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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成26年7月11日-平成27年1月13日)

    【提出】
    2015/04/09 9:12
    【資料】
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第9特定期間
    自 平成26年 7月11日
    至 平成27年 1月13日
    1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他当ファンドの特定期間は、当期末が休日のため、平成26年 7月11日から平成27年 1月13日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第8特定期間末
    (平成26年 7月10日現在)
    第9特定期間末
    (平成27年 1月13日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    3,698,889,084口3,668,703,064口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損46,569,708円元本の欠損―円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たりの純資産額0.9874円1口当たりの純資産額1.0124円
    (1万口当たりの純資産額)(9,874円)(1万口当たりの純資産額)(10,124円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第8特定期間
    自 平成26年 1月11日
    至 平成26年 7月10日
    第9特定期間
    自 平成26年 7月11日
    至 平成27年 1月13日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    第40計算期
    平成26年 1月11日
    平成26年 2月10日
    計算期末における分配対象金額15,351,833円(1万口当たり42.47円)のうち、5,420,047円(1万口当たり15.00円)を分配金額としております。
    第46計算期
    平成26年 7月11日
    平成26年 8月11日
    計算期末における分配対象金額16,169,603円(1万口当たり43.02円)のうち、4,884,420円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,715,915円費用控除後の配当等収益額A5,349,246円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C3,399,052円収益調整金額C4,495,424円
    分配準備積立金額D6,236,866円分配準備積立金額D6,324,933円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,351,833円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,169,603円
    当ファンドの期末残存口数F3,613,365,256口当ファンドの期末残存口数F3,757,246,321口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00042.47円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00043.02円
    1万口当たり分配金額H15.00円1万口当たり分配金額H13.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0005,420,047円収益分配金金額I=F×H/10,0004,884,420円
    第41計算期
    平成26年 2月11日
    平成26年 3月10日
    計算期末における分配対象金額14,393,033円(1万口当たり39.52円)のうち、5,461,397円(1万口当たり15.00円)を分配金額としております。
    第47計算期
    平成26年 8月12日
    平成26年 9月10日
    計算期末における分配対象金額15,741,494円(1万口当たり42.18円)のうち、4,849,398円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A4,347,532円費用控除後の配当等収益額A4,531,964円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C3,555,539円収益調整金額C4,479,540円
    分配準備積立金額D6,489,962円分配準備積立金額D6,729,990円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,393,033円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,741,494円
    当ファンドの期末残存口数F3,640,931,692口当ファンドの期末残存口数F3,730,306,890口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00039.52円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00042.18円
    1万口当たり分配金額H15.00円1万口当たり分配金額H13.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0005,461,397円収益分配金金額I=F×H/10,0004,849,398円
    第42計算期
    平成26年 3月11日
    平成26年 4月10日
    計算期末における分配対象金額13,102,570円(1万口当たり38.53円)のうち、4,419,146円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    第48計算期
    平成26年 9月11日
    平成26年10月10日
    計算期末における分配対象金額16,013,502円(1万口当たり43.48円)のうち、4,786,619円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A4,731,234円費用控除後の配当等収益額A5,253,108円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C3,056,723円収益調整金額C4,448,313円
    分配準備積立金額D5,314,613円分配準備積立金額D6,312,081円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,102,570円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,013,502円
    当ファンドの期末残存口数F3,399,343,718口当ファンドの期末残存口数F3,682,014,990口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00038.53円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00043.48円
    1万口当たり分配金額H13.00円1万口当たり分配金額H13.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0004,419,146円収益分配金金額I=F×H/10,0004,786,619円
    第43計算期
    平成26年 4月11日
    平成26年 5月12日
    計算期末における分配対象金額14,534,385円(1万口当たり39.44円)のうち、4,788,577円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    第49計算期
    平成26年10月11日
    平成26年11月10日
    計算期末における分配対象金額25,782,764円(1万口当たり69.70円)のうち、4,807,785円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A4,798,830円費用控除後の配当等収益額A5,684,719円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,786,547円
    収益調整金額C4,146,230円収益調整金額C4,564,922円
    分配準備積立金額D5,589,325円分配準備積立金額D6,746,576円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,534,385円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,782,764円
    当ファンドの期末残存口数F3,683,520,938口当ファンドの期末残存口数F3,698,296,198口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00039.44円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00069.70円
    1万口当たり分配金額H13.00円1万口当たり分配金額H13.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0004,788,577円収益分配金金額I=F×H/10,0004,807,785円
    第44計算期
    平成26年 5月13日
    平成26年 6月10日
    計算期末における分配対象金額14,789,329円(1万口当たり40.12円)のうち、4,789,372円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    第50計算期
    平成26年11月11日
    平成26年12月10日
    計算期末における分配対象金額45,314,956円(1万口当たり123.89円)のうち、4,754,116円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,032,474円費用控除後の配当等収益額A5,367,649円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B19,201,022円
    収益調整金額C4,173,578円収益調整金額C4,545,718円
    分配準備積立金額D5,583,277円分配準備積立金額D16,200,567円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,789,329円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D45,314,956円
    当ファンドの期末残存口数F3,684,132,357口当ファンドの期末残存口数F3,657,012,571口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00040.12円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000123.89円
    1万口当たり分配金額H13.00円1万口当たり分配金額H13.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0004,789,372円収益分配金金額I=F×H/10,0004,754,116円
    第45計算期
    平成26年 6月11日
    平成26年 7月10日
    計算期末における分配対象金額15,388,630円(1万口当たり41.58円)のうち、4,808,555円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    第51計算期
    平成26年12月11日
    平成27年 1月13日
    計算期末における分配対象金額94,207,245円(1万口当たり256.77円)のうち、4,769,313円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,336,622円費用控除後の配当等収益額A6,143,599円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B47,338,397円
    収益調整金額C4,230,300円収益調整金額C4,938,324円
    分配準備積立金額D5,821,708円分配準備積立金額D35,786,925円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,388,630円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,207,245円
    当ファンドの期末残存口数F3,698,889,084口当ファンドの期末残存口数F3,668,703,064口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00041.58円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000256.77円
    1万口当たり分配金額H13.00円1万口当たり分配金額H13.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0004,808,555円収益分配金金額I=F×H/10,0004,769,313円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第8特定期間
    自 平成26年 1月11日
    至 平成26年 7月10日
    第9特定期間
    自 平成26年 7月11日
    至 平成27年 1月13日
    (1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
    同左
    (3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
    ①市場リスクの管理①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    ②信用リスクの管理②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
    ③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    (4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第8特定期間末
    (平成26年 7月10日現在)
    第9特定期間末
    (平成27年 1月13日現在)
    (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    (2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
    有価証券有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第8特定期間末
    (平成26年 7月10日現在)
    第9特定期間末
    (平成27年 1月13日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券14,900,17555,524,872
    合計14,900,17555,524,872

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第8特定期間
    自 平成26年 1月11日
    至 平成26年 7月10日
    第9特定期間
    自 平成26年 7月11日
    至 平成27年 1月13日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)
    第9特定期間
    自 平成26年 7月11日
    至 平成27年 1月13日
    該当事項はありません。

    (元本の増減)
    第8特定期間末
    (平成26年 7月10日現在)
    第9特定期間末
    (平成27年 1月13日現在)
    期首元本額3,613,879,359円期首元本額3,698,889,084円
    期中追加設定元本額471,607,681円期中追加設定元本額163,980,494円
    期中一部解約元本額386,597,956円期中一部解約元本額194,166,514円

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