資産
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ■ ファンドの組入有価証券の売買委託手数料は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。また、投資対象とする投資信託証券の組入有価証券の売買委託手数料、先物・オプション取引等の売買委託手数料、投資対象とする投資信託証券の解約時の信託財産留保額(1口当たり解約時に適用される基準価額の0.3%)を間接的にご負担いただきます。なお、投資対象とする投資信託証券の取得申込み時および解約申込み時の手数料はありません。2014/06/04 9:25
■ ファンドの財務諸表の監査費用は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率0.01296%(税抜0.012%)を乗じて得た額とし、毎計算期末または信託終了のとき、投資信託財産中から支弁します。
■ ファンドの解約に伴う支払資金の手当て又は再投資にかかる収益分配金の支払資金の手当てを目的とした借入金の利息は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2014/06/04 9:25
アジア・オセアニアCBオープン - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 属性区分表(ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。)2014/06/04 9:25
※ファンドは、投資信託証券を主要投資対象とするファンド・オブ・ファンズ形式で運用を行うため、属性区分におけるファンドの投資対象資産は、「その他資産(投資信託証券)」となり、商品分類における投資対象資産(収益の源泉)である「債券」とは分類・区分が異なります。投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 株式一般大型株中小型株債券一般公債社債その他債券クレジット属性( )不動産投信その他資産(投資信託証券(債券・社債))資産複合( )資産配分固定型資産配分変更型 年1回年2回年4回年6回(隔月)年12回(毎月)日々その他( ) グローバル(日本を含む)日本北米欧州アジアオセアニア中南米アフリカ中近東(中東)エマージング ファミリーファンドファンド・オブ・ファンズ あり( )なし
※属性区分表に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。 - #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年3月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く。)2014/06/04 9:25
※純資産総額について、億円未満を切り捨てているため、合計と合わない場合があります。種類 本数(本) 純資産総額(億円) 追加型株式投資信託 157 11,859 追加型公社債投資信託 16 1,845 単位型株式投資信託 33 709 合計 206 14,413 - #5 信託報酬等(連結)
- ■ 信託報酬の総額及びその配分2014/06/04 9:25
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年率1.2312%(税抜1.14%)を乗じて得た額とします。
信託報酬は、「委託会社」、「販売会社」及び「受託会社」の間で次のように配分します。 - #6 投資リスク(連結)
- ■ 為替変動リスク2014/06/04 9:25
外貨建資産は、為替相場の変動により円換算額が変動します。投資対象通貨に対して円高は、外貨建資産の円換算額の減少により、ファンドの基準価額の下落要因となり、投資対象通貨に対して円安は、外貨建資産の円換算額の増加により、ファンドの基準価額の上昇要因となります。投資対象通貨に対する円高の影響で、ファンドの基準価額が下落し、損失を被る可能性があります。
■ 流動性リスク - #7 投資制限(連結)
- ■ 株式への直接投資は行いません。2014/06/04 9:25
■ 外貨建資産への直接投資は行いません。
■ 公社債の運用指図 - #8 投資対象(連結)
- (2)【投資対象】2014/06/04 9:25
■ 投資の対象とする資産の種類
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。 - #9 投資方針(連結)
- ロ.BNPパリバ・アジア・オセアニアCBファンド(適格機関投資家専用)の組入比率は高位を保つことを基本とします。2014/06/04 9:25
ハ.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合があります。 - #10 投資状況(連結)
- アジア・オセアニアCBオープン2014/06/04 9:25
(参考)マネー・インベストメント・マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 70,767,740 93.76 親投資信託受益証券 日本 1,023,641 1.36 コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 3,684,208 4.88 合計(純資産総額) 75,475,589 100.00
(参考)BNPパリバ・アジア・オセアニアCBファンド(適格機関投資家専用)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 国債証券 日本 900,081 87.93 コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 123,592 12.07 合計(純資産総額) 1,023,673 100.00 - #11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- [重要な会計方針]2014/06/04 9:25
[会計方針の変更等]2.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産 定率法により償却しております。 なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 建物 15 年 器具備品 4~15 年 (2) 無形固定資産 定額法により償却しております。 なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法により償却しております。 (2) 退職給付引当金 従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、計上しております。 数理計算上の差異については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定年数(5年)による定額法により発生の翌期から費用処理することとしております。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更) - #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (貸借対照表関係)2014/06/04 9:25
(損益計算書関係)前事業年度 当事業年度 *1 有形固定資産の減価償却累計額 *1 有形固定資産の減価償却累計額 建物 43,586 千円 建物 49,838 千円
- #13 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
アジア・オセアニアCBオープン2014/06/04 9:25 - #14 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/06/04 9:25
- #15 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/06/04 9:25
■ 基準価額の計算方法 - #16 運用体制(連結)
- ■ ファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等2014/06/04 9:25
「受託会社」または「再信託受託会社」に対しては、日々の基準価額および純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っております。
委託会社は、他の運用会社が運用の指図を行う投資対象ファンドについて、ファンド運営の適切性、運用の継続性等を確認したうえで投資を行うとともに、運用成績等に関するモニタリングを行っています。 - #17 運用状況の冒頭記載(連結)
- 平成26年 3月31日現在の運用状況は、以下の通りです。2014/06/04 9:25
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。 - #18 附属明細表(連結)
- 2014/06/04 9:25
2.デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等、時価の状況表(注)1.比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の各合計金額に対する比率であります。 2.親投資信託受益証券及び投資信託受益証券の券面総額欄には、口数を表示しております。
該当事項はありません。 - #19 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2014/06/04 9:25
注記表期 別 注記番号 平成25年 9月 9日現在 平成26年 3月 7日現在 科 目 金額 金額 資産の部 流動資産 コール・ローン 122,843 123,327 負債合計 - - 純資産の部 元本等
- #20 (参考)FOF、財務諸表
- (参考)2014/06/04 9:25
当ファンドは「BNPパリバ・アジア・オセアニアCBマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託の受益証券であります。なお、同親投資信託の状況は次のとおりであります。
「BNPパリバ・アジア・オセアニアCBマザーファンド」の状況