有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(2025/09/23-2026/03/23)
(1)【投資方針】
●各々以下の円建ての外国投資信託「ノムラ・カレンシー・ファンド-グローバル・インフラ・ストック・ファンド」および国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を投資対象とします。
●通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-グローバル・インフラ・ストック・ファンド」への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
※通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-グローバル・インフラ・ストック・ファンド」への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
●各々以下の円建ての外国投資信託「ノムラ・カレンシー・ファンド-グローバル・インフラ・ストック・ファンド」および国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を投資対象とします。
| ファンド名 | 投資対象 |
| 為替ヘッジあり (毎月分配型) (年2回決算型) | (外国投資信託)ノムラ・カレンシー・ファンド-グローバル・インフラ・ストック・ファンド-クラスJPY (国内投資信託)野村マネー マザーファンド |
| 為替ヘッジなし (毎月分配型) (年2回決算型) | (外国投資信託)ノムラ・カレンシー・ファンド-グローバル・インフラ・ストック・ファンド-クラスUSD (国内投資信託)野村マネー マザーファンド |
●通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-グローバル・インフラ・ストック・ファンド」への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
※通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-グローバル・インフラ・ストック・ファンド」への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。