1677 上場インデックスファンド海外債券(FTSE WGBI)毎月…
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 1)委託会社は、次のいずれかの場合には、受託会社と合意の上、信託契約を解約し繰上償還させることができます。2015/04/10 9:28
イ)純資産総額が5億円を下回ることとなった場合
ロ)繰上償還することが受益者のために有利であると認めるとき - #2 その他の手数料等(連結)
- ① 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料。2015/04/10 9:28
② 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、外貨建資産の保管などに要する費用、解約に伴なう支払資金の手当てなどを目的とした借入金の利息および受託会社の立て替えた立替金の利息。
③ 有価証券の貸付を行なった場合に限り、その対価としての品貸料に0.54(税抜0.5)以内(有価証券届出書提出日現在、0.54(税抜0.5))を乗じて得た貸付有価証券関連報酬。委託会社と受託会社の配分は4:1とし、信託報酬と同時期に支払います。 - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ◇海外2015/04/10 9:28
目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
◇債券 - #4 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2015/04/10 9:28
・当ファンドの信託報酬は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.162%(税抜0.15%)以内の率を乗じて得た額とします。信託報酬率(年率)<純資産総額に対し> 当ファンド 0.162%(税抜0.15%)以内 投資対象とする投資信託証券 0.108%(税抜0.1%)程度※ 実質的負担 0.27%(税抜0.25%)程度
・投資対象とする投資信託証券の組入れに係る信託報酬率(年率)0.108%(税抜0.1%)程度※がかかり、受益者が実質的に負担する信託報酬率(年率)は0.27%(税抜0.25%)程度となります。 - #5 投資リスク(連結)
- ③ 信用リスク2015/04/10 9:28
・一般に公社債および短期金融資産の発行体にデフォルト(債務不履行)が生じた場合またはそれが予想される場合には、公社債および短期金融資産の価格が下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。また、実際にデフォルトが生じた場合、投資した資金が回収できないリスクが高い確率で発生します。
・格付を有する債券については、当該格付の変更に伴ない価格が下落するリスクもあります。 - #6 投資制限(連結)
- 3)投資信託証券への投資割合には、制限を設けません。2015/04/10 9:28
4)外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。
5)信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する上場投資信託証券の貸付の指図をすることができます。上場投資信託証券の貸付は、貸付時点において、貸付上場投資信託証券の時価合計額が、信託財産で保有する上場投資信託証券の時価合計額を超えないものとします。 - #7 投資対象(連結)
- 投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券(振替投資信託受益権を含みます。)および投資法人または外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)を主要投資対象とします。2015/04/10 9:28
① 投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1)有価証券 - #8 投資方針(連結)
- 投資方針】
・当ファンドは、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率をシティ世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)の変動率に一致させることをめざして、主として別に定める投資信託証券の一部またはすべてに投資を行ないます。
・投資信託証券の合計組入比率は高位を保つことを原則とします。
・別に定める投資信託証券については、見直しを行なう場合があります。この際、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を外したりする場合があります。
・実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。2015/04/10 9:28 - #9 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/04/10 9:28
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 6,711,416,624 99.96 親投資信託受益証券 日本 20,091 0.00 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 2,927,053 0.04 合計(純資産総額) 6,714,363,768 100.00 - #10 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2015/04/10 9:28
(単位:百万円)第54期(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 第55期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 退職金 83 32 固定資産減価償却費 124 109 諸経費 3,061 3,364
.第54期(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 第55期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 関係会社株式評価損 - 4,500 固定資産処分損 3 0 割増退職金 - 59 - #11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (重要な会計方針)2015/04/10 9:28
(表示方法の変更)項目 第55期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1 資産の評価基準及び評価方法 (1) 有価証券① 子会社株式及び関連会社株式総平均法による原価法 ② その他有価証券時価のあるもの決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定) 時価のないもの総平均法による原価法 2 固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産定率法により償却しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 (2) 無形固定資産定額法により償却しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 (2) 役員賞与引当金役員に支給する賞与の支払に充てるため、支払見込額に基づき、当事業年度の負担額を計上しております。 (3) 退職給付引当金従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、計上しております。 ① 退職給付見込額の期間帰属方法退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
- #12 注記表(連結)
- 2015/04/10 9:28
前期自 平成26年 1月11日至 平成26年 7月10日 当期自 平成26年 7月11日至 平成27年 1月10日 金融商品に対する取組方針 当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。 同左 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。 同左 金融商品に係るリスク管理体制 運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。 同左 - #13 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/04/10 9:28
- #14 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/04/10 9:28
Ⅰ 資産総額 6,735,620,855 円 Ⅱ 負債総額 21,257,087 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 6,714,363,768 円 Ⅳ 発行済口数 114,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 58,898 円 - #15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2015/04/10 9:28
(単位:百万円)第54期(平成25年3月31日) 第55期(平成26年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 ※3 15,820 ※3 17,805 立替金 335 303 繰延税金資産 869 984 その他 ※2 30 ※2 30 流動資産合計 25,862 27,826 固定資産 有形固定資産 建物 ※1 48 ※1 47 有形固定資産合計 172 181 無形固定資産 ソフトウエア 70 91 無形固定資産合計 70 91 投資その他の資産 投資有価証券 7,170 7,290 長期差入保証金 706 692 繰延税金資産 500 525 投資その他の資産合計 31,373 30,271
.第54期(平成25年3月31日) 第55期(平成26年3月31日) 負債合計 11,070 12,840 純資産の部 株主資本 - #16 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2015/04/10 9:28
① 基準価額の算出 - #17 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2015年 1月30日現在です。2015/04/10 9:28
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #18 附属明細表(連結)
- 該当事項はありません。2015/04/10 9:28
当ファンドは、「海外債券インデックスファンド(適格機関投資家向け)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は同投資信託です。なお、同投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。
また、当ファンドは、「マネー・オープン・マザーファンド」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。 - #19 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- マネー・オープン・マザーファンド2015/04/10 9:28
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 655,311,675 円 Ⅱ 負債総額 1,323,056 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 653,988,619 円 Ⅳ 発行済口数 642,580,830 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0178 円 - #20 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2015/04/10 9:28
注記表平成26年 7月10日現在 平成27年 1月10日現在 資産の部 流動資産 コール・ローン 296,136,200 136,490,386 負債合計 680,483 1,342,316 純資産の部 元本等
- #21 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2015年 1月30日現在です。2015/04/10 9:28
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況 - #22 (参考)FOF、ファンドの現況
- 海外債券インデックスファンド(適格機関投資家向け)2015/04/10 9:28
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 6,712,130,584 円 Ⅱ 負債総額 541,576 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 6,711,589,008 円 Ⅳ 発行済口数 5,694,397,272 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1786 円 - #23 (参考)FOF、財務諸表
- 貸借対照表2015/04/10 9:28
注記表平成26年 7月10日現在 平成27年 1月10日現在 資産の部 流動資産 預金 5,298,329 19,820,074 負債合計 78,775,030 16,870,230 純資産の部 元本等