eMAXIS国内リートインデックスの(分配準備積立金)の推移 - 通期
個別
- 2010年1月26日
- 595万
- 2011年1月26日 +999.99%
- 1億2747万
- 2012年1月26日 -24.48%
- 9627万
- 2013年1月28日 +216.55%
- 3億474万
- 2014年1月27日 -26.5%
- 2億2398万
- 2015年1月26日 +690.11%
- 17億6971万
- 2016年1月26日 -32.31%
- 11億9787万
- 2017年1月26日 -13.94%
- 10億3088万
- 2018年1月26日 +1.19%
- 10億4319万
- 2019年1月28日 +21.77%
- 12億7025万
- 2020年1月27日 +80.41%
- 22億9161万
- 2021年1月26日 -33.62%
- 15億2123万
- 2022年1月26日 -25.23%
- 11億3736万
- 2023年1月26日 +12.76%
- 12億8251万
- 2024年1月26日 -0.3%
- 12億7867万
- 2025年1月27日 +7.35%
- 13億7262万
- 2026年1月26日 +49.48%
- 20億5175万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2026/04/24 9:53
①定款の変更等 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2026/04/24 9:53
①ファンドの償還条件等 - #3 その他の手数料等(連結)
- 【その他の手数料等】
・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、マザーファンドの解約に伴う信託財産留保額、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。
※売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
(注)手数料等については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。2026/04/24 9:53 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2026/04/24 9:53
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2026/04/24 9:53
該当事項はありません。 - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2026/04/24 9:53
①委託会社およびファンドの関係法人の役割 - #7 ファンドの沿革(連結)
- (2)【ファンドの沿革】2026/04/24 9:53
- #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2026/04/24 9:53
当ファンドは、東証REIT指数(配当込み)と連動する投資成果をめざして運用を行います。 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2026/04/24 9:53 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2026/04/24 9:53
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)等を行っています。また「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業および投資助言業務を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2026/04/24 9:53 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/04/24 9:53
・信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年0.44%(税抜0.4%)以内の率を乗じて得た額とし、日々ファンドの基準価額に反映されます。 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
無期限(2009年10月28日設定)
ただし、後記「ファンドの償還条件等」の規定によりファンドを償還させることがあります。2026/04/24 9:53 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2026/04/24 9:53
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2026/04/24 9:53
e border="0">1万口当たりの分配金 第8計算期間 0円 第9計算期間 0円 第10計算期間 0円 第11計算期間 0円 第12計算期間 0円 第13計算期間 0円 第14計算期間 0円 第15計算期間 0円 第16計算期間 0円 第17計算期間 0円 1万口当たりの分配金 第8計算期間 0円 第9計算期間 0円 第10計算期間 0円 第11計算期間 0円 第12計算期間 0円 第13計算期間 0円 第14計算期間 0円 第15計算期間 0円 第16計算期間 0円 第17計算期間 0円 - #16 分配方針(連結)
- 分配対象額は、経費等控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2026/04/24 9:53
- #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2026/04/24 9:53
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2026/04/24 9:53
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日 提出書類 2025年 4月25日 有価証券届出書 2025年 4月25日 有価証券報告書 2025年10月24日 有価証券届出書の訂正届出書 2025年10月24日 半期報告書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2026/04/24 9:53
e border="0">収益率(%) 第8計算期間 13.17 第9計算期間 △1.33 第10計算期間 8.93 第11計算期間 23.19 第12計算期間 △15.11 第13計算期間 9.84 第14計算期間 △0.55 第15計算期間 2.72 第16計算期間 △2.40 第17計算期間 22.94 収益率(%) 第8計算期間 13.17 第9計算期間 △1.33 第10計算期間 8.93 第11計算期間 23.19 第12計算期間 △15.11 第13計算期間 9.84 第14計算期間 △0.55 第15計算期間 2.72 第16計算期間 △2.40 e border="0">第17計算期間 22.94 (注)「収益率」とは、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額)を控除した額を当該基準価額(分配落の額)で除して得た数に100を乗じて得た数をいう。 - #20 受益者の権利等(連結)
- 分配金受取コース(一般コース)
収益分配金は、税金を差引いた後、毎計算期間の終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として決算日から起算して5営業日以内)から、販売会社において、受益者に支払います。
ただし、受益者が、収益分配金について支払開始日から5年間その支払いの請求を行わない場合はその権利を失い、その金銭は委託会社に帰属します。2026/04/24 9:53 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 投資環境見通しの策定
各運用部は国内外の経済・金融情報および各国証券市場等の調査・分析に基づいた投資環境見通しを策定します。2026/04/24 9:53 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 財務諸表及び中間財務諸表の作成方法について
委託会社である三菱UFJアセットマネジメント株式会社(以下「当社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和38年大蔵省令第59号)」(以下「財務諸表等規則」という。)第2条の規定により、財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令(平成19年内閣府令第52号)」に基づき作成しております。
また、当社の中間財務諸表は、財務諸表等規則第282条及び第306条の規定により、財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令(平成19年内閣府令第52号)」に基づき作成しております。
なお、財務諸表及び中間財務諸表に掲載している金額については、百万円未満の端数を切り捨てて表示しております。2026/04/24 9:53 - #23 投資リスク(連結)
- 価格変動リスク
一般に、不動産投資信託証券の価格は保有不動産等の価値やそこから得られる収益の増減等により変動するため、当ファンドはその影響を受け不動産投資信託証券の価格が下落した場合には基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
保有不動産等の価値は、不動産市況、社会情勢等のマクロ的な要因の他、不動産の質や収益増減等の個別の要因によって変動しますが、災害等による保有不動産の滅失、劣化または毀損があった場合には、その影響を大きく受けることがあります。なお、保有不動産等から得られる収益は、賃料水準、稼働率、借入金利等の要因により変動します。
また、不動産投資信託証券は、株式と同様に上場市場で取引が行われ市場の需給を受けて価格が決定しますが、利回りに着目して取引される傾向もあるため、公社債と同様に、金利の影響を受けることがあります。よって、金利の上昇局面では、不動産投資信託証券に対する投資価値が相対的に低下し、不動産投資信託証券の市場価格が下落する場合があります。この場合、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。2026/04/24 9:53 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
該当事項はありません。2026/04/24 9:53 - #25 投資制限(連結)
- 株式
株式への投資は行いません。2026/04/24 9:53 - #26 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
この信託において投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、信託約款に定める次のものに限ります。)
a.不動産投信指数先物取引等
ハ.約束手形
ニ.金銭債権
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2026/04/24 9:53 - #27 投資方針(連結)
- 【投資方針】
東証REIT指数マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
東証REIT指数マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に実質的な投資を行い、東証REIT指数(配当込み)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、不動産投信指数先物取引を利用し不動産投資信託証券の実質投資比率が100%を超える場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。2026/04/24 9:53 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0"> e border="0">a評価額上位30銘柄 2026年 1月30日現在
e border="0">国/地域 種類 銘柄名 数量 簿価単価(円) 簿価金額(円) 評価単価(円) 評価金額(円) 投資比率(%) 日本 親投資信託受益証券 東証REIT指数マザーファンド 3,319,897,504 4.2688 14,172,066,328 4.2653 14,160,358,823 99.99 国/2026/04/24 9:53 - #29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
e border="0">2026年 1月30日現在 (単位:円) 2026年 1月30日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 14,160,358,823 99.99 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 718,583 0.01 純資産総額 14,161,077,406 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 14,160,358,823 99.99 コール・ローン、その他資産2026/04/24 9:53 - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
かかりません。
ただし、解約時に信託財産留保額(当該基準価額の0.1%)が差し引かれます。
※換金(解約)手数料の対価として提供する役務の内容は、商品の換金に関する事務手続等です。2026/04/24 9:53- #31 換金(解約)手続等(連結)
- 解約の受付
原則として、いつでも解約の請求ができます。
受益者の解約請求に係る受益権の口数の減少は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されます。2026/04/24 9:53- #32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】2026/04/24 9:53
第16期自 2024年 1月27日至 2025年 1月27日 第17期自 2025年 1月28日至 2026年 1月26日 営業収益 受取利息 68,829 304,068 有価証券売買等損益 △247,563,088 2,790,114,144 営業収益合計 △247,494,259 2,790,418,212 営業費用 支払利息 466 - 受託者報酬 7,839,520 7,292,416 委託者報酬 54,876,516 51,046,831 その他費用 407,538 379,084 営業費用合計 63,124,040 58,718,331 営業利益又は営業損失(△) △310,618,299 2,731,699,881 経常利益又は経常損失(△) △310,618,299 2,731,699,881 当期純利益又は当期純損失(△) △310,618,299 2,731,699,881 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △121,618,536 681,345,330 期首剰余金又は期首欠損金(△) 9,955,420,823 9,361,886,537 剰余金増加額又は欠損金減少額 4,375,965,760 3,875,953,614 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 4,375,965,760 3,875,953,614 剰余金減少額又は欠損金増加額 4,780,500,283 4,693,219,180 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 4,780,500,283 4,693,219,180 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) 9,361,886,537 10,594,975,522 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2026/04/24 9:53
- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2026/04/24 9:53
第39期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)- #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]2026/04/24 9:53
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法- #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2026/04/24 9:53
- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
ありません。
※申込手数料の対価として提供する役務の内容は、ファンドおよび投資環境の説明・情報提供、購入に関する事務手続等です。2026/04/24 9:53- #38 申込(販売)手続等(連結)
- 申込みの受付
原則として、いつでも申込みができます。
取得申込者の受益権は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されます。2026/04/24 9:53- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0">下記計算期間末日および2026年1月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) 下記計算期間末日および2026年1月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円)
e border="0">純資産総額 基準価額(1万口当たりの純資産価額) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第8計算期間末日 (2017年 1月26日) 12,277,505,085 12,277,505,085 26,824 26,824 第9計算期間末日 (2018年 1月26日) 11,727,564,892 11,727,564,892 26,466 26,466 第10計算期間末日 (2019年 1月28日) 10,969,823,182 10,969,823,182 28,831 28,831 第11計算期間末日 (2020年 1月27日) 16,383,985,161 16,383,985,161 35,517 35,517 第12計算期間末日 (2021年 1月26日) 15,011,838,701 15,011,838,701 30,150 30,150 第13計算期間末日 (2022年 1月26日) 14,170,187,939 14,170,187,939 33,118 33,118 第14計算期間末日 (2023年 1月26日) 14,395,409,592 14,395,409,592 32,935 32,935 第15計算期間末日 (2024年 1月26日) 14,132,506,037 14,132,506,037 33,833 33,833 第16計算期間末日 (2025年 1月27日) 13,428,510,764 13,428,510,764 33,021 33,021 第17計算期間末日 (2026年 1月26日) 14,057,663,784 14,057,663,784 40,598 40,598 2025年 1月末日 13,011,468,634 ― 33,418 ― 2月末日 12,820,510,248 ― 33,601 ― 3月末日 12,475,154,699 ― 33,479 ― 4月末日 12,562,545,929 ― 33,984 ― 5月末日 12,665,376,461 ― 34,567 ― 6月末日 12,833,927,261 ― 35,538 ― 7月末日 13,228,283,615 ― 37,287 ― 8月末日 13,687,509,777 ― 38,738 ― 9月末日 13,709,147,838 ― 38,857 ― 10月末日 13,832,768,739 ― 39,785 ― 11月末日 14,190,519,492 ― 41,133 ― 12月末日 14,263,225,790 ― 41,125 ― 2026年 1月末日 14,161,077,406 ― 40,561 ― 純資産総額 基準価額2026/04/24 9:53 - #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2026/04/24 9:53
e border="0">2026年 1月30日現在 (単位:円) 2026年 1月30日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 14,195,005,090 Ⅱ 負債総額 33,927,684 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 14,161,077,406 Ⅳ 発行済口数 3,491,263,044 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 4.0561 (10,000口当たり) (40,561 ) Ⅰ 資産総額 14,195,005,090 Ⅱ 負債総額 33,927,684 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 14,161,077,406 Ⅳ 発行済口数 3,491,263,044 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 4.0561 (10,000口当たり) (40,561 ) - #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
毎年1月27日から翌年1月26日まで
ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。
なお、最終計算期間の終了日は、ファンドの信託期間の終了日とします。2026/04/24 9:53- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2026/04/24 9:53
e border="0">設定口数 解約口数 発行済口数 第8計算期間 2,602,602,591 3,102,948,447 4,577,010,910 第9計算期間 1,992,821,164 2,138,664,913 4,431,167,161 第10計算期間 1,237,594,051 1,863,849,712 3,804,911,500 第11計算期間 4,065,761,059 3,257,638,181 4,613,034,378 第12計算期間 4,452,103,678 4,086,067,403 4,979,070,653 第13計算期間 2,995,997,150 3,696,418,776 4,278,649,027 第14計算期間 1,651,570,953 1,559,314,142 4,370,905,838 第15計算期間 2,161,503,351 2,355,323,975 4,177,085,214 第16計算期間 1,914,802,857 2,025,263,844 4,066,624,227 第17計算期間 1,399,060,291 2,002,996,256 3,462,688,262 設定口数 解約口数 発行済口数 第8計算期間 2,602,602,591 3,102,948,447 4,577,010,910 第9計算期間 1,992,821,164 2,138,664,913 4,431,167,161 第10計算期間 1,237,594,051 1,863,849,712 3,804,911,500 第11計算期間 4,065,761,059 3,257,638,181 4,613,034,378 第12計算期間 4,452,103,678 4,086,067,403 4,979,070,653 第13計算期間 2,995,997,150 3,696,418,776 4,278,649,027 第14計算期間 1,651,570,953 1,559,314,142 4,370,905,838 第15計算期間 2,161,503,351 2,355,323,975 4,177,085,214 第16計算期間 1,914,802,857 2,025,263,844 4,066,624,227 第17計算期間 1,399,060,291 2,002,996,256 3,462,688,262 - #43 課税上の取扱い(連結)
個人の受益者に対する課税2026/04/24 9:53
受益者が支払いを受ける収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに解約時および償還時の譲渡益については、次の通り課税されます。- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2026/04/24 9:53
- #45 資産の評価(連結)
基準価額の算出方法2026/04/24 9:53
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数- #46 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
e border="0">第1 有価証券明細表2026/04/24 9:53 - #47 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫2026/04/24 9:53

- #48 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
純資産額計算書2026/04/24 9:53
e border="0">2026年 1月30日現在 (単位:円) 2026年 1月30日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 182,602,973,595 Ⅱ 負債総額 473,187,123 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 182,129,786,472 Ⅳ 発行済口数 42,700,447,069 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 4.2653 (10,000口当たり) (42,653 ) Ⅰ 資産総額 182,602,973,595 Ⅱ 負債総額 473,187,123 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 182,129,786,472 Ⅳ 発行済口数 42,700,447,069 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 4.2653 (10,000口当たり) (42,653 ) - #49 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2026/04/24 9:53
注記表[2026年 1月26日現在] 資産の部 流動資産 コール・ローン 2,281,598,094 投資証券 178,400,230,578 派生商品評価勘定 16,147,030 未収入金 79,036,800 未収配当金 1,483,644,029 未収利息 44,566 差入委託証拠金 135,389,358 流動資産合計 182,396,090,455 資産合計 182,396,090,455 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 17,519,820 前受金 23,515,750 未払解約金 783,522,676 流動負債合計 824,558,246 負債合計 824,558,246 純資産の部 元本等 元本 42,533,103,530 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 139,038,428,679 元本等合計 181,571,532,209 純資産合計 181,571,532,209 負債純資産合計 182,396,090,455
- #50 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
投資状況2026/04/24 9:53
e border="0">2026年 1月30日現在 (単位:円) 2026年 1月30日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 投資証券 日本 177,921,178,000 97.69 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 4,208,608,472 2.31 純資産総額 182,129,786,472 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 投資証券 日本 177,921,178,000 97.69 コール・ローン、その他資産
(負債控除後)― 4,208,608,472 2.31 e border="0">純資産総額 182,129,786,472 100.00 その他の資産の投資状況(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。