純資産
個別
- 2017年3月15日
- 140億786万
- 2017年9月15日 -11.5%
- 123億9756万
個別
- 2017年3月15日
- 15億3629万
- 2017年9月15日 +1.41%
- 15億5794万
個別
- 2017年3月15日
- 981億663万
- 2017年9月15日 -7.24%
- 909億9966万
個別
- 2017年3月15日
- 32億4303万
- 2017年9月15日 +8.16%
- 35億768万
個別
- 2017年3月15日
- 128億6540万
- 2017年9月15日 -5.81%
- 121億1848万
個別
- 2017年3月15日
- 11億5210万
- 2017年9月15日 -4.34%
- 11億205万
個別
- 2017年3月15日
- 203万
- 2017年9月15日 -0.01%
- 203万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は平成29年9月29日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2017/12/08 9:09
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 970 23,915,024 単位型株式投資信託 93 488,879 追加型公社債投資信託 14 5,567,657 単位型公社債投資信託 368 1,977,104 合計 1,445 31,948,663 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/12/08 9:09
<各コース>信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年0.8424%(税抜年0.78%)の率を乗じて得た額とします。
また、信託報酬率の配分は次の通り(税抜)とします。 - #3 分配方針(連結)
- ■分配金に関する留意点■2017/12/08 9:09
●分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。
e>●ファンドは、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて分配を行なう場合があります。したがって、ファンドの分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示唆するものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- デリバティブの直接利用は行ないません。2017/12/08 9:09
※一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の実質的な利用は行ないません。
④株式への投資割合(運用の基本方針 2 運用方法 (3)投資制限) - #5 投資対象(連結)
- ・各地域の債券への投資比率は、原則として、下表の通りとします。2017/12/08 9:09
※上記の投資比率は、市場構造や投資環境の変化等によって、見直す場合があります。地域名 米国 欧州 新興国その他 収益分配方針 毎月、投資顧問会社と協議の上、受託会社の判断により、分配を行ないます。 償還条項 当初設定日(平成22年4月26日)より3年経過後において、全クラスの合計の純資産残高が50億円を下回った場合にはファンドを、各クラスの純資産残高が50億円を下回った場合には当該クラスを、それぞれ償還する場合があります。 <主な関係法人>
・米ドル建て以外の外貨建資産に投資を行なった場合は、各副投資顧問会社が、原則として当該資産にかかる通貨を売り、米ドルを買う為替取引を行ないます。 - #6 投資状況(連結)
- 野村グローバル・ハイ・イールド債券投信(円コース)毎月分配型2017/12/08 9:09
野村グローバル・ハイ・イールド債券投信(円コース)年2回決算型資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 103,681,729 0.85 合計(純資産総額) 12,110,889,948 100.00
野村グローバル・ハイ・イールド債券投信(資源国通貨コース)毎月分配型資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 12,097,858 0.91 合計(純資産総額) 1,324,402,165 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/12/08 9:09
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社は㈱野村総合研究所であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2017/12/08 9:09
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)(百万円) 固定負債合計 55,456 純資産合計 385,400 売上高 352,003
1.関連当事者との取引 - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/12/08 9:09
野村グローバル・ハイ・イールド債券投信(円コース)毎月分配型 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/12/08 9:09
野村グローバル・ハイ・イールド債券投信(円コース)毎月分配型 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/12/08 9:09
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #12 運用体制(連結)
- e>≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2017/12/08 9:09
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成29年10月31日現在の運用状況であります。2017/12/08 9:09
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #14 附属明細表(連結)
- 2017/12/08 9:09
第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 (注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
該当事項はありません。 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2017/12/08 9:09
注記表(平成29年 9月15日現在) 負債合計 252,144,742 純資産の部 元本等