DIAM短期ブラジル債券オープン(毎月分配型)の(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2010年4月13日
1439万
2010年10月13日 -31.99%
978万
2011年4月13日 +298.64%
3901万
2011年10月13日 -15.64%
3290万
2012年4月13日 -9.42%
2980万
2012年10月15日 -60.39%
1180万
2013年4月15日 +91.06%
2255万
2013年10月15日 -9.22%
2047万
2014年4月14日 -10.41%
1834万
2014年10月14日 -5.84%
1727万
2015年4月13日 -23.41%
1322万
2015年10月13日 -4.26%
1266万
2016年4月13日 +9.47%
1386万
2016年10月13日 +19.6%
1658万
2017年4月13日 +3.2%
1711万

個別

2013年10月15日
2047万
2014年4月14日 -10.41%
1834万
2014年10月14日 -5.84%
1727万
2015年4月13日 -23.41%
1322万
2015年10月13日 -4.26%
1266万
2016年4月13日 +9.47%
1386万
2016年10月13日 +19.6%
1658万
2017年4月13日 +3.2%
1711万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1) 定款の変更等
2017/07/13 10:14
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
イ.償還規定
2017/07/13 10:14
#3 その他の手数料等(連結)
【その他の手数料等】
○信託財産留保額
2017/07/13 10:14
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2017/07/13 10:14
#5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
・「証券投資信託契約」の概要
2017/07/13 10:14
#6 ファンドの沿革(連結)
【ファンドの沿革】
平成21年11月17日 信託契約締結、ファンドの設定、ファンドの運用開始2017/07/13 10:14
#7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①当ファンドは、信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
2017/07/13 10:14
#8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2017/07/13 10:14
#9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびにその受益証券(受益権)の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業を行っています。
2017/07/13 10:14
#10 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.674%(税抜1.55%)
2017/07/13 10:14
#11 信託期間(連結)
【信託期間】
信託期間は、平成21年11月17日(設定日)から平成31年11月13日までです。(注)
※ただし、下記(5)その他 イ.償還規定の場合には、信託終了前に信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。また、委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することができます。
(注)繰上償還(信託終了)が決定した場合には、信託期間は平成29年10月13日までとなります。2017/07/13 10:14
#12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2017/07/13 10:14
#13 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
1口当たりの分配金(円)
第1特定期間0.0180
第2特定期間0.0360
第3特定期間0.0360
第4特定期間0.0360
第5特定期間0.0360
第6特定期間0.0360
第7特定期間0.0240
第8特定期間0.0240
第9特定期間0.0240
第10特定期間0.0240
第11特定期間0.0240
第12特定期間0.0240
第13特定期間0.0240
第14特定期間0.0240
第15特定期間0.0240
2017/07/13 10:14
#14 分配方針(連結)
収益分配方針
毎決算時(原則として毎月13日。休業日の場合は翌営業日。)に以下の方針に基づき分配を行います。
(1)分配対象額の範囲
経費控除後の利子配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
(2)分配対象額についての分配方針
委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して、分配金額を決定します。ただし、分配対象額が少額の場合は分配を行わない場合があります。
(3)留保益の運用方針
留保益の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。2017/07/13 10:14
#15 利害関係人との取引制限(連結)
自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2017/07/13 10:14
#16 参考情報(連結)
第3【参考情報】
当ファンドについては、当特定期間の間に、次の書類を提出いたしました。
書類名提出年月日
有価証券届出書平成29年1月13日
有価証券報告書平成29年1月13日
臨時報告書平成28年12月20日、平成29年3月21日
2017/07/13 10:14
#17 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
収益率(%)
第1特定期間1.0
第2特定期間△3.7
第3特定期間11.5
第4特定期間△13.5
第5特定期間5.9
第6特定期間△10.2
第7特定期間32.7
第8特定期間△7.1
第9特定期間5.0
第10特定期間2.1
第11特定期間△8.3
第12特定期間△13.4
第13特定期間4.6
第14特定期間10.4
第15特定期間12.8
(注)各特定期間の収益率は、特定期間末の基準価額(分配落の額)に当該特定期間の分配金を加算し、当該特定期間の直前の特定期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じた数です。ただし、第1特定期間については、前期末基準価額の代わりに、設定時の基準価額10,000円(1万口当たり)を用いております。
2017/07/13 10:14
#18 受益者の権利等(連結)
収益分配金受領権
受益者は、委託会社の決定した収益分配金を、持ち分に応じて請求する権利を有します。
受益者が収益分配金支払開始日から5年間支払いを請求しないときは、その権利を失い、委託会社が受託会社から交付を受けた金銭は、委託会社に帰属します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日(休業日の場合は翌営業日。)から起算して5営業日までにお支払いを開始します。
なお、「分配金自動けいぞく投資コース」により収益分配金を再投資する受益者に対しては、委託会社は原則として毎計算期間終了日の翌営業日に収益分配金を販売会社に交付します。販売会社は、受益者に対し遅滞なく収益分配金の再投資に係る受益権の売付を行います。再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2017/07/13 10:14
#19 委託会社等の概況(連結)
会社の意思決定機構
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。
2017/07/13 10:14
#20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
委託会社であるアセットマネジメントOne株式会社(以下「委託会社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2017/07/13 10:14
#21 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
<基準価額の主な変動要因>当ファンドの基準価額は、ファンドに組入れられる有価証券の値動き、為替変動等により影響を受けますが、運用による損益は全て投資者の皆さまに帰属します。したがって、投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、下記の変動要因により基準価額が下落し、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
また、投資信託は預貯金と異なります。
2017/07/13 10:14
#22 投資制限(連結)
株式への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)2017/07/13 10:14
#23 投資対象(連結)
投資の対象とする資産の種類(約款第16条)
この信託において投資の対象とする資産の種類は次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項に定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、約款第23条、第24条および第25条に定めるものに限ります。)
ハ.金銭債権
ニ.約束手形
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2017/07/13 10:14
#24 投資方針(連結)
主として、ブラジルレアル建ての国債に投資することにより、安定的なインカムゲインの確保とともに中長期的な信託財産の成長を目的として運用を行います。2017/07/13 10:14
#25 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
2017/07/13 10:14
#26 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
平成29年4月28日現在
資産の種類時価合計(円)投資比率(%)
国債証券298,753,49596.78
内 ブラジル298,753,49596.78
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)9,938,2873.22
純資産総額308,691,782100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2017/07/13 10:14
#27 換金(解約)手数料(連結)
【換金(解約)手数料】
ありません。2017/07/13 10:14
#28 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
・受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に対し解約の請求をすることができます。受益者が解約の請求をするときは、販売会社に対し、振替受益権をもって行うものとします。委託会社は、解約の請求を受付けた場合には、この信託契約の一部を解約します。
2017/07/13 10:14
#29 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
前 期自 平成28年 4月14日至 平成28年10月13日当 期自 平成28年10月14日至 平成29年 4月13日
営業収益
受取利息16,231,28418,092,260
有価証券売買等損益△768,5963,000,005
為替差損益11,696,44116,759,234
その他収益145,878177,194
営業収益合計27,305,00738,028,693
営業費用
支払利息2,6783,931
受託者報酬66,42683,633
委託者報酬※2 1,994,292※2 2,510,537
その他費用170,221173,762
営業費用合計2,233,6172,771,863
営業利益又は営業損失(△)25,071,39035,256,830
経常利益又は経常損失(△)25,071,39035,256,830
当期純利益又は当期純損失(△)25,071,39035,256,830
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△51,138233,462
期首剰余金又は期首欠損金(△)△142,224,044△128,762,433
剰余金増加額又は欠損金減少額24,003,35742,034,386
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額24,003,35742,034,386
剰余金減少額又は欠損金増加額26,361,79353,683,167
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額26,361,79353,683,167
分配金※1 9,302,481※1 10,298,968
期末剰余金又は期末欠損金(△)△128,762,433△115,686,814
2017/07/13 10:14
#30 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2017/07/13 10:14
#31 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【株主資本等変動計算書】
第31期(自平成27年4月1日至平成28年3月31日)


第32期(自平成28年4月1日至平成29年3月31日)2017/07/13 10:14
#32 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
1. 有価証券の評価基準及び評価方法(1)子会社株式及び関連会社株式:移動平均法による原価法(2)その他有価証券時価のあるもの:決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)時価のないもの: 移動平均法による原価法
2. 金銭の信託の評価基準及び評価方法時価法
3. 固定資産の減価償却の方法(1)有形固定資産定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。(2)無形固定資産定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4. 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準外貨建金銭債権債務は、期末日の直物等為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
5. 引当金の計上基準(1)賞与引当金は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。(2)役員賞与引当金は、役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。(3)退職給付引当金は、従業員の退職給付に備えるため、退職一時金制度及び確定給付型企業年金制度(キャッシュバランス型)について、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。①退職給付見込額の期間帰属方法退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年または10年)による定額法により按分した額を費用処理しております。数理計算上の差異については、各事業年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年または10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。なお、一部の確定給付企業年金制度については、退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。(4)役員退職慰労引当金は、役員の退職慰労金の支払に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。(5)時効後支払損引当金は、時効成立のため利益計上した収益分配金及び償還金について、受益者からの今後の支払請求に備えるため、過去の支払実績に基づく将来の支払見込額を計上しております。(6)本社移転費用引当金は、本社移転に関連して発生する損失に備えるため、発生すると見込まれる額を計上しております。なお、本社移転費用引当金繰入額は、本社移転費用に含めて表示しております。
6.消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は税抜き方式によっております。
会計方針の変更
2017/07/13 10:14
#33 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2017/07/13 10:14
#34 申込手数料、ファンドの状況(連結)
【申込手数料】
お申込時に、お申込日の翌営業日の基準価額に、3.24%(税抜3.00%)を上限に各販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。
※償還乗換え等によるお申込みの場合、販売会社によりお申込手数料が優遇される場合があります。
※「分配金自動けいぞく投資コース」により、収益分配金を再投資する場合には、お申込手数料はかかりません。
※詳しくは販売会社にお問い合わせください。
お申込手数料は、商品や投資環境の説明および情報提供等、ならびに購入に関する事務手続き等にかかる費用の対価として、販売会社に支払われます。2017/07/13 10:14
#35 申込(販売)手続等(連結)
24%(税抜2017/07/13 10:14
#36 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(平成29年4月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2017/07/13 10:14
#37 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
平成29年4月28日現在
Ⅰ 資産総額310,074,789円
Ⅱ 負債総額1,383,007円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)308,691,782円
Ⅳ 発行済数量420,225,981口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.7346円
2017/07/13 10:14
#38 計算期間(連結)
【計算期間】
a.計算期間は、原則として毎月14日から翌月13日までとします。
b.上記a.の規定にかかわらず、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は、信託期間の終了日とします。2017/07/13 10:14
#39 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
設定口数解約口数
第1特定期間616,821,685116,619,795
第2特定期間383,535,832239,802,089
第3特定期間313,240,888157,321,930
第4特定期間204,701,639161,224,676
第5特定期間93,848,79693,496,006
第6特定期間240,324,252303,368,814
第7特定期間128,670,211460,618,723
第8特定期間94,978,982135,049,261
第9特定期間84,924,015122,507,395
第10特定期間68,825,743107,753,676
第11特定期間173,350,004153,005,909
第12特定期間129,601,590131,186,386
第13特定期間113,659,36182,701,908
第14特定期間72,962,59266,117,839
第15特定期間191,594,134151,741,012
(注1) 本邦外における設定及び解約はございません。
2017/07/13 10:14
#40 課税上の取扱い(連結)
収益分配時
収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金については、配当所得として、20.315%(所得税15.315%(復興特別所得税を含みます。)および地方税5%)の税率で源泉徴収による申告不要制度が適用されます。なお、確定申告により、申告分離課税または総合課税(配当控除の適用なし)のいずれかを選択することもできます。
詳しくは、販売会社にお問い合わせください。2017/07/13 10:14
#41 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:千円)
第31期(平成28年3月31日現在)第32期(平成29年3月31日現在)
(資産の部)
流動資産
現金・預金12,951,73627,972,477
金銭の信託13,094,91412,366,219
有価証券-297,560
未収委託者報酬4,460,40410,164,041
未収運用受託報酬1,859,7787,250,239
未収投資助言報酬277,603316,414
未収収益205,09752,278
前払費用44,951533,411
繰延税金資産341,078678,104
その他40,689445,717
流動資産計33,276,25560,076,462
固定資産
有形固定資産658,6071,900,343
建物※129,219※11,243,812
車両運搬具※1549※1-
器具備品※1184,683※1656,235
建設仮勘定444,155295
無形固定資産1,706,2011,614,084
商標権75
ソフトウエア1,645,8611,511,558
ソフトウエア仮勘定53,03698,483
電話加入権7,1483,934
電信電話専用施設利用権146103
投資その他の資産6,497,77210,055,336
投資有価証券458,7013,265,786
関係会社株式3,229,1963,306,296
長期差入保証金2,040,9451,800,827
前払年金費用-686,322
繰延税金資産679,092893,887
その他89,835102,215
固定資産計8,862,58013,569,764
資産合計42,138,83673,646,227
(単位:千円)
第31期(平成28年3月31日現在)第32期(平成29年3月31日現在)
(負債の部)
流動負債
預り金966,6811,169,128
未払金2,055,3324,745,195
未払収益分配金-1,027
未払償還金49,87357,332
未払手数料1,744,2744,062,695
その他未払金261,185624,140
未払費用3,076,5667,030,589
未払法人税等1,223,9571,915,556
未払消費税等352,820891,476
賞与引当金728,7691,432,264
役員賞与引当金-27,495
流動負債計8,404,12817,211,706
固定負債
退職給付引当金997,3961,305,273
役員退職慰労引当金154,535-
時効後支払損引当金-216,466
本社移転費用引当金-942,315
固定負債計1,151,9322,464,055
負債合計9,556,06019,675,761
(純資産の部)
株主資本
資本金2,000,0002,000,000
資本剰余金2,428,47819,552,957
資本準備金2,428,4782,428,478
その他資本剰余金-17,124,479
利益剰余金28,000,34031,899,643
利益準備金123,293123,293
その他利益剰余金27,877,04731,776,350
別途積立金22,030,00024,580,000
研究開発積立金300,000300,000
運用責任準備積立金200,000200,000
繰越利益剰余金5,347,0476,696,350
株主資本計32,428,81853,452,601
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金153,956517,864
評価・換算差額等計153,956517,864
純資産合計32,582,77553,970,465
負債・純資産合計42,138,83673,646,227
2017/07/13 10:14
#42 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
2017/07/13 10:14
#43 運用体制(連結)
(3)【運用体制】
a.ファンドの運用体制
2017/07/13 10:14
#44 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表
2017/07/13 10:14
#45 (参考情報)運用実績(連結)
<<参考情報>>
2017/07/13 10:14

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