1677 上場インデックスファンド海外債券(FTSE WGBI)毎月…
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 1)委託会社は、次のいずれかの場合には、受託会社と合意の上、信託契約を解約し繰上償還させることができます。2019/04/10 9:22
イ)純資産総額が5億円を下回ることとなった場合
ロ)繰上償還することが受益者のために有利であると認めるとき - #2 その他の手数料等(連結)
- ① 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料。2019/04/10 9:22
② 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、外貨建資産の保管などに要する費用、解約に伴なう支払資金の手当てなどを目的とした借入金の利息および受託会社の立て替えた立替金の利息。
③ 有価証券の貸付を行なった場合に限り、その対価としての品貸料に0.54*(税抜0.5)以内(有価証券届出書提出日現在、0.54*(税抜0.5))を乗じて得た貸付有価証券関連報酬。委託会社と受託会社の配分は4:1とし、信託報酬と同時期に支払います。 - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ◇海外2019/04/10 9:22
目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
◇債券 - #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ・委託会社の運用する、2019年1月末現在の投資信託などは次の通りです。2019/04/10 9:22
種 類 ファンド本数 純資産額(単位:億円) 投資信託総合計 811 169,638 株式投資信託 767 144,548 単位型 247 8,538 追加型 520 136,010 公社債投資信託 44 25,090 単位型 30 567 追加型 14 24,522 - #5 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2019/04/10 9:22
・当ファンドの信託報酬は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.162%*1(税抜0.15%)以内の率を乗じて得た額とします。信託報酬率(年率)<純資産総額に対し> 当ファンド 0.162%*1(税抜0.15%)以内 投資対象とする投資信託証券 0.108%*2(税抜0.1%)程度※ 実質的負担 0.27%*3(税抜0.25%)程度
・投資対象とする投資信託証券の組入れに係る信託報酬率(年率)0.108%*2(税抜0.1%)程度※がかかり、受益者が実質的に負担する信託報酬率(年率)は0.27%*3(税抜0.25%)程度となります。 - #6 委託会社等の概況(連結)
- 1.投資委員会にて、国内外の経済見通し、市況見通しおよび資産配分の基本方針を決定します。2019/04/10 9:22
2.各運用部門は、投資委員会の決定に基づき、個別資産および資産配分戦略に係る具体的な運用方針を策定します。
3.各運用部門のファンドマネージャーは、上記方針を受け、個別ファンドのガイドラインおよびそれぞれの運用方針に沿って、ポートフォリオを構築・管理します。 - #7 投資リスク(連結)
- ③ 信用リスク2019/04/10 9:22
・一般に公社債および短期金融資産の発行体にデフォルト(債務不履行)が生じた場合またはそれが予想される場合には、公社債および短期金融資産の価格が下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。また、実際にデフォルトが生じた場合、投資した資金が回収できないリスクが高い確率で発生します。
・格付を有する債券については、当該格付の変更に伴ない価格が下落するリスクもあります。 - #8 投資制限(連結)
- 3)投資信託証券への投資割合には、制限を設けません。2019/04/10 9:22
4)外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。
5)信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する上場投資信託証券の貸付の指図をすることができます。上場投資信託証券の貸付は、貸付時点において、貸付上場投資信託証券の時価合計額が、信託財産で保有する上場投資信託証券の時価合計額を超えないものとします。 - #9 投資対象(連結)
- 投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券(振替投資信託受益権を含みます。)および投資法人または外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)を主要投資対象とします。2019/04/10 9:22
① 投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1)有価証券 - #10 投資方針(連結)
- 投資方針】
・当ファンドは、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率をFTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)の変動率に一致させることをめざして、主として別に定める投資信託証券の一部またはすべてに投資を行ないます。
・投資信託証券の合計組入比率は高位を保つことを原則とします。
・別に定める投資信託証券については、見直しを行なう場合があります。この際、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を外したりする場合があります。
・実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。2019/04/10 9:22 - #11 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/04/10 9:22
e border="0">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 20,924,176,261 100.00 親投資信託受益証券 日本 20,065 0.00 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 424,004 0.00 合計(純資産総額) 20,924,620,330 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 20,924,176,261 100.00 親投資信託受益証券 日本 20,065 0.00 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 424,004 0.00 合計(純資産総額) 20,924,620,330 100.00 - #12 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2019/04/10 9:22
(単位:百万円)第58期(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 第59期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 退職金 20 24 固定資産減価償却費 192 152 福利費 959 974
第58期(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 第59期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 投資有価証券売却損 120 133 固定資産処分損 13 7 役員退職一時金 - 117 - #13 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (重要な会計方針)
e>項目 第59期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1 資産の評価基準及び評価方法 (1) 有価証券① 子会社株式及び関連会社株式総平均法による原価法 ② その他有価証券時価のあるもの決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定) 項目 第59期
(自 平成29年4月1日2019/04/10 9:22- #14 注記表(連結)
2019/04/10 9:22前期自 平成30年 1月11日至 平成30年 7月10日 当期自 平成30年 7月11日至 平成31年 1月10日 金融商品に対する取組方針 当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。 同左 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。 同左 金融商品に係るリスク管理体制 運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。 同左 - #15 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/04/10 9:22
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 東京証券取引所取引価格(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 東京証券取引所取引価格(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第1特定期間末 (2010年 2月10日) 1,452 1,458 48,419 48,623 48,850 第2特定期間末 (2010年 7月10日) 2,301 2,311 46,023 46,226 46,500 第3特定期間末 (2011年 1月10日) 2,982 2,996 42,604 42,807 43,550 第4特定期間末 (2011年 7月10日) 4,752 4,774 43,208 43,408 43,950 第5特定期間末 (2012年 1月10日) 4,649 4,666 38,747 38,887 39,000 第6特定期間末 (2012年 7月10日) 4,851 4,868 40,432 40,572 40,650 第7特定期間末 (2013年 1月10日) 5,536 5,552 46,136 46,274 46,000 第8特定期間末 (2013年 7月10日) 5,021 5,035 50,215 50,352 49,500 第9特定期間末 (2014年 1月10日) 5,106 5,119 53,189 53,325 53,300 第10特定期間末 (2014年 7月10日) 5,334 5,348 53,349 53,485 53,600 第11特定期間末 (2015年 1月10日) 6,709 6,725 59,907 60,046 60,200 第12特定期間末 (2015年 7月10日) 6,896 6,913 57,474 57,614 57,900 第13特定期間末 (2016年 1月10日) 6,870 6,887 54,962 55,102 55,700 第14特定期間末 (2016年 7月10日) 6,809 6,828 48,986 49,124 49,550 第15特定期間末 (2017年 1月10日) 7,355 7,374 51,796 51,932 52,100 第16特定期間末 (2017年 7月10日) 12,449 12,482 52,179 52,315 52,200 第17特定期間末 (2018年 1月10日) 15,236 15,275 52,323 52,459 52,400 第18特定期間末 (2018年 7月10日) 17,652 17,696 50,406 50,532 50,400 第19特定期間末 (2019年 1月10日) 20,098 20,147 48,267 48,385 48,300 2018年 1月末日 15,845 ― 51,413 ― 51,800 2月末日 15,951 ― 49,941 ― 50,100 3月末日 16,475 ― 50,140 ― 50,500 4月末日 16,888 ― 50,596 ― 50,800 5月末日 16,810 ― 49,154 ― 49,700 6月末日 17,322 ― 49,749 ― 49,900 7月末日 17,900 ― 49,973 ― 50,100 8月末日 18,467 ― 49,805 ― 50,100 9月末日 19,184 ― 50,486 ― 50,300 10月末日 19,801 ― 49,455 ― 49,400 11月末日 20,349 ― 49,779 ― 49,600 12月末日 20,540 ― 49,330 ― 48,800 e border="0">2019年 1月末日 20,924 ― 48,889 ― 49,050 (注)特定期間末が東京証券取引所の休業日にあたる場合、東京証券取引所取引価格は直前営業日の終値を表示しています。 (注)分配付きの金額は、特定期間末の金額に当該特定期間末の分配金を加算した金額です。 - #16 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/04/10 9:22
e border="0">Ⅰ 資産総額 20,988,296,567 円 Ⅱ 負債総額 63,676,237 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 20,924,620,330 円 Ⅳ 発行済口数 428,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 48,889 円 Ⅰ 資産総額 20,988,296,567 円 Ⅱ 負債総額 63,676,237 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 20,924,620,330 円 Ⅳ 発行済口数 428,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 48,889 円 - #17 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)2019/04/10 9:22
(単位:百万円)第58期(平成29年3月31日) 第59期(平成30年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 ※3 16,761 ※3 14,024 立替金 1,240 2,776 繰延税金資産 865 1,014 その他 ※2,3 385 ※2,3 4,179 流動資産合計 34,577 42,814 固定資産 有形固定資産 建物 ※1 93 ※1 68 有形固定資産合計 283 191 無形固定資産 ソフトウエア 138 99 無形固定資産合計 138 99 投資その他の資産 投資有価証券 11,783 14,103 長期前払費用 0 0 繰延税金資産 423 489 投資その他の資産合計 36,253 40,854
第58期(平成29年3月31日) 第59期(平成30年3月31日) 負債合計 14,777 21,448 純資産の部 株主資本 - #18 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2019/04/10 9:22
① 基準価額の算出- #19 運用状況の冒頭記載(連結)
以下の運用状況は2019年 1月31日現在です。2019/04/10 9:22
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #20 附属明細表(連結)
該当事項はありません。2019/04/10 9:22
当ファンドは、「海外債券インデックスファンド(適格機関投資家向け)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は同投資信託です。なお、同投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。
また、当ファンドは、「マネー・オープン・マザーファンド」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。- #21 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
マネー・オープン・マザーファンド2019/04/10 9:22
純資産額計算書
e border="0">Ⅰ 資産総額 132,078,218 円 Ⅱ 負債総額 161 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 132,078,057 円 Ⅳ 発行済口数 129,931,370 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0165 円 Ⅰ 資産総額 132,078,218 円 Ⅱ 負債総額 161 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 132,078,057 円 Ⅳ 発行済口数 129,931,370 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0165 円 - #22 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2019/04/10 9:22
注記表平成30年 7月10日現在 平成31年 1月10日現在 資産の部 流動資産 コール・ローン 158,370,997 132,921,633 負債合計 429,142 562,208 純資産の部 元本等
- #23 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2019年 1月31日現在です。2019/04/10 9:22
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況- #24 (参考)FOF、ファンドの現況
海外債券インデックスファンド(適格機関投資家向け)2019/04/10 9:22
純資産額計算書
e border="0">Ⅰ 資産総額 21,021,895,866 円 Ⅱ 負債総額 96,873,228 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 20,925,022,638 円 Ⅳ 発行済口数 21,394,863,253 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9780 円 Ⅰ 資産総額 21,021,895,866 円 Ⅱ 負債総額 96,873,228 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 20,925,022,638 円 Ⅳ 発行済口数 21,394,863,253 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9780 円 - #25 (参考)FOF、財務諸表
貸借対照表2019/04/10 9:22
注記表平成30年 7月10日現在 平成31年 1月10日現在 資産の部 流動資産 預金 16,516,889 38,962,691 負債合計 213,831 282,604 純資産の部 元本等
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