純資産
個別
- 2014年6月5日
- 9435万
- 2014年12月5日 -19.86%
- 7561万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社は、投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。2015/02/27 9:57
委託会社が運用するファンドの本数及び純資産総額合計額は以下の通りです。(2015年1月末現在)
※純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しており、表中の個々の金額と合計欄の金額は一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 40 1,688 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 14 162 単位型公社債投資信託 11 180 合計 65 2,031 - #2 投資制限(連結)
- 式への投資制限(信託約款)2015/02/27 9:57
委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額が、信託財産の純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した額をいいます。以下同じ。)の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
② 同一銘柄の株式への投資制限(信託約款) - #3 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ※投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率をいいます。2015/02/27 9:57
(種類別投資比率) - #4 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/02/27 9:57
※投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(2015年1月末現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 210,050 0.28 合計(純資産総額) 75,116,818 100.00 - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/02/27 9:57
(2)中間損益計算書期別 第17期中間会計期間末(平成26年 9月30日現在) 負債合計 1,393,364 純資産の部 科目 注記番号 内訳 金額
- #6 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
ファンドの計算期間末日および2015年1月末前1年以内における各月末の純資産の推移は以下のとおりです。
※基準価額は1万口当たり2015/02/27 9:57 - #7 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】平成27年1月30日2015/02/27 9:57
Ⅰ 資産総額 75,699,980円 Ⅱ 負債総額 583,162円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 75,116,818円 Ⅳ 発行済数量 70,195,264口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0701円 - #8 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2015/02/27 9:57
・ 基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した額をいいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいい、原則として毎営業日計算されます。当ファンドでは便宜上1万口単位で示すことがあります。
・ 当ファンドが主として投資を行う公社債については、原則として、基準価額の計算日における以下のいずれかの価額で評価します。 - #9 運用体制(連結)
- 委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制2015/02/27 9:57
受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、受託会社等につき、内部統制の整備および運用状況についての報告書を受け取っております。
※上記の運用体制等は2015年1月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。