有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2018/11/02 9:12
#2 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2018/11/02 9:12
#3 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期自 平成29年8月11日至 平成30年2月13日当 期自 平成30年2月14日至 平成30年8月10日
※1分配金の計算過程(自平成29年8月11日 至平成29年9月11日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(172,165,491円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(336,918,624円)及び分配準備積立金(1,364,698,346円)より分配対象額は1,873,782,461円(1万口当たり300.66円)であり、うち186,964,736円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(自平成30年2月14日 至平成30年3月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(105,477,187円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(313,469,321円)及び分配準備積立金(1,036,717,890円)より分配対象額は1,455,664,398円(1万口当たり257.12円)であり、うち169,842,637円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(自平成29年9月12日 至平成29年10月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(127,410,504円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(332,592,637円)及び分配準備積立金(1,326,423,362円)より分配対象額は1,786,426,503円(1万口当たり291.47円)であり、うち183,873,646円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(自平成30年3月13日 至平成30年4月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(109,901,725円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(311,649,674円)及び分配準備積立金(962,362,025円)より分配対象額は1,383,913,424円(1万口当たり246.73円)であり、うち168,271,244円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(自平成29年10月11日 至平成29年11月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(129,118,075円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(326,471,196円)及び分配準備積立金(1,240,241,616円)より分配対象額は1,695,830,887円(1万口当たり283.03円)であり、うち179,749,284円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(自平成30年4月11日 至平成30年5月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(113,966,714円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(309,943,064円)及び分配準備積立金(893,671,809円)より分配対象額は1,317,581,587円(1万口当たり237.27円)であり、うち166,589,410円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(自平成29年11月11日 至平成29年12月11日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(143,757,734円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(320,535,104円)及び分配準備積立金(1,163,468,184円)より分配対象額は1,627,761,022円(1万口当たり277.56円)であり、うち175,936,213円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(自平成30年5月11日 至平成30年6月11日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(115,279,747円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(306,593,225円)及び分配準備積立金(829,345,362円)より分配対象額は1,251,218,334円(1万口当たり228.33円)であり、うち164,399,334円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(自平成29年12月12日 至平成30年1月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(158,306,741円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(317,078,847円)及び分配準備積立金(1,113,272,647円)より分配対象額は1,588,658,235円(1万口当たり274.98円)であり、うち173,320,919円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(自平成30年6月12日 至平成30年7月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(120,024,124円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(303,512,670円)及び分配準備積立金(768,488,123円)より分配対象額は1,192,024,917円(1万口当たり220.55円)であり、うち162,141,162円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(自平成30年1月11日 至平成30年2月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(134,097,371円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(314,402,116円)及び分配準備積立金(1,085,232,195円)より分配対象額は1,533,731,682円(1万口当たり268.47円)であり、うち171,388,306円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(自平成30年7月11日 至平成30年8月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(106,920,856円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(300,600,044円)及び分配準備積立金(716,463,037円)より分配対象額は1,123,983,937円(1万口当たり210.61円)であり、うち160,106,970円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期自 平成30年2月14日至 平成30年8月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
2018/11/02 9:12
#4 附属明細表(連結)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成30年2月14日至 平成30年8月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
2018/11/02 9:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。