純資産
個別
- 2013年9月18日
- 7572万
- 2014年9月18日 +30.36%
- 9871万
個別
- 2013年9月18日
- 7572万
- 2014年9月18日 +30.36%
- 9871万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年9月30日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2014/12/18 11:10
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 366,616,649,973 追加型株式投資信託 237 1,988,282,587,409 追加型金銭信託受益権投資信託 9 5,947,870,937 単位型株式投資信託 8 20,615,699,645 合計 269 2,381,462,807,964 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2014/12/18 11:10
① 当ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.81%(税抜0.75%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)は、次の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- ・当ファンドは、取引所における取引の停止等があるときには、一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、およびすでに受け付けた一部解約の実行の請求の受付けを取り消すことがあります。2014/12/18 11:10
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 1.委託会社は、信託財産の効率的な運用および運用の安定性に資するため、一部解約に伴う支払資金の手当て(一部解約に伴う支払資金の手当てのために借入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資にかかる収益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。なお、当該借入金をもって有価証券等の運用は行わないものとします。2014/12/18 11:10
2.一部解約に伴う支払資金の手当てにかかる借入期間は、受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の解約代金入金日までの間もしくは受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とし、資金借入額は当該有価証券等の売却代金、解約代金等および償還金の合計額を限度とします。ただし、資金借入額は、借入指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%を上回らない範囲内とします。
3.収益分配金の再投資にかかる借入期間は信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #5 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】(平成26年9月30日現在)2014/12/18 11:10
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 1,126,097 1.19 合 計 (純資産総額) ― 94,609,997 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/12/18 11:10
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △159,879 △159,879 23,101,308 当期変動額 剰余金の配当 △319,829 当期純利益 469,017 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 139,338 139,338 139,338 当期変動額合計 139,338 139,338 288,526 当期末残高 △20,541 △20,541 23,389,835
(単位: 千円) - #7 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/12/18 11:10
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 第 5 期計算期間(平成25年9月18日現在) 第 6 期計算期間(平成26年9月18日現在) 1 計算期間末日の受益権総口数 38,512,042口 39,674,257口 2 期末1口当たりの純資産の額 1.9663 円 2.4883 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (19,663 円) (24,883 円)
- #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年9月30日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。2014/12/18 11:10 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年9月30日現在)2014/12/18 11:10
Ⅰ 資産総額(円) 96,054,237 Ⅱ 負債総額(円) 1,444,240 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)(円) 94,609,997 Ⅳ 発行済口数(口) 39,372,922 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)(円) 2.4029 - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/12/18 11:10
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 負債合計 2,860,356 3,655,422 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2014/12/18 11:10
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>株式:計算日における取引所の最終相場(終値) - #12 附属明細表(連結)
- (注1)比率は左より組入時価の純資産総額に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。2014/12/18 11:10
(2)株式以外の有価証券