純資産
個別
- 2017年12月20日
- 8億4260万
- 2018年12月20日 -28.01%
- 6億657万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ◆銘柄選定にあたっては、企業を取巻く経済・社会環境および事業環境の変化に対応して、今後成長が期待できる産業分野の中から、継続して成長が期待できる質の高いと判断される銘柄に厳選の上、中長期的な観点から投資します。2019/03/19 9:09
◆株式の組入比率は、純資産総額に対して原則として高位を保ち、業種分散、流動性等に配慮のうえ投資します。
※投資環境、資金動向等を勘案して、ファンドマネージャーの判断で、組入銘柄数の調整や、先物取引等を利用して実質株式組入比率を引下げる等の調整を行うことがあります。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2019年1月31日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託は以下の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2019/03/19 9:09
種 類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 150 本 1,543,084,351,519 円 単位型株式投資信託 3 本 11,331,389,403 円 合 計 153 本 1,554,415,740,922 円 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/03/19 9:09
ファンドの純資産総額に対し、年1.944%(税抜1.8%)の率を乗じて得た額がファンドの計算期間を通じて毎日計上され、ファンドの日々の基準価額に反映されます。なお、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(該当日が休業日の場合は翌営業日)および毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から支払われます。信託報酬の実質的な配分は次のとおりです。
<内訳><内容>販売会社への配分については、委託会社が委託者報酬として信託財産から一旦収受した後、販売会社が行う業務に対する代行手数料として販売会社に支払われます。 - #4 投資リスク(連結)
- 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況により、分配金額の全部または一部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2019/03/19 9:09
分配金は純資産から支払われるため、分配金支払いに伴う純資産の減少により基準価額が下落する要因となります。当該計算期間中の運用収益を超える分配を行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べ下落することとなります。
- #5 投資制限(連結)
- ③外貨建資産への投資制限2019/03/19 9:09
外貨建資産への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。
④新株引受権証券および新株予約権証券への投資制限 - #6 投資方針(連結)
- c.銘柄選定にあたっては、企業を取巻く経済・社会環境および事業環境の変化に対応して、今後成長が期待できる産業分野の中から、継続して成長が期待できる質の高いと判断される銘柄に厳選の上、中長期的な観点から投資します。2019/03/19 9:09
d.株式の組入れ比率は、純資産総額に対して原則として高位を保ち、業種分散、流動性等に配慮のうえ投資します。ただし、投資環境、資金動向等を勘案して、ファンドマネージャーの判断で、組入れ銘柄数の調整や、先物取引等を利用して実質株式組入れ比率を引下げる等の調整を行うことがあります。
e.株式以外への資産の投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/03/19 9:09
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 8,536,826 1.37 合計(純資産総額) 622,851,176 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/03/19 9:09
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計
当事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) (単位:千円)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △74 △74 9,613,818 当期変動額 剰余金の配当 △861,492 当期純利益 726,929 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 111 111 111 当期変動額合計 111 111 △134,451 当期末残高 36 36 9,479,367
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 1株当たり純資産額2019/03/19 9:09
1株当たり当期純利益金額前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 9,479,367 9,722,754 普通株式に係る純資産額(千円) 9,479,367 9,722,754
- #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第17期(2017年12月20日現在) 第18期(2018年12月20日現在) 元本の欠損 10,247,373円 2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 1.2556円 1口当たり純資産額 0.9834円
e>第17期2019/03/19 9:09 - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2019/03/19 9:09
- #12 純資産額計算書(連結)
(2019年1月31日現在)2019/03/19 9:09
【純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額 634,701,625 円 Ⅱ 負債総額 11,850,449 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 622,851,176 円 Ⅳ 発行済口数 615,738,856 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0116 円 (1万口当たり純資産額) (10,116 円) - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
2019/03/19 9:09(単位:千円) 負債合計 1,009,114 1,549,412 純資産の部 株主資本 - #14 運用体制(連結)
また、委託会社のホームページ(http://www.myam.co.jp/)の会社案内から、運用体制に関する情報がご覧いただけます。2019/03/19 9:09
<受託会社に対する管理体制>当社では、受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。- #15 運用状況の冒頭記載(連結)
以下は2019年1月31日現在の運用状況です。2019/03/19 9:09
※投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
※投資比率の合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。IRBANK 採用情報
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