有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成28年9月6日-平成29年3月6日)

【提出】
2017/06/05 9:00
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、当期末が休日のため、平成28年9月6日から平成29年3月6日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第22期特定期間末
(平成28年9月5日現在)
第23期特定期間末
(平成29年3月6日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
460,221,826口341,079,675口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損144,954,728円元本の欠損101,976,142円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.6850円1口当たり純資産額0.7010円
(10,000口当たり純資産額)(6,850円)(10,000口当たり純資産額)(7,010円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第22期特定期間
(自 平成28年3月8日
    至 平成28年9月5日)
第23期特定期間
(自 平成28年9月6日
    至 平成29年3月6日)
分配金の計算過程
第125期(平成28年3月8日から平成28年4月5日まで)
計算期間末における分配対象額3,223,509円(10,000口当たり66円80銭)のうち、965,046円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A942,188円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,488,492円
分配準備積立金額D792,829円
分配対象額(A+B+C+D)E3,223,509円
期末受益権口数F482,523,095口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G66円80銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I965,046円

第126期(平成28年4月6日から平成28年5月6日まで)
計算期間末における分配対象額3,043,270円(10,000口当たり63円13銭)のうち、963,847円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A786,711円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,487,955円
分配準備積立金額D768,604円
分配対象額(A+B+C+D)E3,043,270円
期末受益権口数F481,923,800口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G63円13銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I963,847円
分配金の計算過程
第131期(平成28年9月6日から平成28年10月5日まで)
計算期間末における分配対象額2,416,779円(10,000口当たり53円26銭)のうち、907,264円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A699,086円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,406,120円
分配準備積立金額D311,573円
分配対象額(A+B+C+D)E2,416,779円
期末受益権口数F453,632,149口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G53円26銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I907,264円

第132期(平成28年10月6日から平成28年11月7日まで)
計算期間末における分配対象額2,235,644円(10,000口当たり49円24銭)のうち、908,009円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A724,053円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,408,196円
分配準備積立金額D103,395円
分配対象額(A+B+C+D)E2,235,644円
期末受益権口数F454,004,508口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G49円24銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I908,009円
第127期(平成28年5月7日から平成28年6月6日まで)
計算期間末における分配対象額3,008,840円(10,000口当たり62円93銭)のうち、956,228円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A944,545円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,477,532円
分配準備積立金額D586,763円
分配対象額(A+B+C+D)E3,008,840円
期末受益権口数F478,114,283口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G62円93銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I956,228円

第128期(平成28年6月7日から平成28年7月5日まで)
計算期間末における分配対象額2,829,988円(10,000口当たり59円28銭)のうち、954,428円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A779,972円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,475,959円
分配準備積立金額D574,057円
分配対象額(A+B+C+D)E2,829,988円
期末受益権口数F477,214,323口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G59円28銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I954,428円
第133期(平成28年11月8日から平成28年12月5日まで)
計算期間末における分配対象額2,340,369円(10,000口当たり51円95銭)のうち、900,860円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,022,320円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,318,049円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E2,340,369円
期末受益権口数F450,430,096口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G51円95銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I900,860円

第134期(平成28年12月6日から平成29年1月5日まで)
計算期間末における分配対象額1,897,025円(10,000口当たり54円57銭)のうち、695,028円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A784,082円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,017,825円
分配準備積立金額D95,118円
分配対象額(A+B+C+D)E1,897,025円
期末受益権口数F347,514,203口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G54円57銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I695,028円
第129期(平成28年7月6日から平成28年8月5日まで)
計算期間末における分配対象額2,539,349円(10,000口当たり54円65銭)のうち、929,186円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A710,732円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,438,015円
分配準備積立金額D390,602円
分配対象額(A+B+C+D)E2,539,349円
期末受益権口数F464,593,332口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G54円65銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I929,186円

第130期(平成28年8月6日から平成28年9月5日まで)
計算期間末における分配対象額2,658,364円(10,000口当たり57円75銭)のうち、920,443円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,061,762円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,425,508円
分配準備積立金額D171,094円
分配対象額(A+B+C+D)E2,658,364円
期末受益権口数F460,221,826口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G57円75銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I920,443円
第135期(平成29年1月6日から平成29年2月6日まで)
計算期間末における分配対象額1,823,024円(10,000口当たり53円17銭)のうち、685,529円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A635,294円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,004,160円
分配準備積立金額D183,570円
分配対象額(A+B+C+D)E1,823,024円
期末受益権口数F342,764,955口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G53円17銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I685,529円

第136期(平成29年2月7日から平成29年3月6日まで)
計算期間末における分配対象額1,656,462円(10,000口当たり48円56銭)のうち、682,159円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A523,660円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C999,426円
分配準備積立金額D133,376円
分配対象額(A+B+C+D)E1,656,462円
期末受益権口数F341,079,675口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G48円56銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I682,159円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第22期特定期間
(自 平成28年3月8日
    至 平成28年9月5日)
第23期特定期間
(自 平成28年9月6日
    至 平成29年3月6日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第22期特定期間
(自 平成28年3月8日
    至 平成28年9月5日)
第23期特定期間
(自 平成28年9月6日
    至 平成29年3月6日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第22期特定期間(自 平成28年3月8日 至 平成28年9月5日)
該当事項はございません。
第23期特定期間(自 平成28年9月6日 至 平成29年3月6日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第22期特定期間
(自 平成28年3月8日
    至 平成28年9月5日)
第23期特定期間
(自 平成28年9月6日
    至 平成29年3月6日)
期首元本額489,044,397円460,221,826円
期中追加設定元本額2,109,942円1,632,262円
期中一部解約元本額30,932,513円120,774,413円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第22期特定期間
(自 平成28年3月8日
    至 平成28年9月5日)
第23期特定期間
(自 平成28年9月6日
    至 平成29年3月6日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券9,168,249△1,015,187
合計9,168,249△1,015,187

3.デリバティブ取引関係
第22期特定期間末(平成28年9月5日現在)
該当事項はございません。
第23期特定期間末(平成29年3月6日現在)
該当事項はございません。

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