半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成28年6月21日-平成29年6月20日)

【提出】
2017/03/17 9:15
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
  移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第12期第13期中間計算期間末
(平成28年6月20日現在)(平成28年12月20日現在)
※1 期首元本額2,185,235,881円※1 期首元本額2,222,763,626円
期中追加設定元本額818,551,022円期中追加設定元本額411,211,683円
期中解約元本額781,023,277円期中解約元本額1,085,355,604円
※2 計算期間末における受益権の総数※2 中間計算期間末における受益権の総数
2,222,763,626口1,548,619,705口
※3 元本の欠損※3 元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、327,532,564円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、156,277,803円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第12期第13期中間計算期間末
(平成28年6月20日現在)(平成28年12月20日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。中間貸借対照表計上額は中間計算期間末日の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
―――――――――
(2)デリバティブ取引
―――――――――
(3)上記以外の金融商品
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務については、短期間で決済されることから、当該帳簿価額を時価としております。
(3)上記以外の金融商品
同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
第12期
自  平成27年6月23日
至  平成28年6月20日
第13期中間計算期間
自  平成28年6月21日
至  平成28年12月20日
――――――――――――当ファンドは、信託約款第46条に基づき、繰上償還することを平成28年12月8日付けで決定し、平成28年12月15日付けで当該事項につき金融庁長官に届出を行い、平成29年2月7日付けで繰上償還いたします。

(一口当たり情報に関する注記)
第12期第13期中間計算期間末
(平成28年6月20日現在)(平成28年12月20日現在)
一口当たり純資産額0.8526一口当たり純資産額0.8991
(一万口当たり純資産額8,526円)(一万口当たり純資産額8,991円)

(参考)
当ファンドは、「スーパーグロース小型株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下のとおりです。
「スーパーグロース小型株マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査対象外です。
(1)貸借対照表
区分注記
番号
(平成28年6月20日現在)(平成28年12月20日現在)
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン42,701,9821,373,073,025
株式1,822,727,8007,440,000
未収入金9,374,85943,402,838
未収配当金6,146,3501,919,000
流動資産合計1,880,950,9911,425,834,863
資産合計1,880,950,9911,425,834,863
負債の部
流動負債
未払金7,706,783-
未払解約金-45,000,000
未払利息1113,573
流動負債合計7,706,89445,003,573
負債合計7,706,89445,003,573
純資産の部
元本等
元本※1,※21,794,218,6321,245,117,547
剰余金
剰余金又は欠損金(△)79,025,465135,713,743
元本等合計1,873,244,0971,380,831,290
純資産合計1,873,244,0971,380,831,290
負債純資産合計1,880,950,9911,425,834,863

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法株式
  移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
(平成28年6月20日現在)(平成28年12月20日現在)
※1 本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額※1 本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額
1,775,355,349円1,794,218,632円
同期中における追加設定元本額374,853,191円同期中における追加設定元本額149,628,470円
同期中における解約元本額355,989,908円同期中における解約元本額698,729,555円
同期末における元本の内訳同中間期末における元本の内訳
スーパーグロース小型株オープン1,794,218,632円スーパーグロース小型株オープン1,245,117,547円
1,794,218,632円1,245,117,547円
※2 本報告書における開示対象ファンドの計算期間末における受益権の総数※2 本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末における受益権の総数
1,794,218,632口1,245,117,547口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(平成28年6月20日現在)(平成28年12月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(1)有価証券
 同左
(2)デリバティブ取引
―――――――――
(2)デリバティブ取引
―――――――――
(3)上記以外の金融商品
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務については、短期間で決済されることから、当該帳簿価額を時価としております。
(3)上記以外の金融商品
同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
自  平成27年6月23日
至  平成28年6月20日
自  平成28年6月21日
至  平成28年12月20日
――――――――――――当ファンドは、信託約款第37条第2項に基づき、繰上償還することを平成28年12月8日付けで決定し、平成28年12月15日付けで当該事項につき金融庁長官に届出を行い、平成29年2月6日付けで繰上償還いたします。

(一口当たり情報に関する注記)
(平成28年6月20日現在)(平成28年12月20日現在)
一口当たり純資産額1.0440円一口当たり純資産額1.1090円
(一万口当たり純資産額10,440円)(一万口当たり純資産額11,090円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。