有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(令和2年5月12日-令和2年11月10日)

【提出】
2021/02/05 9:00
【資料】
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【項目】
291項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 運用資産の評価基準
及び評価方法
(1)投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
 (2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2 費用・収益の計上基準(1)受取配当金
原則として、収益分配金落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額を計上、未だ確定していない場合は入金日基準で計上しております。
 (2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3 その他当ファンドの前特定期間の期末が休日のため、当特定期間は、2020年5月12日から2020年11月10日までとなっております。
 
 
(貸借対照表に関する注記)
第21期 特定期間
(2020年5月11日現在)
第22期 特定期間
(2020年11月10日現在)
1 特定期間の末日における受益権の総数1 特定期間の末日における受益権の総数
2,839,519,169口2,566,606,147口
2 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損979,536,975円元本の欠損709,683,995円
3 特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3 特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
0.6550円
6,550円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
0.7235円
7,235円)
 
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
期   別
項   目
第21期 特定期間
(自 2019年11月12日
至 2020年5月11日)
第22期 特定期間
(自 2020年5月12日
至 2020年11月10日)
分配金の計算過程2019年11月12日から2019年12月10日までの計算期間末における分配対象金額592,852,113円(1万口当たり2,102円)のうち、8,458,066円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
2019年12月11日から2020年1月10日までの計算期間末における分配対象金額586,766,912円(1万口当たり2,107円)のうち、8,350,710円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
2020年1月11日から2020年2月10日までの計算期間末における分配対象金額572,171,414円(1万口当たり2,112円)のうち、8,125,035円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
2020年2月11日から2020年3月10日までの計算期間末における分配対象金額604,581,688円(1万口当たり2,112円)のうち、8,585,024円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
2020年3月11日から2020年4月10日までの計算期間末における分配対象金額603,720,489円(1万口当たり2,112円)のうち、8,572,756円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
2020年4月11日から2020年5月11日までの計算期間末における分配対象金額601,142,373円(1万口当たり2,117円)のうち、8,518,557円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
2020年5月12日から2020年6月10日までの計算期間末における分配対象金額598,495,023円(1万口当たり2,122円)のうち、8,457,295円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
2020年6月11日から2020年7月10日までの計算期間末における分配対象金額589,955,417円(1万口当たり2,127円)のうち、8,320,773円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
2020年7月11日から2020年8月11日までの計算期間末における分配対象金額577,265,537円(1万口当たり2,133円)のうち、8,118,545円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
2020年8月12日から2020年9月10日までの計算期間末における分配対象金額578,083,817円(1万口当たり2,133円)のうち、8,127,972円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
2020年9月11日から2020年10月12日までの計算期間末における分配対象金額555,935,839円(1万口当たり2,135円)のうち、7,811,113円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
2020年10月13日から2020年11月10日までの計算期間末における分配対象金額549,246,386円(1万口当たり2,139円)のうち、7,699,818円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
 
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の状況に関する事項
 第21期 特定期間
(自 2019年11月12日
至 2020年5月11日)
第22期 特定期間
(自 2020年5月12日
至 2020年11月10日)
1 金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であります。
有価証券等の金融商品に対して、信託約款及び委託会社で定めた投資ガイドラインや運用計画書等に従い、投資として運用することを目的としております。
同左
2 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク金融商品の内容は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務となります。有価証券の詳細については、(その他の注記)2 有価証券関係に記載の通りです。
有価証券に係るリスクとしては、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、カントリーリスク、信用リスク、流動性リスクなどがあります。
同左
3 金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては、運用部門と独立した運用審査委員会を設け、パフォーマンスの分析・評価及び運用リスクの管理を行っております。
①市場リスクの管理
価格変動リスク等の市場リスクに関しては、パフォーマンスの実績等の状況を常時分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行っております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行っております。
同左
4 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることがあります。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。同左
 
 
金融商品の時価等に関する事項
 第21期 特定期間
(2020年5月11日現在)
第22期 特定期間
(2020年11月10日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及びその差額証券投資信託では、金融商品は原則として時価評価されるため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2 貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法
 
投資信託受益証券、親投資信託受益証券については、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)の 1 運用資産の評価基準及び評価方法に記載の通りです。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務については、時価が帳簿価額と近似しているため帳簿価額を時価としております。
同左
 
 
(関連当事者との取引に関する注記)
第21期 特定期間
(自 2019年11月12日
至 2020年5月11日)
第22期 特定期間
(自 2020年5月12日
至 2020年11月10日)
該当事項はありません。同左
 
 
(その他の注記)
1 元本の移動
期  別
項  目
第21期 特定期間
(自 2019年11月12日
至 2020年5月11日)
第22期 特定期間
(自 2020年5月12日
至 2020年11月10日)
期首元本額2,845,037,9462,839,519,169
期中追加設定元本額214,213,506182,111,399
期中一部解約元本額219,732,283455,024,421
 
 
2 有価証券関係
売買目的有価証券
第21期 特定期間(自 2019年11月12日  至 2020年5月11日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券24,003,658
親投資信託受益証券0
合計24,003,658
 
 
第22期 特定期間(自 2020年5月12日  至 2020年11月10日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券17,610,611
親投資信託受益証券0
合計17,610,611
 
 
3 デリバティブ取引関係
第21期 特定期間(自 2019年11月12日  至 2020年5月11日)
該当事項はありません。
 
第22期 特定期間(自 2020年5月12日  至 2020年11月10日)
該当事項はありません。

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