アムンディ・りそなワールド・セレクト・ファンド

有報資料
47項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成26年5月13日-平成26年11月11日)

    【提出】
    2015/02/10 9:13
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    (3)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として特定期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、収益分配金落ち日において、当該収益分配金金額を計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。
    (2)特定期間の取扱い
    ファンドの特定期間は前期末が休日のため、平成26年5月13日から平成26年11月11日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第15特定期間末
    (平成26年 5月12日)
    第16特定期間末
    (平成26年11月11日)
    1.期首元本額14,686,234,541円12,477,974,649円
    期中追加設定元本額60,767,098円42,154,190円
    期中一部解約元本額2,269,026,990円1,925,394,035円
    2.特定期間末日における受益権の総数12,477,974,649口10,594,734,804口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,864,387,230円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,796,173,619円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第15特定期間
    自 平成25年11月12日
    至 平成26年 5月12日
    第16特定期間
    自 平成26年 5月13日
    至 平成26年11月11日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    (平成25年11月12日から平成25年12月11日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額218,619,200円(1万口当たり155円)のうち42,182,883円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    (平成26年5月13日から平成26年6月11日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額226,510,253円(1万口当たり186円)のうち36,439,132円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    A費用控除後の配当等収益額54,078,240円A費用控除後の配当等収益額44,275,400円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額4,477,300円C収益調整金額4,569,256円
    D分配準備積立金額160,063,660円D分配準備積立金額177,665,597円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)218,619,200円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)226,510,253円
    F当ファンドの期末残存受益権口数14,060,961,155口F当ファンドの期末残存受益権口数12,146,377,591口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)155円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)186円
    H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
    I分配金額(F×H/10,000)42,182,883円I分配金額(F×H/10,000)36,439,132円
    (平成25年12月12日から平成26年1月14日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額212,227,168円(1万口当たり158円)のうち40,182,947円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    (平成26年6月12日から平成26年7月11日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額221,035,579円(1万口当たり186円)のうち35,509,799円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    A費用控除後の配当等収益額44,152,395円A費用控除後の配当等収益額35,809,719円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額4,424,008円C収益調整金額4,565,523円
    D分配準備積立金額163,650,765円D分配準備積立金額180,660,337円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)212,227,168円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)221,035,579円
    F当ファンドの期末残存受益権口数13,394,315,667口F当ファンドの期末残存受益権口数11,836,599,833口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)158円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)186円
    H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
    I分配金額(F×H/10,000)40,182,947円I分配金額(F×H/10,000)35,509,799円
    (平成26年1月15日から平成26年2月12日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額212,293,827円(1万口当たり160円)のうち39,631,662円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    (平成26年7月12日から平成26年8月11日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額217,543,907円(1万口当たり188円)のうち34,656,582円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    A費用控除後の配当等収益額42,608,700円A費用控除後の配当等収益額36,474,607円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額4,504,622円C収益調整金額4,566,558円
    D分配準備積立金額165,180,505円D分配準備積立金額176,502,742円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)212,293,827円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)217,543,907円
    F当ファンドの期末残存受益権口数13,210,554,245口F当ファンドの期末残存受益権口数11,552,194,269口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)160円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)188円
    H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
    I分配金額(F×H/10,000)39,631,662円I分配金額(F×H/10,000)34,656,582円
    (平成26年2月13日から平成26年3月11日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額229,551,993円(1万口当たり176円)のうち38,988,379円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    (平成26年8月12日から平成26年9月11日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額229,896,634円(1万口当たり204円)のうち33,753,581円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    A費用控除後の配当等収益額59,691,761円A費用控除後の配当等収益額51,773,247円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額4,538,158円C収益調整金額4,555,633円
    D分配準備積立金額165,322,074円D分配準備積立金額173,567,754円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)229,551,993円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)229,896,634円
    F当ファンドの期末残存受益権口数12,996,126,517口F当ファンドの期末残存受益権口数11,251,193,793口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)176円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)204円
    H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
    I分配金額(F×H/10,000)38,988,379円I分配金額(F×H/10,000)33,753,581円
    (平成26年3月12日から平成26年4月11日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額222,995,617円(1万口当たり176円)のうち37,972,653円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    (平成26年9月12日から平成26年10月14日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額221,728,332円(1万口当たり203円)のうち32,743,846円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    A費用控除後の配当等収益額37,394,467円A費用控除後の配当等収益額31,451,424円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額4,533,581円C収益調整金額4,528,210円
    D分配準備積立金額181,067,569円D分配準備積立金額185,748,698円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)222,995,617円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)221,728,332円
    F当ファンドの期末残存受益権口数12,657,551,183口F当ファンドの期末残存受益権口数10,914,615,579口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)176円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)203円
    H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
    I分配金額(F×H/10,000)37,972,653円I分配金額(F×H/10,000)32,743,846円
    (平成26年4月12日から平成26年5月12日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額224,642,154円(1万口当たり180円)のうち37,433,923円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    (平成26年10月15日から平成26年11月11日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額223,896,215円(1万口当たり211円)のうち31,784,204円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
    A費用控除後の配当等収益額42,242,469円A費用控除後の配当等収益額40,449,432円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額4,581,558円C収益調整金額4,499,317円
    D分配準備積立金額177,818,127円D分配準備積立金額178,947,466円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)224,642,154円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)223,896,215円
    F当ファンドの期末残存受益権口数12,477,974,649口F当ファンドの期末残存受益権口数10,594,734,804口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)180円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)211円
    H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
    I分配金額(F×H/10,000)37,433,923円I分配金額(F×H/10,000)31,784,204円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
    項目第15特定期間
    自 平成25年11月12日
    至 平成26年 5月12日
    第16特定期間
    自 平成26年 5月13日
    至 平成26年11月11日
    1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
    当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
    当ファンド及び親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は、為替予約取引であり外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
    一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。当ファンド及び親投資信託受益証券は、為替予約取引をスポットに限定しているため、価格変動リスクはきわめて小さいと認識しております。また、為替予約の相手先は社内ルールに従った金融機関に限定しているため、相手方の契約不履行に係る信用リスクはほとんどないと判断しております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
    デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。
    同左

    Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
    項目第15特定期間末
    (平成26年 5月12日)
    第16特定期間末
    (平成26年11月11日)
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    (2)有価証券
    同左
    (3)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記事項については、「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
    (3)デリバティブ取引
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第15特定期間末
    (平成26年 5月12日)
    第16特定期間末
    (平成26年11月11日)
    最終計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    最終計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券27,568,379181,680,522
    投資証券△4,340,87490,326,947
    親投資信託受益証券40,377,94397,894,880
    合計63,605,448369,902,349

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    通貨関連
    第15特定期間末(平成26年5月12日)
    区分種類契約額等(円)時価評価損益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    ユーロ28,115,600―28,060,00055,600
    合計28,115,600―28,060,00055,600

    第16特定期間末(平成26年11月11日)
    区分種類契約額等(円)時価評価損益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    ユーロ10,069,094―10,064,5434,551
    合計10,069,094―10,064,5434,551
    (注)時価の算定方法
    1.原則として特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①特定期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②特定期間末日において当該日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は以下の方法によって評価しております。
    ・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
    ・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
    2.特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、特定期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
    3.換算において円未満の端数は切捨てております。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第15特定期間(自 平成25年11月12日 至 平成26年5月12日)
    該当事項はありません。
    第16特定期間(自 平成26年5月13日 至 平成26年11月11日)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第15特定期間末
    (平成26年 5月12日)
    第16特定期間末
    (平成26年11月11日)
    1口当たり純資産額0.6903円0.7361円
    (1万口当たり純資産額)(6,903円)(7,361円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。