有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(2025/05/13-2025/11/10)
(1)【投資方針】
<基本方針>この信託は、高水準のインカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
<投資対象>「各ファンド(金コースを除く)」
円建の外国投資信託およびT&Dマネープールマザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券を主要投資対象とします。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
「金コース」
米ドル建の外国投資信託および円建のマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>「各ファンド(金コースを除く)」
①外国投資信託およびマザーファンド受益証券への投資比率は、通常の状況においては、外国投資信託への投資を中心としますが、各受益証券への投資比率には制限を設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向を勘案のうえ決定することを基本とします。通常の状況においては、外国投資信託への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
②資金動向や市況動等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
「金コース」
①外国投資信託およびマザーファンド受益証券への投資比率は、通常の状況においては、外国投資信託への投資を中心としますが、各受益証券への投資比率には制限を設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向を勘案のうえ決定することを基本とします。通常の状況においては、外国投資信託への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
②組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。
③資金動向や市況動等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
<基本方針>この信託は、高水準のインカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
<投資対象>「各ファンド(金コースを除く)」
円建の外国投資信託およびT&Dマネープールマザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券を主要投資対象とします。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
「金コース」
米ドル建の外国投資信託および円建のマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>「各ファンド(金コースを除く)」
①外国投資信託およびマザーファンド受益証券への投資比率は、通常の状況においては、外国投資信託への投資を中心としますが、各受益証券への投資比率には制限を設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向を勘案のうえ決定することを基本とします。通常の状況においては、外国投資信託への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
②資金動向や市況動等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
「金コース」
①外国投資信託およびマザーファンド受益証券への投資比率は、通常の状況においては、外国投資信託への投資を中心としますが、各受益証券への投資比率には制限を設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向を勘案のうえ決定することを基本とします。通常の状況においては、外国投資信託への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
②組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。
③資金動向や市況動等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。