半期報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成27年1月21日-平成28年1月20日)

【提出】
2015/10/20 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、平成27年1月21日から平成28年1月20日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、平成27年1月21日から平成27年7月20日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第15期計算期間末
(平成27年1月20日現在)
第16期中間計算期間末
(平成27年7月20日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
610,231,178口382,177,382口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.2235円1口当たり純資産額1.4011円
(10,000口当たり純資産額)(12,235円)(10,000口当たり純資産額)(14,011円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第15期中間計算期間
(自 平成26年1月21日
    至 平成26年7月20日)
第16期中間計算期間
(自 平成27年1月21日
    至 平成27年7月20日)
当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用
支払金額8,907,920円支払金額1,479,539円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
第15期計算期間
(自 平成26年1月21日
    至 平成27年1月20日)
第16期中間計算期間
(自 平成27年1月21日
    至 平成27年7月20日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
1.元本の移動
第15期計算期間
(自 平成26年1月21日
    至 平成27年1月20日)
第16期中間計算期間
(自 平成27年1月21日
    至 平成27年7月20日)
期首元本額4,237,677,970円610,231,178円
期中追加設定元本額782,894,841円126,637,286円
期中一部解約元本額4,410,341,633円354,691,082円

2.デリバティブ取引関係
第15期計算期間末(平成27年1月20日現在)
該当事項はございません。
第16期中間計算期間末(平成27年7月20日現在)
該当事項はございません。

(参考)
当ファンドは「明治安田欧州株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は次の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
明治安田欧州株式マザーファンド

(1)貸借対照表
(平成27年7月20日現在)
科目金額(円)
資産の部
流動資産
預金29,153,051
コール・ローン24,901,918
株式1,488,889,078
未収入金3,424,152
未収配当金2,237,875
未収利息13
流動資産合計1,548,606,087
資産合計1,548,606,087
負債の部
流動負債
未払金11,996,127
未払解約金21,594
流動負債合計12,017,721
負債合計12,017,721
純資産の部
元本等
元本745,790,858
剰余金
剰余金又は欠損金(△)790,797,508
元本等合計1,536,588,366
純資産合計1,536,588,366
負債純資産合計1,548,606,087

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への
換算基準
信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
3.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合には入金時に計上しております。
(2)有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
4.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の平成27年7月20日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、平成27年1月21日から平成28年1月20日までとなっております。

(その他の注記)
(平成27年7月20日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 平成27年1月21日 至 平成27年7月20日)の元本状況
期首(平成27年1月21日)の元本額906,599,771円
対象期間中の追加設定元本額65,483,040円
対象期間中の一部解約元本額226,291,953円
平成27年7月20日現在の元本額の内訳 ※
明治安田欧州株式ファンド257,409,979円
明治安田ライフプランファンド2018,863,717円
明治安田ライフプランファンド5083,786,723円
明治安田ライフプランファンド7073,812,373円
フコク株25大河34,400,596円
フコク株50大河77,204,447円
フコク株75大河98,966,164円
楽天資産形成ファンド76,310,988円
明治安田VA欧州株式ファンド(適格機関投資家専用)9,889,923円
明治安田VAライフプランファンド20(適格機関投資家専用)1,868,791円
明治安田VAライフプランファンド50(適格機関投資家専用)5,349,749円
明治安田VAライフプランファンド70(適格機関投資家専用)5,166,400円
大河25VA 適格機関投資家専用371,071円
大河50VA 適格機関投資家専用1,027,334円
大河75VA 適格機関投資家専用1,362,603円
745,790,858円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額2.0603円
(10,000口当たり純資産額)(20,603円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。