純資産
個別
- 2015年5月12日
- 95億4925万
- 2015年11月12日 -14.01%
- 82億1185万
個別
- 2015年5月12日
- 95億4925万
- 2015年11月12日 -14.01%
- 82億1185万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ② 営業の概況2016/02/12 9:05
平成27年11月末日現在、委託会社の運用する投資信託の本数、純資産額の合計額は以下の通りです。
- #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/02/12 9:05
信託報酬の総額は、信託財産の純資産総額に対し年率0.8964%(税抜0.83%)以内※1を乗じて得た金額とし、ファンドの計算期間を通じて毎日、費用計上されます。
※1 平成27年11月30日現在:年率0.73%(税抜) - #3 投資リスク(連結)
- ③ 分配金の支払いに関する留意点2016/02/12 9:05
分配金は当該期にファンドが得る利子・配当等収入、売買益、評価益を超えて支払われることがあり、投資者のファンドの購入価額によっては、分配金は実質的に元本からの払戻し部分を含むことになる場合があります。また、ファンドの純資産は分配金支払い後に減少することになり、基準価額の下落要因となります。基準価額に対する分配金の支払率はファンドの収益率を示すものではありません。
④ その他の留意点 - #4 投資制限(連結)
- ④同一銘柄の投資信託証券への投資制限2016/02/12 9:05
原則として実質的に複数のファンドに投資し、かつ1ファンドへの投資割合は純資産総額の50%を超えないものとします。ただし、信託約款若しくは定款等において、ファンド・オブ・ファンズにのみ取得される(販売会社および運用会社が一時取得する場合を含みます)ファンドであることが記載されているファンドを組入れる場合には50%以上の取得ができるものとします。
⑤特別の場合の外貨建有価証券への投資制限 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額比率をいいます。2016/02/12 9:05
種類別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- 信託財産の構成2016/02/12 9:05
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計比率をいいます。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 132,488,175 1.62 合計(純資産総額) 8,133,974,605 100.00 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/02/12 9:05
(2)中間損益計算書( 単位:千円) 負債合計 3,154,204 純資産の部 株主資本
- #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2016/02/12 9:05
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第23特定期間末(平成27年 5月12日) 第24特定期間末(平成27年11月12日) 2. 特定期間末日における受益権の総数 13,836,013,729口 12,326,537,417口 3. 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,286,756,568円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,114,678,274円であります。
- #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/02/12 9:05
平成27年11月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記の特定期間末の純資産の推移は次の通りです。 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/02/12 9:05
平成27年11月末日現在 - #11 資産の評価(連結)
- (ⅰ)基準価額の算定2016/02/12 9:05
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます)を、計算日における受益権総口数で除して得た金額をいいます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #12 附属明細表(連結)
- 2016/02/12 9:05