期 計算期間 前期末
1口当たり純資産 (分配落)円 当期末2020/02/10 9:11 #6 受益者の権利等(連結) (2)償還金に対する請求権
受益者は、ファンドの償還金(信託終了時における信託財産の純資産 総額を受益権総口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
① 償還金は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として信託終了日から起算して5営業日まで)から、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行われた受益権に係る受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため委託会社の指定する販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払いを開始するものとします。なお、当該受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して委託会社がこの信託の償還をするのと引き換えに、当該償還に係る受益権の口数と同口数の抹消の申請を行うものとし、社振法の規定に従い当該振替機関等の口座において当該口数の減少の記載または記録が行われます。償還金の支払いは、販売会社の営業所等において行います。
2020/02/10 9:11 #7 投資制限(連結) 同一銘柄の投資信託証券への実質投資割合は、原則として信託財産の純資産 総額の50%以下とします。ただし、約款又は規約においてファンド・オブ・ファンズにのみ取得されること(投資信託委託会社または販売会社による自己設定が行われる場合を含みます。)が定められている投資信託証券については、信託財産の純資産 総額に対する同一銘柄の時価総額の制限を設けません。
4)有価証券先物取引等への投資制限(約款 運用の基本方針 2.運用方法 (3)投資制限
2020/02/10 9:11 #8 投資対象(連結) Ⅰ.SPARX・アジア・ミドルイースト・エクイティ・インカム・ファンド(ケイマン籍円建外国投資法人)
運用の基本方針 アジア太平洋諸国および中東諸国の株式等に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。 投資方針 アジア太平洋諸国および中東諸国の株式等への投資にあたっては、コーポレート・ガバナンスに着目しつつ地域特性を勘案し、配当収益の確保を目指します。また投資機会を広げることで、キャピタル・ゲインの獲得も目指します。 主な投資制限 1銘柄の組入は、原則として純資産 総額の10%を限度とします。 外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。 収益分配 2008年4月末以降、毎年4月末、6月末、8月末、10月末、12月末、2月末を基準日として、基準価額水準、市況動向等を勘案し、収益分配を行います。 信託報酬 運用報酬は純資産 総額に対して年率1%。その他、受託会社報酬、保管会社報酬などの費用がかかります。 基準通貨 円
e border="0" width="632">
運用の基本方針 アジア太平洋諸国および中東諸国の株式等に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。 主な投資対象 アジア太平洋諸国および中東諸国の株式等を主要投資対象とします。 投資方針 アジア太平洋諸国および中東諸国の株式等への投資にあたっては、コーポレート・ガバナンスに着目しつつ地域特性を勘案し、配当収益の確保を目指します。また投資機会を広げることで、キャピタル・ゲインの獲得も目指します。 主な投資制限 1銘柄の組入は、原則として純資産 総額の10%を限度とします。 外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。 収益分配 2008年4月末以降、毎年4月末、6月末、8月末、10月末、12月末、2月末を基準日として、基準価額水準、市況動向等を勘案し、収益分配を行います。 信託報酬 運用報酬は純資産 総額に対して年率1%。その他、受託会社報酬、保管会社報酬などの費用がかかります。 基準通貨 円 申込手数料 なし 信託財産留保額 なし 解約手数料 なし その他の費用 監査費用、有価証券売買時の売買委託手数料、信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、組入資産の保管費用・管理費用等。 ※その他費用は運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。 設定日 2007年12月3日 管理運用会社 スパークス・アジア・キャピタル・マネジメント・リミテッド 投資助言会社 スパークス・アジア・インベストメント・アドバイザーズ・リミテッド
Ⅱ.スパークス・マネー・マザーファンド(国内証券投資信託)
2020/02/10 9:11 #9 投資状況(連結) (1)【投資状況】
資産の種類 国名 時価合計 投資比率 (円) (%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 2,855,730 8.58 合計(純資産 総額) 33,296,731 100.00
e border="0" width="616">
資産の種類 国名 時価合計 投資比率 (円) (%) 投資証券 ケイマン諸島 30,430,000 91.39 親投資信託受益証券 日本 11,001 0.03 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 2,855,730 8.58 合計(純資産 総額) 33,296,731 100.00 2020/02/10 9:11 #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
純資産 合計当期首残高 5,248 当期変動額 剰余金の配当 △2,000 配当に伴う利益準備金積立額 - 当期純利益 3,825 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) - 当期変動額合計 1,825 当期末残高 7,073
e border="0" width="267">
純資産 合計当期首残高 5,248 当期変動額 剰余金の配当 △2,000 配当に伴う利益準備金積立額 - 当期純利益 3,825 株主資本以外の項目
の当期変動額(純額) - 当期変動額合計 1,825 当期末残高 7,073 2020/02/10 9:11 #11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結) (注)1.1株当たり
純資産 額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前事業年度末(2018年3月31日) 当事業年度末(2019年3月31日) 純資産 の部の合計額(百万円)7,073 6,961 純資産 の部の合計額から控除する金額(百万円)- - 普通株式に係る期末純資産 額(百万円) 7,073 6,961
e border="0" width="576">
項目 前事業年度末
(2018年3月31日) 当事業年度末2020/02/10 9:11 #12 注記表(連結) (貸借対照表に関する注記)
区分 第10期計算期間末 第11期計算期間末 (2018年11月12日現在) (2019年11月11日現在) ※1 計算期間末日における受益権の総数 12,710,593口 12,314,362口 2 1口当たり純資産 額 2.5617円 2.7451円 (1万口当たり純資産 額) (25,617円) (27,451円)
e border="0" width="616">
区分 第10期計算期間末 第11期計算期間末 (2018年11月12日現在) (2019年11月11日現在) ※1 計算期間末日における受益権の総数 12,710,593口 12,314,362口 2 1口当たり純資産 額 2.5617円 2.7451円 (1万口当たり純資産 額) (25,617円) (27,451円)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2020/02/10 9:11 #13 純資産の推移(連結) ①【
純資産 の推移】
e border="0" width="616">
期 年月日 純資産 総額(円)2020/02/10 9:11 #14 純資産額計算書(連結) 【
純資産 額計算書】
(2019年11月29日現在) Ⅱ 負債総額 207,630 円 Ⅲ 純資産 総額(Ⅰ-Ⅱ) 33,296,731 円 Ⅳ 発行済口数 12,186,051 口 Ⅴ 1口当たり純資産 額(Ⅲ/Ⅳ) 2.7324 円
e border="0" width="616">
(2019年11月29日現在) Ⅰ 資産総額 33,504,361 円 Ⅱ 負債総額 207,630 円 Ⅲ 純資産 総額(Ⅰ-Ⅱ) 33,296,731 円 Ⅳ 発行済口数 12,186,051 口 Ⅴ 1口当たり純資産 額(Ⅲ/Ⅳ) 2.7324 円 2020/02/10 9:11 #15 課税上の取扱い(連結) 追加的記載事項 収益分配金に関する留意事項
e border="0" width="629">
●分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産 から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。 e border="0" width="629">
●分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 2020/02/10 9:11 #16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結) (1)【貸借対照表】
(単位:百万円) 負債合計 4,045 2,382 (純資産 の部) 株主資本
e border="0" width="624">
(単位:百万円) 前事業年度
(2018年3月31日) 当事業年度2020/02/10 9:11 #17 資産の評価(連結) (1)【資産の評価】
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って、時価評価(注)して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産 総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
(注)主要な投資対象資産の評価方法の概要
2020/02/10 9:11 #18 運用状況(連結) 以下は2019年11月29日現在の状況です。
投資比率とは、ファンドの純資産 総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資比率の内訳と合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。
2020/02/10 9:11 #19 附属明細表(連結) (1)貸借対照表
区分 注記 (2018年11月12日現在) (2019年11月11日現在) 番号 金額(円) 金額(円) 負債合計 - - 純資産 の部元本等
e border="0" width="616">
区分 注記 (2018年11月12日現在) (2019年11月11日現在) 番号 金額(円) 金額(円) 資産の部 流動資産 コール・ローン 54,573 84,571 国債証券 10,047,100 10,211,800 未収利息 3,915 3,888 流動資産合計 10,105,588 10,300,259 資産合計 10,105,588 10,300,259 負債の部 負債合計 - - 純資産 の部元本等 元本 ※1 9,974,992 9,994,224 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 130,596 306,035 元本等合計 10,105,588 10,300,259 純資産 合計10,105,588 10,300,259 負債純資産 合計 10,105,588 10,300,259
(2)注記表
2020/02/10 9:11