マニュライフ・新グローバル配当株ファンド(毎月分…

有報資料
48項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年2月11日-平成26年8月11日)

    【提出】
    2014/11/10 9:44
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    48項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準
    及び評価方法
    (1)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
    当ファンドの特定期間は平成26年8月10日が休日のため、平成26年2月11日から平成26年8月11日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目前特定期間
    平成26年2月10日現在
    当特定期間
    平成26年8月11日現在
    1.元本の推移
    期首元本額3,284,093,914 円5,704,874,152 円
    期中追加設定元本額4,949,098,919 円14,719,160,350 円
    期中一部解約元本額2,528,318,681 円2,240,097,501 円
    2.特定期間末日における受益権の総数5,704,874,152 口18,183,937,001 口
    3.特定期間末日における1口当たり純資産額
    (特定期間末日における1万口当たり純資産額)
    1.0850 円
    10,850 円
    1.0233 円
    10,233 円

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項 目前特定期間
    自 平成25年8月13日
    至 平成26年2月10日
    当特定期間
    自 平成26年2月11日
    至 平成26年8月11日
    1. 投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に対して年率0.425%以内の額純資産総額に対して年率0.425%以内の額
    2. 分配金の計算過程自 平成25年8月13日
    至 平成25年9月10日
    自 平成26年2月11日
    至 平成26年3月10日
    計算期間末における配当等収益から費用を控除した額14,583,053円46,363,193円
    有価証券売買等損益から費用を控除した額0円133,074,834円
    信託約款に規定される収益調整金557,648,491円892,410,329円
    信託約款に規定される分配準備積立金369,710,439円316,334,744円
    分配対象収益
    (1万口当たり)
    941,941,983円
    2,795円
    1,388,183,100円
    2,207円
    分配金額
    (1万口当たり)
    168,444,064円
    500円
    自 平成25年9月11日
    至 平成25年10月10日
    377,336,312円
    600円
    自 平成26年3月11日
    至 平成26年4月10日
    計算期間末における配当等収益から費用を控除した額1,647,651円17,213,108円
    有価証券売買等損益から費用を控除した額0円2,413,046円
    信託約款に規定される収益調整金454,250,128円716,808,424円
    信託約款に規定される分配準備積立金368,254,935円465,779,694円
    分配対象収益
    (1万口当たり)
    824,152,714円
    2,301円
    1,202,214,272円
    1,637円
    分配金額
    (1万口当たり)
    10,741,501円
    30円
    22,018,737円
    30円
    自 平成25年10月11日
    至 平成25年11月11日
    自 平成26年4月11日
    至 平成26年5月12日
    計算期間末における配当等収益から費用を控除した額5,720,838円40,687,557円
    有価証券売買等損益から費用を控除した額104,898,487円167,431,525円
    信託約款に規定される収益調整金442,018,343円843,155,931円
    信託約款に規定される分配準備積立金301,844,143円464,739,261円
    分配対象収益
    (1万口当たり)
    854,481,811円
    2,610円
    1,516,014,274円
    1,868円
    分配金額
    (1万口当たり)
    9,818,944円
    30円
    24,345,490円
    30円
    自 平成25年11月12日
    至 平成25年12月10日
    自 平成26年5月13日
    至 平成26年6月10日
    計算期間末における配当等収益から費用を控除した額13,067,100円45,222,441円
    有価証券売買等損益から費用を控除した額123,690,368円145,721,729円
    信託約款に規定される収益調整金490,483,573円1,065,879,835円
    信託約款に規定される分配準備積立金317,798,932円615,293,340円
    分配対象収益
    (1万口当たり)
    945,039,973円
    3,023円
    1,872,117,345円
    2,052円
    分配金額
    (1万口当たり)
    375,090,243円
    1,200円
    455,995,106円
    500円
    自 平成25年12月11日
    至 平成26年1月10日
    自 平成26年6月11日
    至 平成26年7月10日
    計算期間末における配当等収益から費用を控除した額8,813,402円29,693,294円
    有価証券売買等損益から費用を控除した額52,419,117円0円
    信託約款に規定される収益調整金567,634,774円1,491,533,207円
    信託約款に規定される分配準備積立金267,843,318円781,307,007円
    分配対象収益
    (1万口当たり)
    896,710,611円
    1,964円
    2,302,533,508円
    1,580円
    分配金額
    (1万口当たり)
    13,694,430円
    30円
    43,709,103円
    30円
    自 平成26年1月11日
    至 平成26年2月10日
    自 平成26年7月11日
    至 平成26年8月11日
    計算期間末における配当等収益から費用を控除した額5,078,469円6,500,984円
    有価証券売買等損益から費用を控除した額0円0円
    信託約款に規定される収益調整金786,406,460円2,022,312,044円
    信託約款に規定される分配準備積立金319,209,267円800,510,038円
    分配対象収益
    (1万口当たり)
    1,110,694,196円
    1,946円
    2,829,323,066円
    1,555円
    分配金額
    (1万口当たり)
    17,114,622円
    30円
    54,551,811円
    30円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    1.   金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.   金融商品の内容
    及び当該金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は有価証券に関する注記に記載しております。
    これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスク等であります。
    3.   金融商品に係る
    リスク管理体制
    複数の部署と下記の会議体によりリスク管理を行っております。
    ・パフォーマンス・レビュー・ミーティング
    信託財産のパフォーマンスとそのリスクについて定期的な考査を行い、課題事項の指摘、改善を求めます。
    ・リスク・マネジメント・ミーティング
    信託財産の運用リスクを運用部門と独立して把握、管理し、課題事項の指摘、改善を求めます。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    項 目前特定期間
    自 平成25年8月13日
    至 平成26年2月10日
    当特定期間
    自 平成26年2月11日
    至 平成26年8月11日
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    (重要な会計方針に係る事項
    に関する注記)に記載してお
    ります。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (3)上記以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    前特定期間(平成26年2月10日現在)
    売買目的有価証券
    種 類最終の計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△142,677,767
    合 計△142,677,767

    当特定期間(平成26年8月11日現在)
    売買目的有価証券
    種 類最終の計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△619,752,866
    合 計△619,752,866

    (デリバティブ取引に関する注記)
    前特定期間(平成26年2月10日現在)
          該当事項はありません。
    当特定期間(平成26年8月11日現在)
          該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。