純資産
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 委託会社は、前記⑤記載のその他諸費用の支払いを信託財産のために行い、支払金額の支払いを信託財産から受けることができます。この場合、委託会社は、現に信託財産のために支払った金額を受ける際、あらかじめ、受領する金額に上限を付することができます。また、委託会社は実際に支払う金額を受けるにあたり、かかる諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もったうえで、実際の費用額にかかわらず固定率または固定金額にて信託財産からその支払いを受けることもできます。その他諸費用の上限、固定率または固定金額を定める場合、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、上限、固定率または固定金額を合理的に計算された範囲内で変更することができます。固定率または固定金額を定める場合、かかる諸費用の額は、計算期間を通じて毎日、信託財産に計上され、毎年2月および8月に到来する計算期末または信託終了のとき当該諸費用に係る消費税等相当額とともに信託財産から支払います。2016/05/02 9:09
委託会社は、その他諸費用の合計額をあらかじめ合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額に年率0.20%(上限)を乗じて得た額をかかる諸費用の合計額とみなして、信託財産から支払いを受けるものとします。委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、随時かかるその他諸費用の年率を見直し、年率0.20%を上限としてこれを変更することができます。
なお、前記①~⑤に記載する費用等は、マザーファンドに関連して生じた諸費用のうちマザーファンドにおいて負担せず、かつ、委託会社の合理的判断によりこの信託に関連して生じたと認めるものを含みます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ② 平成28年2月末現在、委託会社が運用を行っている証券投資信託は以下のとおりです。2016/05/02 9:09
(親投資信託は、ファンド数および純資産総額の合計から除いています。)
基本的性格 ファンド数 純資産総額 追加型株式投資信託 47 1,490,482百万円 合 計 47 1,490,482百万円 - #3 信託報酬等(連結)
- ① 運用管理費用(信託報酬)の総額2016/05/02 9:09
信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.674%(税抜年1.55%)の率を乗じて得た金額を費用として計上します。
② 信託報酬の支払い - #4 投資制限(連結)
- ファンドの約款に定める投資制限は以下のとおりです。2016/05/02 9:09
1)株式への投資は、転換社債の転換および転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使等により取得したものに限るものとし、株式への実質投資割合は信託財産の純資産総額の10%以内とします。
2)外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。 - #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/05/02 9:09
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △61,585,091 △0.10 合計(純資産総額) 62,993,828,499 100.00 - #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/02 9:09
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りです。前事業年度(自平成25年4月 1日至平成26年3月31日) 当事業年度(自平成26年4月 1日至平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 642,593.80円 622,491.42円 1株当たり当期純利益 347,693.17円 313,230.94円
- #7 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2016年2月末日および同日前1年以内における各月末ならびに特定期間末の純資産の推移は次のとおりです。
(注)分配付の金額は、特定期間末の金額に当該特定期間末の分配金を加算した金額です。2016/05/02 9:09 - #8 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/05/02 9:09
HSBC インドネシア債券オープン(毎月決算型) - #9 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2016/05/02 9:09
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
基準価額の計算にあたり、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。 - #10 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は2016年2月末日現在の運用状況です。2016/05/02 9:09
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #11 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2016/05/02 9:09
注記表(単位:円) 負債合計 376,982,608 360,169,978 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #12 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 投資状況2016/05/02 9:09
その他の資産の投資状況資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 2,827,780,604 4.48 合計(純資産総額) 63,054,315,720 100.00