純資産
個別
- 2015年3月10日
- 2億3566万
- 2015年9月10日 -6.01%
- 2億2150万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 10)格付の取得に要する費用2015/12/10 9:08
委託会社は、上記③の諸費用の支払いをファンドのために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額の年率0.054%(税抜0.050%)相当額を上限として、係る諸費用の合計額とみなして、実際の金額のいかんにかかわらず、ファンドより受領します。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、係る諸費用の年率を見直し、0.054%(税抜0.050%)を上限としてこれを変更することができます。
上記③の諸費用は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計上されます。係る諸費用は、毎計算期末(当該日が休業日の場合は翌営業日)または信託終了のとき、信託財産中から委託会社に対して支弁されます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成27年9月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(ただし、親投資信託を除きます。)。2015/12/10 9:08
ファンドの種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 57 382,167,617,897 - #3 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2015/12/10 9:08
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年1.7604%(税抜1.6300%)の率を乗じて得た額とします。
② 信託報酬の配分 - #4 投資リスク(連結)
- ・当ファンドはマザーファンドへの投資を通じて主に有価証券に投資する投資信託証券に投資することにより、主に商品先物取引および公社債等を実質的な投資対象としますので、商品先物取引の価格変動等の影響や、組入公社債の価格下落、組入公社債の発行体の倒産や財政状況の悪化等の影響により、ファンドの基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、為替の変動により損失を被ることがあります。したがって、投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。ファンドは預貯金と異なります。ファンドの運用による損益はすべて投資者に帰属します。2015/12/10 9:08
・分配金は、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われるとその金額相当分、基準価額は下がります。また、必ず支払われるものではなく、金額も確定しているものではありません。
なお、以下に記載するリスクは当ファンドに関するすべてのリスクについて必ずしも完全に網羅したものではなく、それ以外のリスクも存在する場合があることにつきご留意ください。 - #5 投資制限(連結)
- イ)委託者は、信託財産の効率的な運用に資するため、外国為替の売買の予約取引の指図をすることができます。2015/12/10 9:08
ロ)イ)の予約取引の指図は、信託財産に係る為替の買予約の合計額と売予約の合計額との差額につき円換算した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。ただし、信託財産に属する外貨建資産とマザーファンドの信託財産に属する外貨建資産のうち信託財産に属するとみなした額(信託財産に属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める外貨建資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額について、信託財産に属する外貨建資産の為替変動リスクを回避するためにする当該予約取引の指図については、この限りではありません。
ハ)ロ)の限度額を超えることとなった場合には、委託者は所定の期間内に、その超える額に相当する為替予約の一部を解消するための外国為替の売買の予約取引の指図をするものとします。 - #6 投資対象(連結)
- <シュローダー・コモディティ・マザーファンド><参考:指定投資信託証券の概要>1.シュローダー・オルタナティブ・ソリューションズ コモディティ・ファンド クラスJ投資証券2015/12/10 9:08
※上記の投資対象ファンドは、ルクセンブルグ籍の外国投資証券であり、その基準価額(純資産価額)は、現地の法令等に準拠して投資対象ファンドが採用する算出基準によって算出されますが、投資対象ファンドの管理会社の裁量により調整されることがあります。ファンド名 Schroder Alternative Solutions Commodity Fund Class J(シュローダー・オルタナティブ・ソリューションズ コモディティ・ファンド クラスJ投資証券) 主な投資対象 主として公社債等へ投資するとともに、世界のエネルギー、金属、農産物等コモディティ関連デリバティブを投資対象とします。投資にあたっては、コモディティ関連の先物取引やスワップ取引、仕組債、株式や社債、転換社債、ワラント債等にも投資を行います。限定的に外貨や預金等短期金融商品に投資する場合もあります。投資にあたっては、運用資産総額の50%超を有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除く。) に投資するものとし、デリバティブのポジションはファンドの実物資産の範囲内にとどめ、全体としての投資ポジションはレバレッジをかけません。 主な投資制限 ・証券取引市場に上場されていない証券については、投資比率を純資産の10%以内とします。・同一発行体による同性質の証券については、投資比率を純資産の10%以内とします。・同一発行体による証券については、投資比率を純資産の20%以内とします。・ただし、OECD加盟国およびその地方自治体、国際機関等の発行する債券は除きます。 管理報酬等 ファンドの純資産総額に対して年率0.14%程度を管理報酬、保管報酬、弁護士費用、および監査費用等の精算にあてております。この料率は運用・管理状況等によって変動することがあります。
※投資対象ファンドについては、今後の見直しにより、変更・追加・削除等を行う場合があります。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/12/10 9:08
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― △216,777 △0.10 合計(純資産総額) 217,003,601 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2015/12/10 9:08
注記事項1.有価証券の評価基準及び評価方法 その他有価証券時価のあるもの決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法によっております。(2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 3.引当金の計上基準 (1) 貸倒引当金債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。(2) 退職給付引当金従業員の退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。(3) 役員退職慰労引当金役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額の100%を計上しております。 4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1) 決算期の変更平成25年6月27日開催の株主総会における定款の一部変更の決議により、決算期を3月31日から12月31日に変更しました。したがって、第23期事業年度は平成25年4月1日から平成25年12月31日までの9カ月間となっております。(2) 消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(貸借対照表関係) - #9 注記表(連結)
- 2015/12/10 9:08
第13期[平成27年 3月10日現在] 第14期[平成27年 9月10日現在] 2. 受益権の総数 280,563,961口 301,237,435口 3. 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は44,902,813円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は79,733,083円であります。 - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2015/12/10 9:08
- #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/12/10 9:08
Ⅰ 資産総額 217,252,214 円 Ⅱ 負債総額 248,613 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 217,003,601 円 Ⅳ 発行済口数 304,159,234 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.7135 円 - #12 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2015/12/10 9:08
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2015年 9月30日現在です。2015/12/10 9:08
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #14 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- シュローダー・コモディティ・マザーファンド2015/12/10 9:08
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 2,572,564,548 円 Ⅱ 負債総額 1,868,691 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,570,695,857 円 Ⅳ 発行済口数 4,612,424,364 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.5573 円 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2015/12/10 9:08
注記表(平成27年 3月10日現在) (平成27年 9月10日現在) 負債合計 5,410,050 896,472 純資産の部 元本等 - #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2015年 9月30日現在です。2015/12/10 9:08
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況