有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年4月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託75146,737
追加型株式投資信託72015,658,073
株式投資信託 合計79515,804,810
単位型公社債投資信託30112,678
追加型公社債投資信託141,419,935
公社債投資信託 合計441,532,612
総合計83917,337,422
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託75146,737追加型株式投資信託72015,658,073株式投資信託 合計79515,804,810単位型公社債投資信託30112,678追加型公社債投資信託141,419,935公社債投資信託 合計441,532,612総合計83917,337,422
2019/07/18 9:08
#2 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.1124%※1(税抜1.03%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
※1 消費税率が8%の場合の率です。消費税率が10%の場合は、1.133%となります。
2019/07/18 9:08
#3 受益者の権利等(連結)
① 収益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2019/07/18 9:08
#4 投資制限(連結)
⑥ 外国為替予約取引(信託約款)
委託会社は、信託財産に属する外貨建資産とマザーファンドの信託財産に属する外貨建資産のうち信託財産に属するとみなした額(信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める外貨建資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額について、当該外貨建資産の為替ヘッジのため、外国為替の売買の予約取引の指図をすることができます。
⑦ 信用リスク集中回避(信託約款)
2019/07/18 9:08
#5 投資対象(連結)
4. 手形割引市場において売買される手形
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
e border="1" style="margin-left:10.35pt;border-collapse:collapse;border:none">投資先ファンドの名称「“RICIⓇ” Commodity Fund Ltd.」が発行する「“RICIⓇ” class A」の投資証券運用の基本方針当ファンドは、投資成果がロジャーズ国際コモディティ指数Ⓡ(RICIⓇ)に連動することをめざします。主要な投資対象米ドル建て債券等、世界の商品先物取引および商品先渡取引等
2019/07/18 9:08
#6 投資方針(連結)
イ.世界中の経済活動に広く利用されているコモディティ(商品)の値動きを表すロジャーズ国際コモディティ指数Ⓡ(以下「RICIⓇ」といいます。)の動き(円換算)に概ね連動する投資成果をめざして運用を行ないます。
ロ.当ファンドは、「“RICIⓇ”ファンド クラスA」とマザーファンドを投資対象ファンドとするファンド・オブ・ファンズです。これらの投資対象ファンドへの投資にあたっては、通常の状態で「“RICIⓇ”ファンド クラスA」への投資割合を高位(信託財産の純資産総額の90%程度以上)とすることを基本とします。
※「“RICIⓇ”ファンド クラスA」について
2019/07/18 9:08
#7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
5,426,7311.0034
5,426,7310.37e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資証券98.06%親投資信託受益証券0.37%合計98.43%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/07/18 9:08
#8 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年4月26日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)23,253,8651.57
純資産総額1,476,532,200100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資証券1,447,851,60498.06内 ケイマン諸島1,447,851,60498.06親投資信託受益証券5,426,7310.37内 日本5,426,7310.37コール・ローン、その他の資産(負債控除後)23,253,8651.57純資産総額1,476,532,200100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/07/18 9:08
#9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2019/07/18 9:08
#10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2019/07/18 9:08
#11 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第20期 自 平成30年10月26日 至 平成31年4月25日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は736,648,351円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は697,458,876円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第19期 平成30年10月25日現在第20期 平成31年4月25日現在1.※1期首元本額2,685,240,579円2,444,156,104円期中追加設定元本額91,272,228円7,641,763円期中一部解約元本額332,356,703円269,975,471円2.計算期間末日における受益権の総数2,444,156,104口2,181,822,396口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は736,648,351円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は697,458,876円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第19期 自 平成30年4月26日 至 平成30年10月25日第20期 自 平成30年10月26日 至 平成31年4月25日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(102,146,516円)及び分配準備積立金(126,829,462円)より分配対象額は228,975,978円(1万口当たり936.83円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(91,556,760円)及び分配準備積立金(112,842,885円)より分配対象額は204,399,645円(1万口当たり936.83円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第20期 自 平成30年10月26日 至 平成31年4月25日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引(商品先物取引)に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第20期 平成31年4月25日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:99.82%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第19期 平成30年10月25日現在第20期 平成31年4月25日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資証券△38,669,986△34,015,668親投資信託受益証券△2,705△2,163合計△38,672,691△34,017,831e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第19期 平成30年10月25日現在第20期 平成31年4月25日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第20期 自 平成30年10月26日 至 平成31年4月25日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第19期 平成30年10月25日現在第20期 平成31年4月25日現在
1口当たり純資産0.6986円0.6803円
(1万口当たり純資産額)(6,986円)(6,803円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第19期 平成30年10月25日現在第20期 平成31年4月25日現在1口当たり純資産額0.6986円0.6803円(1万口当たり純資産額)(6,986円)(6,803円)
2019/07/18 9:08
#12 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:426.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2009年10月26日)50,175,704,86352,368,838,9901.14391.1939第2計算期間末 (2010年4月26日)35,059,096,53137,614,400,6481.09761.1776第3計算期間末 (2010年10月25日)21,690,029,11521,690,029,1150.98520.9852第4計算期間末 (2011年4月25日)13,813,572,36215,297,143,1111.11731.2373第5計算期間末 (2011年10月25日)9,547,241,9029,547,241,9020.87510.8751第6計算期間末 (2012年4月25日)8,797,924,8758,797,924,8750.92660.9266第7計算期間末 (2012年10月25日)7,213,834,3187,213,834,3180.88840.8884第8計算期間末 (2013年4月25日)7,209,294,2917,278,993,9371.03431.0443第9計算期間末 (2013年10月25日)5,838,156,6725,838,156,6721.01231.0123第10計算期間末 (2014年4月25日)5,247,819,4345,493,378,7641.06851.1185第11計算期間末 (2014年10月27日)4,461,505,4634,461,505,4630.94670.9467第12計算期間末 (2015年4月27日)3,898,088,5733,898,088,5730.87240.8724第13計算期間末 (2015年10月26日)3,161,711,4253,161,711,4250.74960.7496第14計算期間末 (2016年4月25日)2,483,444,5142,483,444,5140.63820.6382第15計算期間末 (2016年10月25日)2,263,774,1272,263,774,1270.62090.6209第16計算期間末 (2017年4月25日)2,178,339,3532,178,339,3530.63370.6337第17計算期間末 (2017年10月25日)2,049,380,9952,049,380,9950.67630.6763第18計算期間末 (2018年4月25日)1,875,876,5121,875,876,5120.69860.69862018年4月末日1,895,241,870-0.7058-5月末日1,942,503,611-0.7152-6月末日1,845,073,854-0.7088-7月末日1,800,712,366-0.7037-8月末日1,760,957,553-0.6938-9月末日1,803,611,180-0.7160-第19計算期間末 (2018年10月25日)1,707,507,7531,707,507,7530.69860.698610月末日1,701,330,694-0.6978-11月末日1,602,151,187-0.6651-12月末日1,428,193,378-0.6116-2019年1月末日1,470,918,250-0.6413-2月末日1,495,338,659-0.6634-3月末日1,458,218,788-0.6624-第20計算期間末 (2019年4月25日)1,484,363,5201,484,363,5200.68030.68034月末日1,476,532,200-0.6772-
2019/07/18 9:08
#13 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2019年4月26日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年4月26日
Ⅰ 資産総額1,477,667,324円
Ⅱ 負債総額1,135,124円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,476,532,200円
Ⅳ 発行済数量2,180,421,625口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.6772円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,477,667,324円Ⅱ 負債総額1,135,124円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,476,532,200円Ⅳ 発行済数量2,180,421,625口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.6772円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンド
純資産額計算書
2019年4月26日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年4月26日
Ⅰ 資産総額75,972,922,536円
Ⅱ 負債総額137,375,887円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)75,835,546,649円
Ⅳ 発行済数量75,580,077,750口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0034円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額75,972,922,536円Ⅱ 負債総額137,375,887円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)75,835,546,649円Ⅳ 発行済数量75,580,077,750口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0034円
2019/07/18 9:08
#14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
負債合計19,22516,567
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
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#15 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2019/07/18 9:08
#16 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年4月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
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#17 附属明細表(連結)
2018年3月31日現在
単位:米ドル
負債(償却可能参加型受益証券の保有者に帰属する純資産を除く)1,260,858
償還可能参加型受益証券の保有者に帰属する純資産41,444,238
e border="0" style="width:443.0pt;margin-left:4.2pt;border-collapse:collapse">単位:米ドル資産流動資産金融資産(損益通算後の評価額)28,620,075証拠金取引勘定12,313,851現金および現金同等物1,741,170株主に対する未収金30,000その他の未収金100資産合計42,705,196資本経営者株式100資本合計100負債流動負債金融負債(損益通算後の評価額)886,392株主に対する未払い金300,000未払費用74,466負債(償却可能参加型受益証券の保有者に帰属する純資産を除く)1,260,858償還可能参加型受益証券の保有者に帰属する純資産41,444,238包括的利益計算書
2017年4月1日~2018年3月31日
2019/07/18 9:08
#18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年4月26日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)75,835,546,649100.00
純資産総額75,835,546,649100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)コール・ローン、その他の資産(負債控除後)75,835,546,649100.00純資産総額75,835,546,649100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年4月26日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">② 投資不動産物件e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ その他投資資産の主要なものe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/07/18 9:08

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