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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成26年8月6日-平成27年2月5日)

    【提出】
    2015/05/01 9:22
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    【項目】
    48項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第12特定期間
    自 平成26年 8月 6日
    至 平成27年 2月 5日
    1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    (2)為替予約取引
    原則として、計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって計算しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第11特定期間末
    (平成26年 8月 5日現在)
    第12特定期間末
    (平成27年 2月 5日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    111,013,227,801口77,067,185,101口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損―円元本の欠損1,084,088,872円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たりの純資産額1.0133円1口当たりの純資産額0.9859円
    (1万口当たりの純資産額)(10,133円)(1万口当たりの純資産額)(9,859円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第11特定期間
    自 平成26年 2月 6日
    至 平成26年 8月 5日
    第12特定期間
    自 平成26年 8月 6日
    至 平成27年 2月 5日
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
    242,710,075円188,623,211円
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第59計算期
    平成26年 2月 6日
    平成26年 3月 5日
    計算期末における分配対象金額21,450,719,423円(1万口当たり1,702.63円)のうち、1,322,837,140円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
    第65計算期
    平成26年 8月 6日
    平成26年 9月 5日
    計算期末における分配対象金額13,769,180,914円(1万口当たり1,360.09円)のうち、708,648,811円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A513,750,243円費用控除後の配当等収益額A415,445,431円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C20,174,806,845円収益調整金額C12,824,707,060円
    分配準備積立金額D762,162,335円分配準備積立金額D529,028,423円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,450,719,423円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,769,180,914円
    当ファンドの期末残存口数F125,984,489,588口当ファンドの期末残存口数F101,235,544,438口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,702.63円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,360.09円
    1万口当たり分配金額H105.00円1万口当たり分配金額H70.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,322,837,140円収益分配金金額I=F×H/10,000708,648,811円
    第60計算期
    平成26年 3月 6日
    平成26年 4月 7日
    計算期末における分配対象金額19,871,257,328円(1万口当たり1,647.64円)のうち、1,266,323,066円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
    第66計算期
    平成26年 9月 6日
    平成26年10月 6日
    計算期末における分配対象金額12,501,630,780円(1万口当たり1,324.86円)のうち、660,521,483円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A579,610,792円費用控除後の配当等収益額A310,909,341円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C18,567,067,095円収益調整金額C11,635,876,919円
    分配準備積立金額D724,579,441円分配準備積立金額D554,844,520円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,871,257,328円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,501,630,780円
    当ファンドの期末残存口数F120,602,196,804口当ファンドの期末残存口数F94,360,211,964口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,647.64円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,324.86円
    1万口当たり分配金額H105.00円1万口当たり分配金額H70.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,266,323,066円収益分配金金額I=F×H/10,000660,521,483円
    第61計算期
    平成26年 4月 8日
    平成26年 5月 7日
    計算期末における分配対象金額18,777,270,741円(1万口当たり1,588.85円)のうち、1,240,891,236円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
    第67計算期
    平成26年10月 7日
    平成26年11月 5日
    計算期末における分配対象金額11,648,765,266円(1万口当たり1,299.21円)のうち、627,609,050円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A530,119,345円費用控除後の配当等収益額A389,907,077円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C17,562,042,988円収益調整金額C10,726,661,614円
    分配準備積立金額D685,108,408円分配準備積立金額D532,196,575円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,777,270,741円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,648,765,266円
    当ファンドの期末残存口数F118,180,117,727口当ファンドの期末残存口数F89,658,435,808口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,588.85円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,299.21円
    1万口当たり分配金額H105.00円1万口当たり分配金額H70.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,240,891,236円収益分配金金額I=F×H/10,000627,609,050円
    第62計算期
    平成26年 5月 8日
    平成26年 6月 5日
    計算期末における分配対象金額17,623,709,667円(1万口当たり1,525.50円)のうち、1,213,019,531円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
    第68計算期
    平成26年11月 6日
    平成26年12月 5日
    計算期末における分配対象金額10,672,990,909円(1万口当たり1,261.44円)のうち、592,256,422円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A469,719,398円費用控除後の配当等収益額A263,000,517円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C16,502,634,675円収益調整金額C9,841,314,771円
    分配準備積立金額D651,355,594円分配準備積立金額D568,675,621円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,623,709,667円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,672,990,909円
    当ファンドの期末残存口数F115,525,669,650口当ファンドの期末残存口数F84,608,060,348口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,525.50円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,261.44円
    1万口当たり分配金額H105.00円1万口当たり分配金額H70.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,213,019,531円収益分配金金額I=F×H/10,000592,256,422円
    第63計算期
    平成26年 6月 6日
    平成26年 7月 7日
    計算期末における分配対象金額16,520,522,670円(1万口当たり1,461.56円)のうち、1,186,836,166円(1万口当たり105.00円)を分配金額としております。
    第69計算期
    平成26年12月 6日
    平成27年 1月 5日
    計算期末における分配対象金額9,885,901,134円(1万口当たり1,222.14円)のうち、566,219,230円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A447,587,727円費用控除後の配当等収益額A235,767,218円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C15,464,393,696円収益調整金額C9,105,379,600円
    分配準備積立金額D608,541,247円分配準備積立金額D544,754,316円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,520,522,670円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,885,901,134円
    当ファンドの期末残存口数F113,032,015,869口当ファンドの期末残存口数F80,888,461,499口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,461.56円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,222.14円
    1万口当たり分配金額H105.00円1万口当たり分配金額H70.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,186,836,166円収益分配金金額I=F×H/10,000566,219,230円
    第64計算期
    平成26年 7月 8日
    平成26年 8月 5日
    計算期末における分配対象金額15,397,257,144円(1万口当たり1,386.95円)のうち、777,092,594円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    第70計算期
    平成27年 1月 6日
    平成27年 2月 5日
    計算期末における分配対象金額9,180,691,654円(1万口当たり1,191.25円)のうち、539,470,295円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A324,930,296円費用控除後の配当等収益額A294,261,033円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C14,502,520,671円収益調整金額C8,377,357,399円
    分配準備積立金額D569,806,177円分配準備積立金額D509,073,222円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,397,257,144円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,180,691,654円
    当ファンドの期末残存口数F111,013,227,801口当ファンドの期末残存口数F77,067,185,101口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,386.95円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,191.25円
    1万口当たり分配金額H70.00円1万口当たり分配金額H70.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000777,092,594円収益分配金金額I=F×H/10,000539,470,295円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第11特定期間
    自 平成26年 2月 6日
    至 平成26年 8月 5日
    第12特定期間
    自 平成26年 8月 6日
    至 平成27年 2月 5日
    (1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
    また、当ファンドは、運用上生じる信託財産が有する為替変動リスクの減殺を主な目的として、為替予約取引を行っております。
    同左
    (3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
    ①市場リスクの管理①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    ②信用リスクの管理②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
    ③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    (4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における契約額等であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第11特定期間末
    (平成26年 8月 5日現在)
    第12特定期間末
    (平成27年 2月 5日現在)
    (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    (2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
    有価証券有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    派生商品評価勘定派生商品評価勘定
    「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。同左
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第11特定期間末
    (平成26年 8月 5日現在)
    第12特定期間末
    (平成27年 2月 5日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券340,671,077△573,616,556
    合計340,671,077△573,616,556

    (デリバティブ取引に関する注記)
    第11特定期間末(平成26年 8月 5日現在)
    取引の時価等に関する事項
    デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建106,043,631,600106,826,728,000△783,096,400
    アメリカ・ドル106,043,631,600106,826,728,000△783,096,400
    合計106,043,631,600106,826,728,000△783,096,400

    第12特定期間末(平成27年 2月 5日現在)
    取引の時価等に関する事項
    デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建72,754,003,28071,855,969,000898,034,280
    アメリカ・ドル72,754,003,28071,855,969,000898,034,280
    合計72,754,003,28071,855,969,000898,034,280

    (注)時価の算定方法
    為替予約取引
    1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
    イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに算出したレートを用いて評価しております。
    ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
    2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第11特定期間
    自 平成26年 2月 6日
    至 平成26年 8月 5日
    第12特定期間
    自 平成26年 8月 6日
    至 平成27年 2月 5日
    市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

    (重要な後発事象に関する注記)
    第12特定期間
    自 平成26年 8月 6日
    至 平成27年 2月 5日
    該当事項はありません。

    (元本の増減)
    第11特定期間末
    (平成26年 8月 5日現在)
    第12特定期間末
    (平成27年 2月 5日現在)
    期首元本額130,486,762,090円期首元本額111,013,227,801円
    期中追加設定元本額12,151,100,296円期中追加設定元本額3,076,139,807円
    期中一部解約元本額31,624,634,585円期中一部解約元本額37,022,182,507円

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    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。