純資産
個別
- 2013年6月10日
- 163億3810万
- 2014年6月10日 -43.39%
- 92億4877万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- (Ⅳ)償還金について2014/09/10 11:08
償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日から、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため委託会社の指定する販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払います。なお、当該受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して委託会社が当ファンドの償還をするのと引き換えに、当該償還に係る受益権の口数と同口数の抹消の申請を行うものとし、社振法の規定にしたがい当該振替機関等の口座において当該口数の減少の記載または記録が行われます。受益者が、支払開始日から10年間その支払いの請求をしないときはその権利を失い、委託会社が受託会社から交付を受けた金銭は委託会社に帰属します。
(Ⅴ)公告 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 信託金限度額
2,500億円を限度として信託金を追加することができます。
ただし、委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。2014/09/10 11:08 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社は、投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。2014/09/10 11:08
委託会社が運用するファンドの本数及び純資産総額合計額は以下の通りです。(平成26年6月末現在)
※純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しており、表中の個々の金額と合計欄の金額は一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 44 1,606 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 16 185 単位型公社債投資信託 12 209 合計 72 2,001 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/09/10 11:08
①信託報酬の総額は、約款に規定する計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.9504%(税抜0.88%)を乗じて得た額とします。その配分は以下の通りです。
- #5 投資リスク(連結)
- <日興フォルティス 中国A株ファンドに関する留意点>◆中国では平成26年6月末現在、内外資本取引に係る規制を実施しております。中国A株への外国人による投資については、適格国外機関投資家(QFII)制度に基づき、一定の適格要件を満たし、中国の国内証券市場への投資については、中国証券監督管理委員会(CSRC)の認定を受けた運用会社、保険会社、証券会社、商業銀行等の機関投資家が国家外貨管理局(SAFE)で認められた投資限度額の範囲内において投資が可能となっております。日興フォルティス 中国A株ファンドでは主要投資対象である「BNPパリバ フレキシーⅢ エクイティ チャイナ A セレクティッド」の管理事務代行会社である「BNP Paribas Investment Partners Luxembourg S.A.(BNPパリバ インベストメント・パートナーズ・ルクセンブルク エス・エイ)」が同社の利害関係人等(当該管理事務代行会社の総株主の議決権の過半数を所有していることその他の当該管理事務代行会社と密接な関係を有するものとして政令で定めるものをいいます。)であり、QFIIとしてCSRCより認可を受けたBNP Paribas Investment Partners Asia Limited(BNPパリバ インベストメント・パートナーズ・アジア・リミテッド)に認められている投資限度額の範囲内で、中国A株に投資を行います。2014/09/10 11:08
◆中国証券制度上の制約等から、当ファンドの主要投資対象である「BNPパリバ フレキシーⅢ エクイティ チャイナ A セレクティッド」(以下「当該外国投資信託証券」といいます。)に対する換金に伴う支払い資金に不足が生ずる事態が予想される場合等には、委託会社の判断で、ファンドの換金のお申込みの受付を中止すること及び既に受付た換金のお申込みの受付を取消すことがあります。また、当該外国投資信託証券の外国投資法人の取締役会は、当該外国投資信託証券の買付けのお申込みを拒絶する権利を有します。さらに、当該外国投資法人の取締役会は、一定の事由により、当該外国投資信託証券の発行(設定)及び払戻し(解約)を一時的に中断する権限及び、純資産価格の計算を一時的に中断する権利を有します。当該外国投資法人がこれらの権利を行使する場合には、委託会社の判断でファンドの購入、換金のお申込みの各受付を中止すること、及び既に受付た購入、換金のお申込みの各受付を取消す場合があります。
◆ファンドは、取引所等における取引の停止(個別銘柄の売買停止等を含みます。)、外国為替取引の停止、決済機能の停止その他やむを得ない事情(投資対象国における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争等)による市場の閉鎖もしくは流動性の極端な減少、当ファンドが実質的に一部投資を行う中国A株が規制を受けているQFII制度上の回金制約等)等により、委託会社の判断でファンドの購入、換金のお申込みの各受付を中止すること、及び既に受付た購入、換金のお申込みを取消す場合があります。 - #6 投資制限(連結)
- ②金利先渡取引の指図にあたっては、当該取引の決済日が、原則として信託約款に定める信託期間を超えないものとします。但し、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものついてはこの限りではありません。2014/09/10 11:08
③金利先渡取引の指図にあたっては、当該信託財産に係る金利先渡取引の想定元本の合計額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。なお、信託財産の一部解約等の事由により、上記純資産総額が減少して、金利先渡取引の想定元本の合計額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する金利先渡取引の一部の解約を指図するものとします。
④金利先渡取引の評価は、当該取引契約の相手方が市場実勢金利等をもとに算出した価額で評価するものとします。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。2014/09/10 11:08
(注2)投資比率は、小数第3位以下を四捨五入してあります。 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/09/10 11:08
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年6月末現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 61,429,461 0.68 合計(純資産総額) 9,037,900,715 100.00
(注2)投資比率は、小数第3位以下を四捨五入してあります。 - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/09/10 11:08
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第4期 第5期 ※3 元本の欠損 ※3 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、2,436,339,318円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、2,924,035,698円であります。
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成25年6月末から平成26年6月末における各月末日ならびに各計算期間末日の純資産の推移は以下のとおりです。
(注)上記の基準価額は、1万口当たりの純資産額です。2014/09/10 11:08 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】平成26年6月30日2014/09/10 11:08
Ⅰ 資産総額 9,042,795,194 円 Ⅱ 負債総額 4,894,479 円 Ⅲ 純資産総額 (Ⅰ-Ⅱ) 9,037,900,715 円 Ⅳ 発行済数量 11,829,887,207 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.7640 円 - #12 資産の評価(連結)
- a.基準価額の算出方法2014/09/10 11:08
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。当ファンドでは便宜上1万口単位で示すことがあります。
当ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #13 運用体制(連結)
- 委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制2014/09/10 11:08
受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、受託会社等につき、内部統制の整備及び運用状況についての報告書を受け取っております。
※上記の運用体制等は平成26年6月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #14 附属明細表(連結)
- (1) 貸借対照表2014/09/10 11:08
(2)注記表区分 注記番号 (平成25年6月7日現在) (平成26年6月9日現在) 金額(円) 金額(円) 負債合計 178,549 104,868 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)