有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年10月23日-平成31年4月22日)

【提出】
2019/07/22 9:15
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月21日から翌月20日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2018年10月23日から2019年 4月22日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2018年10月22日現在
当期
2019年 4月22日現在
1.期首元本額5,258,328,181円5,198,899,884円
期中追加設定元本額194,560,919円420,613,253円
期中一部解約元本額253,989,216円584,954,846円
2.受益権の総数5,198,899,884口5,034,558,291口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額3,240,815,799円3,198,107,777円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 4月21日
至 2018年10月22日
当期
自 2018年10月23日
至 2019年 4月22日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2018年 4月21日
至 2018年 5月21日
自 2018年10月23日
至 2018年11月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益9,533,148円A計算期末における費用控除後の配当等収益9,251,693円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金291,824,222円C信託約款に定める収益調整金291,330,706円
D信託約款に定める分配準備積立金202,102,069円D信託約款に定める分配準備積立金126,943,651円
E分配対象収益(A+B+C+D)503,459,439円E分配対象収益(A+B+C+D)427,526,050円
F分配対象収益(1万口当たり)957円F分配対象収益(1万口当たり)830円
G分配金額21,042,718円G分配金額20,594,834円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2018年 5月22日
至 2018年 6月20日
自 2018年11月21日
至 2018年12月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益9,508,664円A計算期末における費用控除後の配当等収益9,113,739円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金290,632,747円C信託約款に定める収益調整金292,971,221円
D信託約款に定める分配準備積立金188,977,303円D信託約款に定める分配準備積立金114,966,825円
E分配対象収益(A+B+C+D)489,118,714円E分配対象収益(A+B+C+D)417,051,785円
F分配対象収益(1万口当たり)935円F分配対象収益(1万口当たり)808円
G分配金額20,920,283円G分配金額20,643,419円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2018年 6月21日
至 2018年 7月20日
自 2018年12月21日
至 2019年 1月21日
A計算期末における費用控除後の配当等収益10,946,720円A計算期末における費用控除後の配当等収益9,015,075円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金290,842,755円C信託約款に定める収益調整金293,819,092円
D信託約款に定める分配準備積立金176,979,688円D信託約款に定める分配準備積立金103,181,496円
E分配対象収益(A+B+C+D)478,769,163円E分配対象収益(A+B+C+D)406,015,663円
F分配対象収益(1万口当たり)916円F分配対象収益(1万口当たり)785円
G分配金額20,903,467円G分配金額20,674,192円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2018年 7月21日
至 2018年 8月20日
自 2019年 1月22日
至 2019年 2月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益9,180,010円A計算期末における費用控除後の配当等収益10,010,032円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金285,375,873円C信託約款に定める収益調整金290,861,903円
D信託約款に定める分配準備積立金163,152,980円D信託約款に定める分配準備積立金89,859,927円
E分配対象収益(A+B+C+D)457,708,863円E分配対象収益(A+B+C+D)390,731,862円
F分配対象収益(1万口当たり)894円F分配対象収益(1万口当たり)765円
G分配金額20,477,209円G分配金額20,426,362円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2018年 8月21日
至 2018年 9月20日
自 2019年 2月21日
至 2019年 3月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益10,398,333円A計算期末における費用控除後の配当等収益9,721,711円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金293,030,301円C信託約款に定める収益調整金285,525,503円
D信託約款に定める分配準備積立金150,796,538円D信託約款に定める分配準備積立金77,505,486円
E分配対象収益(A+B+C+D)454,225,172円E分配対象収益(A+B+C+D)372,752,700円
F分配対象収益(1万口当たり)874円F分配対象収益(1万口当たり)744円
G分配金額20,778,362円G分配金額20,025,104円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2018年 9月21日
至 2018年10月22日
自 2019年 3月21日
至 2019年 4月22日
A計算期末における費用控除後の配当等収益9,340,760円A計算期末における費用控除後の配当等収益9,034,944円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金293,797,369円C信託約款に定める収益調整金290,957,916円
D信託約款に定める分配準備積立金140,009,252円D信託約款に定める分配準備積立金63,764,625円
E分配対象収益(A+B+C+D)443,147,381円E分配対象収益(A+B+C+D)363,757,485円
F分配対象収益(1万口当たり)852円F分配対象収益(1万口当たり)722円
G分配金額20,795,599円G分配金額20,138,233円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 4月21日
至 2018年10月22日
当期
自 2018年10月23日
至 2019年 4月22日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2018年10月22日現在
当期
2019年 4月22日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2018年10月22日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△49,293
親投資信託受益証券△1
合計△49,294

当期(2019年 4月22日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券3,805,273
親投資信託受益証券183
合計3,805,456


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2018年10月22日現在
当期
2019年 4月22日現在
1口当たり純資産額0.3766円1口当たり純資産額0.3648円
(1万口当たり純資産額)(3,766円)(1万口当たり純資産額)(3,648円)

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