有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成25年10月16日-平成26年4月14日)
(1)【投資方針】
<基本方針>信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
<投資対象>ブラジルレアル建ての国債(*)を主要投資対象とします。
(*)ブラジル国債を中心に、政府、政府機関および国際機関等にも投資する場合があります。ブラジル国債は、主として固定利付債および割引債に投資します。なお、ブラジルの課税制度が基準価額に対して大きな影響を与えると考えられる場合には、直接的にこの影響を受けないと判断される国際機関債等を中心に投資することがあります。
<投資態度>①主として、ブラジルレアル建ての国債に投資することにより、安定的なインカムゲインの確保とともに中長期的な信託財産の成長を目的として運用を行います。
②原則として、ポートフォリオ全体の加重平均残存期間は1年未満とします。
③ブラジルの金利や物価の動向、経済情勢や投資環境等を勘案して、ポートフォリオを構築します。
④原則として、外貨建資産の為替ヘッジは行いません。
⑤ブラジルレアル建ての国債の組入比率は、原則として高位を保ちます。
⑥運用指図に関する権限の一部をDIAM U.S.A.,Inc.に委託します。
(注)資金動向、市況動向に急激な変化が生じた場合、残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となった場合等やむを得ない事情が発生した場合には上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
<投資対象>ブラジルレアル建ての国債(*)を主要投資対象とします。
(*)ブラジル国債を中心に、政府、政府機関および国際機関等にも投資する場合があります。ブラジル国債は、主として固定利付債および割引債に投資します。なお、ブラジルの課税制度が基準価額に対して大きな影響を与えると考えられる場合には、直接的にこの影響を受けないと判断される国際機関債等を中心に投資することがあります。
<投資態度>①主として、ブラジルレアル建ての国債に投資することにより、安定的なインカムゲインの確保とともに中長期的な信託財産の成長を目的として運用を行います。
②原則として、ポートフォリオ全体の加重平均残存期間は1年未満とします。
③ブラジルの金利や物価の動向、経済情勢や投資環境等を勘案して、ポートフォリオを構築します。
④原則として、外貨建資産の為替ヘッジは行いません。
⑤ブラジルレアル建ての国債の組入比率は、原則として高位を保ちます。
⑥運用指図に関する権限の一部をDIAM U.S.A.,Inc.に委託します。
(注)資金動向、市況動向に急激な変化が生じた場合、残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となった場合等やむを得ない事情が発生した場合には上記のような運用ができない場合があります。