(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2015年11月24日
- 41億4413万
- 2016年5月24日 -2.96%
- 40億2129万
個別
- 2015年11月24日
- 5億8426万
- 2016年5月24日 -22.56%
- 4億5243万
個別
- 2015年11月24日
- 38億654万
- 2016年5月24日 -35.04%
- 24億7274万
個別
- 2015年11月24日
- 6億7105万
- 2016年5月24日 +23.01%
- 8億2547万
個別
- 2015年11月24日
- 303億8105万
- 2016年5月24日 +42.17%
- 431億9255万
個別
- 2015年11月24日
- 9億8030万
- 2016年5月24日 +0%
- 9億8030万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- <属性区分の定義について>一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく定義は以下の通りです。2016/08/24 9:17
1.「投資対象資産」の区分のうち、「その他資産」とは、目論見書または投資信託約款において、株式、債券及び不動産投信(リート)以外の資産を主要投資対象とする旨の記載があるものをいいます。なお、当ファンドは、投資信託証券を通じて実質的に債券に投資するため、商品分類表の「投資対象資産(収益の源泉)」においては「債券」に分類されます。
2.「決算頻度」の区分のうち、「年12回(毎月)」とは、目論見書または投資信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいいます。 - #2 投資リスク(連結)
- (1) 当ファンドの主なリスク及び留意点2016/08/24 9:17
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて債券等の値動きのある証券(外貨建資産には、この他に為替変動リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元金が保証されているものではありません。当ファンドに生じた利益及び損失は、すべて受益者に帰属します。
当ファンドの基準価額は、主に以下のリスクにより変動し、損失を生じるおそれがあります。 - #3 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2016/08/24 9:17
(貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。