有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成25年8月6日-平成26年2月5日)

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2014/05/01 9:49
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48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第10特定期間
自 平成25年 8月 6日
至 平成26年 2月 5日
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
(2)為替予約取引
原則として、計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって計算しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第9特定期間末
(平成25年 8月 5日現在)
第10特定期間末
(平成26年 2月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
163,144,527,677口130,486,762,090口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損─円元本の欠損96,881,094円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額1.0540円1口当たりの純資産額0.9993円
(1万口当たりの純資産額10,540円)(1万口当たりの純資産額9,993円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第9特定期間
自 平成25年 2月 6日
至 平成25年 8月 5日
第10特定期間
自 平成25年 8月 6日
至 平成26年 2月 5日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
411,786,324円
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
296,576,169円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第47計算期(平成25年2月6日から平成25年3月5日まで)
計算期末における分配対象金額50,183,267,358円(1万口当たり2,452.10円)のうち、2,148,858,184円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
第53計算期(平成25年8月6日から平成25年9月5日まで)
計算期末における分配対象金額32,163,392,201円(1万口当たり2,076.03円)のうち、1,626,714,242円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
704,712,450円
費用控除後の配当等収益額A
566,333,554円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
47,672,578,777円
収益調整金額C
30,464,881,905円
分配準備積立金額D
1,805,976,131円
分配準備積立金額D
1,132,176,742円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
50,183,267,358円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
32,163,392,201円
当ファンドの期末残存口数F
204,653,160,424口
当ファンドの期末残存口数F
154,925,165,925口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
2,452.10円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
2,076.03円
1万口当たりの分配額H
105.00円
1万口当たりの分配額H
105.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
2,148,858,184円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,626,714,242円
第48計算期(平成25年3月6日から平成25年4月5日まで)
計算期末における分配対象金額48,235,846,027円(1万口当たり2,393.13円)のうち、2,116,355,135円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
第54計算期(平成25年9月6日から平成25年10月7日まで)
計算期末における分配対象金額29,721,429,085円(1万口当たり2,024.34円)のうち、1,541,603,384円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
853,202,257円
費用控除後の配当等収益額A
754,219,568円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
45,703,927,495円
収益調整金額C
27,918,305,962円
分配準備積立金額D
1,678,716,275円
分配準備積立金額D
1,048,903,555円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
48,235,846,027円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
29,721,429,085円
当ファンドの期末残存口数F
201,557,631,947口
当ファンドの期末残存口数F
146,819,369,988口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
2,393.13円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
2,024.34円
1万口当たりの分配額H
105.00円
1万口当たりの分配額H
105.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
2,116,355,135円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,541,603,384円
第49計算期(平成25年4月6日から平成25年5月7日まで)
計算期末における分配対象金額45,462,011,077円(1万口当たり2,342.37円)のうち、2,037,875,643円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
第55計算期(平成25年10月8日から平成25年11月5日まで)
計算期末における分配対象金額28,307,600,349円(1万口当たり1,964.56円)のうち、1,512,950,070円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
1,014,784,177円
費用控除後の配当等収益額A
632,565,648円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
42,909,261,742円
収益調整金額C
26,687,224,208円
分配準備積立金額D
1,537,965,158円
分配準備積立金額D
987,810,493円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
45,462,011,077円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
28,307,600,349円
当ファンドの期末残存口数F
194,083,394,662口
当ファンドの期末残存口数F
144,090,482,880口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
2,342.37円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,964.56円
1万口当たりの分配額H
105.00円
1万口当たりの分配額H
105.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
2,037,875,643円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,512,950,070円
第50計算期(平成25年5月8日から平成25年6月5日まで)
計算期末における分配対象金額42,086,846,703円(1万口当たり2,275.42円)のうち、1,942,096,562円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
第56計算期(平成25年11月6日から平成25年12月5日まで)
計算期末における分配対象金額26,505,684,277円(1万口当たり1,895.72円)のうち、1,468,073,626円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
627,269,600円
費用控除後の配当等収益額A
474,643,184円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
40,039,818,483円
収益調整金額C
25,093,361,895円
分配準備積立金額D
1,419,758,620円
分配準備積立金額D
937,679,198円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
42,086,846,703円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
26,505,684,277円
当ファンドの期末残存口数F
184,961,577,416口
当ファンドの期末残存口数F
139,816,535,844口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
2,275.42円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,895.72円
1万口当たりの分配額H
105.00円
1万口当たりの分配額H
105.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,942,096,562円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,468,073,626円
第51計算期(平成25年6月6日から平成25年7月5日まで)
計算期末における分配対象金額38,273,818,202円(1万口当たり2,208.35円)のうち、1,819,784,382円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
第57計算期(平成25年12月6日から平成26年1月6日まで)
計算期末における分配対象金額24,770,543,566円(1万口当たり1,837.00円)のうち、1,415,835,613円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
626,708,633円
費用控除後の配当等収益額A
604,984,284円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
36,343,799,884円
収益調整金額C
23,296,840,345円
分配準備積立金額D
1,303,309,685円
分配準備積立金額D
868,718,937円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
38,273,818,202円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
24,770,543,566円
当ファンドの期末残存口数F
173,312,798,370口
当ファンドの期末残存口数F
134,841,487,045口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
2,208.35円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,837.00円
1万口当たりの分配額H
105.00円
1万口当たりの分配額H
105.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,819,784,382円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,415,835,613円
第52計算期(平成25年7月6日から平成25年8月5日まで)
計算期末における分配対象金額34,948,052,454円(1万口当たり2,142.14円)のうち、1,713,017,540円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
第58計算期(平成26年1月7日から平成26年2月5日まで)
計算期末における分配対象金額23,043,463,010円(1万口当たり1,765.95円)のうち、1,370,111,001円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
601,900,187円
費用控除後の配当等収益額A
422,041,602円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
33,134,889,929円
収益調整金額C
21,798,492,014円
分配準備積立金額D
1,211,262,338円
分配準備積立金額D
822,929,394円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
34,948,052,454円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
23,043,463,010円
当ファンドの期末残存口数F
163,144,527,677口
当ファンドの期末残存口数F
130,486,762,090口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
2,142.14円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,765.95円
1万口当たりの分配額H
105.00円
1万口当たりの分配額H
105.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,713,017,540円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,370,111,001円

(金融商品に関する注記)
第9特定期間
自 平成25年 2月 6日
至 平成25年 8月 5日
第10特定期間
自 平成25年 8月 6日
至 平成26年 2月 5日
1.金融商品の状況に関する事項1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
(1)金融商品に対する取組方針
同左
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)2有価証券関係」に記載しております。これらは、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。また、当ファンドは、運用上生じる信託財産が有する為替変動リスクの減殺を主な目的として、為替予約取引を行っております。
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
同左
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
①市場リスクの管理
同左
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。
②信用リスクの管理
同左
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
③流動性リスクの管理
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における契約額等であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
2.金融商品の時価等に関する事項2.金融商品の時価等に関する事項
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
①親投資信託受益証券
同左
②派生商品評価勘定
「(その他の注記)3デリバティブ取引関係」に記載しております。
②派生商品評価勘定
同左
③コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
③コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左

(関連当事者との取引に関する注記)
第9特定期間
自 平成25年 2月 6日
至 平成25年 8月 5日
第10特定期間
自 平成25年 8月 6日
至 平成26年 2月 5日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
第10特定期間
自 平成25年 8月 6日
至 平成26年 2月 5日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1元本の増減
第9特定期間末
(平成25年 8月 5日現在)
第10特定期間末
(平成26年 2月 5日現在)
期首元本額199,109,168,282円期首元本額163,144,527,677円
期中追加設定元本額53,139,404,567円期中追加設定元本額21,859,450,541円
期中一部解約元本額89,104,045,172円期中一部解約元本額54,517,216,128円

2有価証券関係
第9特定期間末
(平成25年 8月 5日現在)
第10特定期間末
(平成26年 2月 5日現在)
売買目的有価証券売買目的有価証券
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△1,374,660,294親投資信託受益証券△3,922,647,077
合計△1,374,660,294合計△3,922,647,077

3デリバティブ取引関係
第9特定期間末
(平成25年 8月 5日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類第9特定期間末(平成25年 8月 5日現在)
時価(円)評価損益(円)
契約額等(円)うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建160,677,942,400163,068,732,000△2,390,789,600
アメリカ・ドル160,677,942,400163,068,732,000△2,390,789,600
合計160,677,942,400163,068,732,000△2,390,789,600
(注)時価の算定方法
為替予約取引
1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに算出したレートを用いて評価しております。
ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

第10特定期間末
(平成26年 2月 5日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類第10特定期間末(平成26年 2月 5日現在)
時価(円)評価損益(円)
契約額等(円)うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建124,565,031,600123,854,250,000710,781,600
アメリカ・ドル124,565,031,600123,854,250,000710,781,600
合計124,565,031,600123,854,250,000710,781,600
(注)時価の算定方法
為替予約取引
1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに算出したレートを用いて評価しております。
ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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