半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成30年6月16日-平成30年12月15日)

【提出】
2019/03/14 9:30
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項1.金融商品の時価に関する補足情報金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
2.剰余金又は欠損金中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第8期計算期間末
平成30年6月15日現在
第9期中間計算期間末
平成30年12月15日現在
1.受益権総数3,103,001,049口1,635,420,720口
2.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,563,465円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,573,841円であります。
3.1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
0.9995円
(9,995円)
0.9990円
(9,990円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第8期中間計算期間
自 平成29年 6月16日
至 平成29年12月15日
第9期中間計算期間
自 平成30年 6月16日
至 平成30年12月15日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第8期計算期間末
平成30年6月15日現在
第9期中間計算期間末
平成30年12月15日現在
1.貸借対照表計上額と
時価との差額
貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。中間貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
第8期計算期間末
平成30年6月15日現在
第9期中間計算期間末
平成30年12月15日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(その他の注記)
項 目第8期計算期間
自 平成29年6月16日
至 平成30年6月15日
第9期中間計算期間
自 平成30年 6月16日
至 平成30年12月15日
元本の推移
期首元本額2,630,835,072円3,103,001,049円
期中追加設定元本額26,803,274,365円16,359,016,354円
期中一部解約元本額26,331,108,388円17,826,596,683円

(参考情報)
当ファンドは、「楽天・国内マネー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券です。
「楽天・国内マネー・マザーファンド」の状況は、次の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外です。
楽天・国内マネー・マザーファンド
(1)貸借対照表
区 分平成30年6月15日現在
金額(円)
平成30年12月15日現在
金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン2,270,499,1141,278,746,430
現先取引勘定999,999,627499,999,904
未収利息-3
流動資産合計3,270,498,7411,778,746,337
資産合計3,270,498,7411,778,746,337
負債の部
流動負債
未払解約金168,270,000155,250,000
未払利息-3,748
その他未払費用5,47111,501
流動負債合計168,275,471155,265,249
負債合計168,275,471155,265,249
純資産の部
元本等
元本3,096,622,9961,621,240,316
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)5,600,2742,240,772
元本等合計3,102,223,2701,623,481,088
純資産合計3,102,223,2701,623,481,088
負債純資産合計3,270,498,7411,778,746,337

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項1.現先取引
現先取引の会計処理については、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準委員会平成20年3月10日)の規定によっております。
2.金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(貸借対照表に関する注記)
項 目平成30年6月15日現在平成30年12月15日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権総数3,096,622,996口1,621,240,316口
2.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額)1.0018円
(10,018円)
1.0014円
(10,014円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目平成30年6月15日現在平成30年12月15日現在
1.貸借対照表計上額と
時価との差額
貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
平成30年6月15日現在平成30年12月15日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(その他の注記)
項 目自 平成29年6月16日
至 平成30年6月15日
自 平成30年 6月16日
至 平成30年12月15日
1.元本の推移本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額
2,048,662,778円3,096,622,996円
同期中における追加設定元本額18,766,224,952円16,225,927,918円
同期中における一部解約元本額17,718,264,734円17,701,310,598円
2.同計算期末における元本の内訳ファンド名
楽天ブルベア・マネープール
3,092,135,907円1,616,735,255円
楽天USリート・トリプルエンジン・プラス(レアル)毎月分配型2,492,274円2,492,274円
新ホリコ・フォーカス・ファンド996,910円996,910円
楽天グローバル・プレミア・ファンド(ロボット自動運用型)997,905円997,905円
楽天グローバル中小型バリュー株ファンド-8,986円
楽天・スタイル・リスク・プレミア戦略ファンド-8,986円
3,096,622,996円1,621,240,316円

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