純資産
個別
- 2014年5月31日
- 192億5317万
- 2014年11月30日 -5.22%
- 182億4720万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 5.毎日決算を行い、原則として、投資信託財産から生じる利益の全額を分配します。2015/02/27 9:24
◆日々の運用収益などから諸費用などを差し引いた額(純資産総額の元本超過額)を分配します。
◆収益分配金は、1ヵ月分(前月の最終営業日から当月の最終営業日の前日までの分)をまとめ、税金を差し引いた後、毎月の最終営業日に自動的に再投資されます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者が運用を行っている証券投資信託(親投資信託は除きます。)は以下のとおりです。2015/02/27 9:24
(平成26年12月30日現在) 種類 ファンド本数 純資産額(百万円) 総合計 280 4,173,914 - #3 投資制限(連結)
- (イ)委託者は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借り入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借り入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2015/02/27 9:24
(ロ)借り入れの指図は、当該借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者はすみやかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #4 投資対象(連結)
- 2.先物取引の買い建ておよびプット・オプションの売り付けの指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(組入ヘッジ対象有価証券を差し引いた額)に投資信託財産が限月までに受け取る組入公社債および組入外国貸付債権信託受益証券ならびに組入貸付債権信託受益権の利払金および償還金を加えた額を限度とし、かつ投資信託財産が限月までに受け取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに上記b.(ロ)に掲げる金融商品で運用している額の範囲内とします。2015/02/27 9:24
3.コール・オプションおよびプット・オプションの買い付けの指図は、全オプション取引にかかる支払いプレミアム額の合計額が取引時点の投資信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。
(ロ)委託者は、投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、わが国の取引所における金利にかかる先物取引およびオプション取引ならびに外国の取引所におけるわが国の金利にかかるこれらの取引と類似の取引を次の範囲で行うことの指図をすることができます。 - #5 投資状況(連結)
- 2015/02/27 9:24
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 20,971,658,303 100.00 純資産総額 20,971,658,303 100.00 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/02/27 9:24
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 4,327,816 純資産の部 株主資本
- #7 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2015/02/27 9:24
- #8 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/02/27 9:24
- #9 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2015/02/27 9:24
前事業年度 当事業年度 負債合計 2,762,408 4,567,278 純資産の部 株主資本 - #10 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2015/02/27 9:24
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、販売会社または下記にお問い合わせください。