アムンディ・りそな米国ハイ・イールド債券ファンド

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成29年10月11日-平成30年4月9日)

    【提出】
    2018/07/06 9:00
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、収益分配金落ち日において、当該収益分配金金額を計上しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
    ファンドの特定期間は前期末及び当期末が休日のため、平成29年10月11日から平成30年4月9日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第16特定期間末
    (平成29年10月10日)
    第17特定期間末
    (平成30年4月9日)
    1.期首元本額32,546,977,787円27,575,262,139円
    期中追加設定元本額361,332,972円353,557,684円
    期中一部解約元本額5,333,048,620円4,380,048,752円
    2.特定期間末日における受益権の総数27,575,262,139口23,548,771,071口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は12,392,074,361円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は11,906,860,484円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第16特定期間
    自 平成29年 4月11日
    至 平成29年10月10日
    第17特定期間
    自 平成29年10月11日
    至 平成30年 4月 9日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    (平成29年4月11日から平成29年5月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額3,060,197,427円(1万口当たり949円)のうち96,688,627円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    (平成29年10月11日から平成29年11月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額2,571,792,565円(1万口当たり962円)のうち80,132,664円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額104,678,620円A費用控除後の配当等収益額81,839,122円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額2,518,748,815円C収益調整金額2,091,662,966円
    D分配準備積立金額436,769,992円D分配準備積立金額398,290,477円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)3,060,197,427円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)2,571,792,565円
    F当ファンドの期末残存受益権口数32,229,542,359口F当ファンドの期末残存受益権口数26,710,888,023口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)949円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)962円
    H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
    I分配金額(F×H/10,000)96,688,627円I分配金額(F×H/10,000)80,132,664円
    (平成29年5月9日から平成29年6月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額2,992,286,816円(1万口当たり950円)のうち94,469,067円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    (平成29年11月9日から平成29年12月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額2,501,517,036円(1万口当たり963円)のうち77,873,250円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額96,448,555円A費用控除後の配当等収益額79,747,900円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額2,462,144,606円C収益調整金額2,033,152,612円
    D分配準備積立金額433,693,655円D分配準備積立金額388,616,524円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)2,992,286,816円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)2,501,517,036円
    F当ファンドの期末残存受益権口数31,489,689,325口F当ファンドの期末残存受益権口数25,957,750,135口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)950円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)963円
    H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
    I分配金額(F×H/10,000)94,469,067円I分配金額(F×H/10,000)77,873,250円
    (平成29年6月9日から平成29年7月10日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額2,928,788,174円(1万口当たり954円)のうち92,036,219円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    (平成29年12月9日から平成30年1月9日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額2,459,225,699円(1万口当たり968円)のうち76,204,257円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額105,348,363円A費用控除後の配当等収益額87,337,337円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額2,399,958,948円C収益調整金額1,991,101,299円
    D分配準備積立金額423,480,863円D分配準備積立金額380,787,063円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)2,928,788,174円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)2,459,225,699円
    F当ファンドの期末残存受益権口数30,678,739,775口F当ファンドの期末残存受益権口数25,401,419,100口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)954円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)968円
    H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
    I分配金額(F×H/10,000)92,036,219円I分配金額(F×H/10,000)76,204,257円
    (平成29年7月11日から平成29年8月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額2,807,587,601円(1万口当たり958円)のうち87,883,320円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    (平成30年1月10日から平成30年2月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額2,353,153,458円(1万口当たり968円)のうち72,858,232円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額98,495,894円A費用控除後の配当等収益額74,201,404円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額2,292,329,273円C収益調整金額1,904,703,934円
    D分配準備積立金額416,762,434円D分配準備積立金額374,248,120円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)2,807,587,601円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)2,353,153,458円
    F当ファンドの期末残存受益権口数29,294,440,246口F当ファンドの期末残存受益権口数24,286,077,502口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)958円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)968円
    H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
    I分配金額(F×H/10,000)87,883,320円I分配金額(F×H/10,000)72,858,232円
    (平成29年8月9日から平成29年9月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額2,748,538,184円(1万口当たり958円)のうち85,981,176円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    (平成30年2月9日から平成30年3月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額2,314,173,353円(1万口当たり970円)のうち71,555,551円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額87,389,928円A費用控除後の配当等収益額74,355,702円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額2,243,234,264円C収益調整金額1,871,561,696円
    D分配準備積立金額417,913,992円D分配準備積立金額368,255,955円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)2,748,538,184円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)2,314,173,353円
    F当ファンドの期末残存受益権口数28,660,392,313口F当ファンドの期末残存受益権口数23,851,850,593口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)958円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)970円
    H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
    I分配金額(F×H/10,000)85,981,176円I分配金額(F×H/10,000)71,555,551円
    (平成29年9月9日から平成29年10月10日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額2,652,888,006円(1万口当たり962円)のうち82,725,786円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    (平成30年3月9日から平成30年4月9日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額2,286,841,106円(1万口当たり971円)のうち70,646,313円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額90,808,964円A費用控除後の配当等収益額72,488,616円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額2,158,870,750円C収益調整金額1,848,841,212円
    D分配準備積立金額403,208,292円D分配準備積立金額365,511,278円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)2,652,888,006円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)2,286,841,106円
    F当ファンドの期末残存受益権口数27,575,262,139口F当ファンドの期末残存受益権口数23,548,771,071口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)962円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)971円
    H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
    I分配金額(F×H/10,000)82,725,786円I分配金額(F×H/10,000)70,646,313円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
    項目第16特定期間
    自 平成29年 4月11日
    至 平成29年10月10日
    第17特定期間
    自 平成29年10月11日
    至 平成30年 4月 9日
    1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
    当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である投資信託受益証券及び投資証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。同左

    Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
    項目第16特定期間末
    (平成29年10月10日)
    第17特定期間末
    (平成30年4月9日)
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    時価の算定方法は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    (2)有価証券
    同左
    (3)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)デリバティブ取引
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第16特定期間末
    (平成29年10月10日)
    第17特定期間末
    (平成30年4月9日)
    最終計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    最終計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券00
    投資証券132,825,000△161,700,000
    合計132,825,000△161,700,000

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    第16特定期間末(平成29年10月10日)
    該当事項はありません。
    第17特定期間末(平成30年4月9日)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第16特定期間(自 平成29年4月11日 至 平成29年10月10日)
    該当事項はありません。
    第17特定期間(自 平成29年10月11日 至 平成30年4月9日)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第16特定期間末
    (平成29年10月10日)
    第17特定期間末
    (平成30年4月9日)
    1口当たり純資産額0.5506円0.4944円
    (1万口当たり純資産額)(5,506円)(4,944円)

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