については、基準価額によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
負 債
2015/06/29 9:09
#4 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期自 平成26年4月8日至 平成26年10月6日当 期自 平成26年10月7日至 平成27年4月6日
※1分配金の計算過程(自平成26年4月8日 至平成26年5月7日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(802,869,621円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(117,974,784円)及び分配準備積立金(4,766,569,406円)より分配対象額は5,687,413,811円(1万口当たり145.01円)であり、うち980,538,580円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自平成26年10月7日 至平成26年11月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(989,263,906円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(133,377,349円)及び分配準備積立金(3,872,775,298円)より分配対象額は4,995,416,553円(1万口当たり133.40円)であり、うち936,174,323円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(自平成26年5月8日 至平成26年6月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(768,507,738円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(119,959,849円)及び分配準備積立金(4,550,707,258円)より分配対象額は5,439,174,845円(1万口当たり139.76円)であり、うち972,933,507円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自平成26年11月6日 至平成26年12月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,026,044,252円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(134,585,324円)及び分配準備積立金(3,835,976,118円)より分配対象額は4,996,605,694円(1万口当たり136.43円)であり、うち915,610,477円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(自平成26年6月6日 至平成26年7月7日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,034,356,290円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(124,008,048円)及び分配準備積立金(4,301,799,243円)より分配対象額は5,460,163,581円(1万口当たり141.60円)であり、うち963,990,799円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自平成26年12月6日 至平成27年1月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(723,365,599円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(137,202,686円)及び分配準備積立金(3,903,985,611円)より分配対象額は4,764,553,896円(1万口当たり131.39円)であり、うち906,595,460円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(自平成26年7月8日 至平成26年8月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(726,391,009円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(127,987,007円)及び分配準備積立金(4,340,599,429円)より分配対象額は5,194,977,445円(1万口当たり135.57円)であり、うち957,967,939円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自平成27年1月6日 至平成27年2月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(663,509,101円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(140,246,130円)及び分配準備積立金(3,694,528,657円)より分配対象額は4,498,283,888円(1万口当たり124.81円)であり、うち901,038,685円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(自平成26年8月6日 至平成26年9月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,016,976,413円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(129,671,243円)及び分配準備積立金(4,070,648,613円)より分配対象額は5,217,296,269円(1万口当たり137.35円)であり、うち949,603,635円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自平成27年2月6日 至平成27年3月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(834,841,856円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(141,486,911円)及び分配準備積立金(3,429,723,919円)より分配対象額は4,406,052,686円(1万口当たり123.15円)であり、うち894,456,028円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(自平成26年9月6日 至平成26年10月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(739,152,088円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(131,314,744円)及び分配準備積立金(4,103,758,177円)より分配対象額は4,974,225,009円(1万口当たり131.97円)であり、うち942,279,627円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自平成27年3月6日 至平成27年4月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(675,876,921円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(142,155,284円)及び分配準備積立金(3,332,318,579円)より分配対象額は4,150,350,784円(1万口当たり117.25円)であり、うち884,931,538円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期自 平成26年10月7日至 平成27年4月6日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
2015/06/29 9:09
#5 附属明細表(連結)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成26年10月7日至 平成27年4月6日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従って外国の取引所における債券先物取引を利用しております。また、信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
2015/06/29 9:09

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