SMBC・日興世銀債ファンド

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成26年4月22日-平成26年10月20日)

    【提出】
    2015/01/20 9:06
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月21日から翌月20日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成26年 4月22日から平成26年10月20日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    平成26年 4月21日現在
    当期
    平成26年10月20日現在
    1.期首元本額7,993,363,085円7,877,020,623円
    期中追加設定元本額976,906,921円404,736,644円
    期中一部解約元本額1,093,249,383円1,138,929,747円
    2.受益権の総数7,877,020,623口7,142,827,520口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額1,890,965,560円1,980,006,433円

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成25年10月22日
    至 平成26年 4月21日
    当期
    自 平成26年 4月22日
    至 平成26年10月20日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    自 平成25年10月22日
    至 平成25年11月20日
    自 平成26年 4月22日
    至 平成26年 5月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益67,029,478円A計算期末における費用控除後の配当等収益67,806,990円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金221,354,211円C信託約款に定める収益調整金240,152,973円
    D信託約款に定める分配準備積立金192,317,374円D信託約款に定める分配準備積立金194,810,266円
    E分配対象収益(A+B+C+D)480,701,063円E分配対象収益(A+B+C+D)502,770,229円
    F分配対象収益(1万口当たり)609円F分配対象収益(1万口当たり)650円
    G分配金額63,069,648円G分配金額61,816,728円
    H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
    自 平成25年11月21日
    至 平成25年12月20日
    自 平成26年 5月21日
    至 平成26年 6月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益70,756,308円A計算期末における費用控除後の配当等収益65,020,307円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金236,570,617円C信託約款に定める収益調整金236,814,483円
    D信託約款に定める分配準備積立金193,145,811円D信託約款に定める分配準備積立金195,765,818円
    E分配対象収益(A+B+C+D)500,472,736円E分配対象収益(A+B+C+D)497,600,608円
    F分配対象収益(1万口当たり)617円F分配対象収益(1万口当たり)656円
    G分配金額64,880,373円G分配金額60,642,622円
    H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
    自 平成25年12月21日
    至 平成26年 1月20日
    自 平成26年 6月21日
    至 平成26年 7月22日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益69,000,095円A計算期末における費用控除後の配当等収益64,443,992円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金238,238,098円C信託約款に定める収益調整金242,000,571円
    D信託約款に定める分配準備積立金197,703,845円D信託約款に定める分配準備積立金197,755,143円
    E分配対象収益(A+B+C+D)504,942,038円E分配対象収益(A+B+C+D)504,199,706円
    F分配対象収益(1万口当たり)622円F分配対象収益(1万口当たり)660円
    G分配金額64,928,463円G分配金額61,029,284円
    H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
    自 平成26年 1月21日
    至 平成26年 2月20日
    自 平成26年 7月23日
    至 平成26年 8月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益72,194,829円A計算期末における費用控除後の配当等収益64,719,813円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金258,357,341円C信託約款に定める収益調整金241,279,055円
    D信託約款に定める分配準備積立金199,142,294円D信託約款に定める分配準備積立金199,605,776円
    E分配対象収益(A+B+C+D)529,694,464円E分配対象収益(A+B+C+D)505,604,644円
    F分配対象収益(1万口当たり)627円F分配対象収益(1万口当たり)666円
    G分配金額67,506,795円G分配金額60,714,420円
    H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
    自 平成26年 2月21日
    至 平成26年 3月20日
    自 平成26年 8月21日
    至 平成26年 9月22日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益69,835,669円A計算期末における費用控除後の配当等収益62,688,138円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金251,240,292円C信託約款に定める収益調整金229,747,512円
    D信託約款に定める分配準備積立金195,066,752円D信託約款に定める分配準備積立金190,699,655円
    E分配対象収益(A+B+C+D)516,142,713円E分配対象収益(A+B+C+D)483,135,305円
    F分配対象収益(1万口当たり)633円F分配対象収益(1万口当たり)673円
    G分配金額65,153,592円G分配金額57,370,901円
    H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
    自 平成26年 3月21日
    至 平成26年 4月21日
    自 平成26年 9月23日
    至 平成26年10月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益70,221,314円A計算期末における費用控除後の配当等収益61,187,925円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金243,755,814円C信託約款に定める収益調整金231,259,738円
    D信託約款に定める分配準備積立金192,439,940円D信託約款に定める分配準備積立金192,815,856円
    E分配対象収益(A+B+C+D)506,417,068円E分配対象収益(A+B+C+D)485,263,519円
    F分配対象収益(1万口当たり)642円F分配対象収益(1万口当たり)679円
    G分配金額63,016,164円G分配金額57,142,620円
    H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    前期
    自 平成25年10月22日
    至 平成26年 4月21日
    当期
    自 平成26年 4月22日
    至 平成26年10月20日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    前期
    平成26年 4月21日現在
    当期
    平成26年10月20日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    前期(平成26年 4月21日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券106,973,176
    親投資信託受益証券△1
    合計106,973,175

    当期(平成26年10月20日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券△234,512,446
    親投資信託受益証券520
    合計△234,511,926


    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)

    前期
    平成26年 4月21日現在
    当期
    平成26年10月20日現在
    1口当たり純資産額0.7599円1口当たり純資産額0.7228円
    (1万口当たり純資産額)(7,599円)(1万口当たり純資産額)(7,228円)

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