1677 上場インデックスファンド海外債券(FTSE WGBI)毎月…

1677
2026/09/10
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資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年7月11日-平成31年1月10日)
【閲覧】

個別

2018年7月10日
177億1899万
2019年1月10日 +13.79%
201億6165万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
1)委託会社は、次のいずれかの場合には、受託会社と合意の上、信託契約を解約し繰上償還させることができます。
イ)純資産総額が5億円を下回ることとなった場合
ロ)繰上償還することが受益者のために有利であると認めるとき
2019/04/10 9:22
#2 その他の手数料等(連結)
① 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料。
② 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、外貨建資産の保管などに要する費用、解約に伴なう支払資金の手当てなどを目的とした借入金の利息および受託会社の立て替えた立替金の利息。
③ 有価証券の貸付を行なった場合に限り、その対価としての品貸料に0.54*(税抜0.5)以内(有価証券届出書提出日現在、0.54*(税抜0.5))を乗じて得た貸付有価証券関連報酬。委託会社と受託会社の配分は4:1とし、信託報酬と同時期に支払います。
2019/04/10 9:22
#3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
◇海外
目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
◇債券
2019/04/10 9:22
#4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
・委託会社の運用する、2019年1月末現在の投資信託などは次の通りです。
種 類ファンド本数資産額(単位:億円)
投資信託総合計811169,638
株式投資信託767144,548
単位型2478,538
追加型520136,010
公社債投資信託4425,090
単位型30567
追加型1424,522
2019/04/10 9:22
#5 信託報酬等(連結)
① 信託報酬
信託報酬率(年率)<純資産総額に対し>
当ファンド0.162%*1(税抜0.15%)以内
投資対象とする投資信託証券0.108%*2(税抜0.1%)程度※
実質的負担0.27%*3(税抜0.25%)程度
・当ファンドの信託報酬は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.162%*1(税抜0.15%)以内の率を乗じて得た額とします。
・投資対象とする投資信託証券の組入れに係る信託報酬率(年率)0.108%*2(税抜0.1%)程度※がかかり、受益者が実質的に負担する信託報酬率(年率)は0.27%*3(税抜0.25%)程度となります。
2019/04/10 9:22
#6 委託会社等の概況(連結)
1.投資委員会にて、国内外の経済見通し、市況見通しおよび資産配分の基本方針を決定します。
2.各運用部門は、投資委員会の決定に基づき、個別資産および資産配分戦略に係る具体的な運用方針を策定します。
3.各運用部門のファンドマネージャーは、上記方針を受け、個別ファンドのガイドラインおよびそれぞれの運用方針に沿って、ポートフォリオを構築・管理します。
2019/04/10 9:22
#7 投資リスク(連結)
③ 信用リスク
・一般に公社債および短期金融資産の発行体にデフォルト(債務不履行)が生じた場合またはそれが予想される場合には、公社債および短期金融資産の価格が下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。また、実際にデフォルトが生じた場合、投資した資金が回収できないリスクが高い確率で発生します。
・格付を有する債券については、当該格付の変更に伴ない価格が下落するリスクもあります。
2019/04/10 9:22
#8 投資制限(連結)
3)投資信託証券への投資割合には、制限を設けません。
4)外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。
5)信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する上場投資信託証券の貸付の指図をすることができます。上場投資信託証券の貸付は、貸付時点において、貸付上場投資信託証券の時価合計額が、信託財産で保有する上場投資信託証券の時価合計額を超えないものとします。
2019/04/10 9:22
#9 投資対象(連結)
投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券(振替投資信託受益権を含みます。)および投資法人または外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
① 投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1)有価証券
2019/04/10 9:22
#10 投資方針(連結)
投資方針】
・当ファンドは、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率をFTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)の変動率に一致させることをめざして、主として別に定める投資信託証券の一部またはすべてに投資を行ないます。
・投資信託証券の合計組入比率は高位を保つことを原則とします。
・別に定める投資信託証券については、見直しを行なう場合があります。この際、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を外したりする場合があります。
・実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。2019/04/10 9:22
#11 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
投資信託受益証券日本20,924,176,261100.00
親投資信託受益証券日本20,0650.00
コール・ローン等、その他資産(負債控除後)424,0040.00
合計(純資産総額)20,924,620,330100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本20,924,176,261100.00親投資信託受益証券日本20,0650.00コール・ローン等、その他資産(負債控除後)―424,0040.00合計(純資産総額)20,924,620,330100.00
2019/04/10 9:22
#12 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)
第58期(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)第59期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
退職金2024
固定資産減価償却費192152
福利費959974
(単位:百万円)
第58期(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)第59期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
投資有価証券売却損120133
固定資産処分損137
役員退職一時金-117
2019/04/10 9:22
#13 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(重要な会計方針)
項目第59期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
1 資産の評価基準及び評価方法(1) 有価証券① 子会社株式及び関連会社株式総平均法による原価法
② その他有価証券時価のあるもの決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)
e>項目第59期
(自 平成29年4月1日
2019/04/10 9:22
#14 注記表(連結)
前期自 平成30年 1月11日至 平成30年 7月10日当期自 平成30年 7月11日至 平成31年 1月10日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左
2019/04/10 9:22
#15 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
期別資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)東京証券取引所取引価格(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)東京証券取引所取引価格(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1特定期間末(2010年 2月10日)1,4521,45848,41948,62348,850第2特定期間末(2010年 7月10日)2,3012,31146,02346,22646,500第3特定期間末(2011年 1月10日)2,9822,99642,60442,80743,550第4特定期間末(2011年 7月10日)4,7524,77443,20843,40843,950第5特定期間末(2012年 1月10日)4,6494,66638,74738,88739,000第6特定期間末(2012年 7月10日)4,8514,86840,43240,57240,650第7特定期間末(2013年 1月10日)5,5365,55246,13646,27446,000第8特定期間末(2013年 7月10日)5,0215,03550,21550,35249,500第9特定期間末(2014年 1月10日)5,1065,11953,18953,32553,300第10特定期間末(2014年 7月10日)5,3345,34853,34953,48553,600第11特定期間末(2015年 1月10日)6,7096,72559,90760,04660,200第12特定期間末(2015年 7月10日)6,8966,91357,47457,61457,900第13特定期間末(2016年 1月10日)6,8706,88754,96255,10255,700第14特定期間末(2016年 7月10日)6,8096,82848,98649,12449,550第15特定期間末(2017年 1月10日)7,3557,37451,79651,93252,100第16特定期間末(2017年 7月10日)12,44912,48252,17952,31552,200第17特定期間末(2018年 1月10日)15,23615,27552,32352,45952,400第18特定期間末(2018年 7月10日)17,65217,69650,40650,53250,400第19特定期間末(2019年 1月10日)20,09820,14748,26748,38548,3002018年 1月末日15,845―51,413―51,8002月末日15,951―49,941―50,1003月末日16,475―50,140―50,5004月末日16,888―50,596―50,8005月末日16,810―49,154―49,7006月末日17,322―49,749―49,9007月末日17,900―49,973―50,1008月末日18,467―49,805―50,1009月末日19,184―50,486―50,30010月末日19,801―49,455―49,40011月末日20,349―49,779―49,60012月末日20,540―49,330―48,8002019年 1月末日20,924―48,889―49,050e border="0">(注)特定期間末が東京証券取引所の休業日にあたる場合、東京証券取引所取引価格は直前営業日の終値を表示しています。(注)分配付きの金額は、特定期間末の金額に当該特定期間末の分配金を加算した金額です。
2019/04/10 9:22
#16 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
資産総額20,988,296,567
Ⅱ 負債総額63,676,237
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)20,924,620,330
Ⅳ 発行済口数428,000
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)48,889
e border="0">Ⅰ 資産総額20,988,296,567円Ⅱ 負債総額63,676,237円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)20,924,620,330円Ⅳ 発行済口数428,000口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)48,889円
2019/04/10 9:22
#17 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)
第58期(平成29年3月31日)第59期(平成30年3月31日)
資産の部
流動資産
現金・預金※316,761※314,024
立替金1,2402,776
繰延税金資産8651,014
その他※2,3385※2,34,179
流動資産合計34,57742,814
固定資産
有形固定資産
建物※193※168
有形固定資産合計283191
無形固定資産
ソフトウエア13899
無形固定資産合計13899
投資その他の資産
投資有価証券11,78314,103
長期前払費用00
繰延税金資産423489
投資その他の資産合計36,25340,854
(単位:百万円)
第58期(平成29年3月31日)第59期(平成30年3月31日)
負債合計14,77721,448
資産の部
株主資本
2019/04/10 9:22
#18 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額の算出
2019/04/10 9:22
#19 運用状況の冒頭記載(連結)
以下の運用状況は2019年 1月31日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2019/04/10 9:22
#20 附属明細表(連結)
該当事項はありません。
当ファンドは、「海外債券インデックスファンド(適格機関投資家向け)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は同投資信託です。なお、同投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。
また、当ファンドは、「マネー・オープン・マザーファンド」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。
2019/04/10 9:22
#21 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
マネー・オープン・マザーファンド
資産額計算書
資産総額132,078,218
Ⅱ 負債総額161
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)132,078,057
Ⅳ 発行済口数129,931,370
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0165
e border="0">Ⅰ 資産総額132,078,218円Ⅱ 負債総額161円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)132,078,057円Ⅳ 発行済口数129,931,370口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0165円
2019/04/10 9:22
#22 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
平成30年 7月10日現在平成31年 1月10日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン158,370,997132,921,633
負債合計429,142562,208
資産の部
元本等
注記表
2019/04/10 9:22
#23 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2019年 1月31日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況
2019/04/10 9:22
#24 (参考)FOF、ファンドの現況
海外債券インデックスファンド(適格機関投資家向け)
資産額計算書
資産総額21,021,895,866
Ⅱ 負債総額96,873,228
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)20,925,022,638
Ⅳ 発行済口数21,394,863,253
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9780
e border="0">Ⅰ 資産総額21,021,895,866円Ⅱ 負債総額96,873,228円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)20,925,022,638円Ⅳ 発行済口数21,394,863,253口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9780円
2019/04/10 9:22
#25 (参考)FOF、財務諸表
貸借対照表
平成30年 7月10日現在平成31年 1月10日現在
資産の部
流動資産
預金16,516,88938,962,691
負債合計213,831282,604
資産の部
元本等
注記表
2019/04/10 9:22

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