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第23期
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純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(令和4年2月26日-令和4年8月25日)
【閲覧】

個別

2022年2月25日
82億9477万
2022年8月25日 -11.25%
73億6146万

有報情報

#1 その他投資資産の主要なもの(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ 【その他投資資産の主要なもの】(単位:円)e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">種類地域資産名買建/
売建数量簿価時価投資 比率為替予約取引日本米ドル売/円買 2022年9月売建3,500,000478,643,200484,088,500△6.58%カナダ・ドル売/円買 2022年9月売建11,000,0001,161,019,2001,162,252,300△15.79%ニュージーランド・ドル売/円買 2022年9月売建1,700,000144,064,239144,256,900△1.96%英ポンド売/円買 2022年9月売建5,000,000806,470,150807,550,000△10.97%ノルウェー・クローネ売/円買 2022年9月売建14,500,000204,438,980204,609,500△2.78%スウェーデン・クローネ売/円買 2022年9月売建14,000,000180,644,380181,584,200△2.47%ユーロ売/円買 2022年9月売建5,000,000681,506,500694,860,000△9.44%豪ドル売/円買 2022年9月売建1,200,000114,134,712113,970,840△1.55%
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
(注3)為替予約取引の数量については、現地通貨建契約金額です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。(注3)為替予約取引の数量については、現地通貨建契約金額です。
2022/11/18 9:05
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年8月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託80283,650
追加型株式投資信託77821,090,584
株式投資信託 合計85821,374,234
単位型公社債投資信託85184,928
追加型公社債投資信託141,430,661
公社債投資信託 合計991,615,589
総合計95722,989,823
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託80283,650追加型株式投資信託77821,090,584株式投資信託 合計85821,374,234単位型公社債投資信託85184,928追加型公社債投資信託141,430,661公社債投資信託 合計991,615,589総合計95722,989,823
2022/11/18 9:05
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.77%(税抜0.70%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され日々の基準価額に反映されます。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2022/11/18 9:05
#4 受益者の権利等(連結)
受益者の有する主な権利の内容、その行使の方法等は、次のとおりです。
<収益分配金および償還金にかかる請求権>受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2022/11/18 9:05
#5 投資制限(連結)
株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。
信託財産に属する株式の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
② 投資信託証券(信託約款)
2022/11/18 9:05
#6 投資方針(連結)
ハ.運用にあたっては、以下の点に留意しながら行なうことを基本とします。
(a) 米ドル、カナダ・ドル、豪ドルおよびニュージーランド・ドル建ての債券を「ドル通貨」の債券、ユーロ、英ポンド、スウェーデン・クローネ、ノルウェー・クローネおよびデンマーク・クローネ建ての債券を「欧州通貨」の債券とし、「ドル通貨」および「欧州通貨」の債券を信託財産の純資産総額の50%ずつとした投資割合を基本的な投資配分とします。
(b) 各地域のマーケット分析およびファンダメンタルズ分析に基づき、通貨別の投資割合や投資債券の年限を決定します。なお、「ドル通貨」および「欧州通貨」の債券への実際の投資割合は、基本的な投資配分を中心に±20%程度の範囲内とし、経済状況、金融市場動向、金利動向等によっては40%程度を上限として円建ての債券に投資する場合があります。
2022/11/18 9:05
#7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
81,251,0133.500000
2033/04/141.10e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率国債証券92.53%合計92.53%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2022/11/18 9:05
#8 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年8月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)549,607,9877.47
純資産総額7,360,131,595100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)国債証券6,810,523,60892.53内 ユーロ1,092,990,87914.85内 日本354,950,0004.82内 ノルウェー379,110,0855.15内 スウェーデン269,939,9983.67内 イギリス1,257,219,16917.08内 カナダ2,132,560,72628.97内 アメリカ744,365,05110.11内 オーストラリア281,132,0403.82内 ニュージーランド298,255,6604.05コール・ローン、その他の資産(負債控除後)549,607,9877.47純資産総額7,360,131,595100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)為替予約取引(売建)3,793,172,240△51.54内 日本3,793,172,240△51.54
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
2022/11/18 9:05
#9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2022/11/18 9:05
#10 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第23期 自 2022年2月26日 至 2022年8月25日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。(2)為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,783,087,492円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,228,867,143円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第22期 2022年2月25日現在第23期 2022年8月25日現在1.※1期首元本額12,166,494,880円11,077,858,325円期中追加設定元本額10,872,658円8,012,407円期中一部解約元本額1,099,509,213円495,536,845円2.計算期間末日における受益権の総数11,077,858,325口10,590,333,887口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,783,087,492円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,228,867,143円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第22期 自 2021年8月26日 至 2022年2月25日第23期 自 2022年2月26日 至 2022年8月25日1.※1その他収益消費税還付金であります。主に、消費税還付金であります。2.※2分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(127,077,145円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(205,824,073円)及び分配準備積立金(164,526,251円)より分配対象額は497,427,469円(1万口当たり449.03円)であり、うち110,778,583円(1万口当たり100円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(133,417,652円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(196,897,053円)及び分配準備積立金(172,742,254円)より分配対象額は503,056,959円(1万口当たり475.02円)であり、うち116,493,672円(1万口当たり110円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第23期 自 2022年2月26日 至 2022年8月25日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における債券先物取引を利用しております。また、信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第23期 2022年8月25日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第22期 2022年2月25日現在第23期 2022年8月25日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券△578,473,859△783,141,972合計△578,473,859△783,141,972e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">1. 債券関連第22期 2022年2月25日 現在第23期 2022年8月25日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引債券先物取引売 建566,581,925-564,089,9582,491,9671,433,957,984-1,413,282,73320,675,251買 建1,225,145,534-1,220,796,884△4,348,6501,788,496,250-1,768,690,541△19,805,709合計1,791,727,459-1,784,886,842△1,856,6833,222,454,234-3,181,973,274869,542e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2. 通貨関連第22期 2022年2月25日 現在第23期 2022年8月25日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建6,351,590,976-6,355,890,180△4,299,2044,303,375,260-4,345,014,310△41,639,050アメリカ・ドル630,511,050-635,230,750△4,719,700546,486,465-561,377,000△14,890,535イギリス・ポンド1,557,358,800-1,545,487,00011,871,800912,311,145-913,925,935△1,614,790オーストラリア・ ドル206,295,690-206,365,250△69,560150,713,535-151,738,010△1,024,475カナダ・ドル1,527,180,310-1,532,692,800△5,512,4901,273,851,585-1,294,659,925△20,808,340スウェーデン・ クローナ400,013,979-401,940,000△1,926,021241,162,431-239,173,8501,988,581ニュージー ランド・ドル215,182,895-216,279,280△1,096,385178,600,714-178,140,080460,634ノルウェー・ クローネ324,430,302-328,901,550△4,471,248228,801,125-233,413,950△4,612,825ユーロ1,490,617,950-1,488,993,5501,624,400771,448,260-772,585,560△1,137,300合計6,351,590,976-6,355,890,180△4,299,2044,303,375,260-4,345,014,310△41,639,050e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第23期 自 2022年2月26日 至 2022年8月25日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第22期 2022年2月25日現在第23期 2022年8月25日現在
1口当たり純資産額0.7488円0.6951円
(1万口当たり純資産額)(7,488円)(6,951円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第22期 2022年2月25日現在第23期 2022年8月25日現在1口当たり純資産額0.7488円0.6951円(1万口当たり純資産額)(7,488円)(6,951円)
2022/11/18 9:05
#11 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:418.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第4計算期間末 (2013年2月25日)15,210,795,06615,709,771,4151.00601.0390第5計算期間末 (2013年8月26日)19,517,164,27919,809,930,1130.93330.9473第6計算期間末 (2014年2月25日)20,696,755,00821,062,815,0250.96120.9782第7計算期間末 (2014年8月25日)20,064,726,32020,408,985,6480.99081.0078第8計算期間末 (2015年2月25日)38,085,287,92940,445,812,2141.01651.0795第9計算期間末 (2015年8月25日)44,355,212,87144,946,749,3260.97480.9878第10計算期間末 (2016年2月25日)33,605,986,32334,106,084,8610.94080.9548第11計算期間末 (2016年8月25日)30,798,354,65431,226,782,4060.93450.9475第12計算期間末 (2017年2月27日)25,203,329,91925,573,297,3880.88560.8986第13計算期間末 (2017年8月25日)23,355,317,86223,749,737,0070.88820.9032第14計算期間末 (2018年2月26日)20,209,407,98320,547,389,1840.83710.8511第15計算期間末 (2018年8月27日)18,886,325,68319,184,897,0630.82230.8353第16計算期間末 (2019年2月25日)18,129,258,72018,395,951,0650.81570.8277第17計算期間末 (2019年8月26日)15,460,502,76615,702,255,0000.83140.8444第18計算期間末 (2020年2月25日)13,447,946,53613,628,797,7250.81800.8290第19計算期間末 (2020年8月25日)12,925,794,93013,098,807,5190.82180.8328第20計算期間末 (2021年2月25日)10,295,129,68310,440,188,9400.78070.7917第21計算期間末 (2021年8月25日)9,643,959,4979,789,957,4350.79270.80472021年8月末日9,639,440,538-0.7916-9月末日9,408,527,027-0.7726-10月末日9,586,899,510-0.7873-11月末日9,496,122,670-0.7871-12月末日8,732,822,124-0.7873-2022年1月末日8,587,351,057-0.7742-第22計算期間末 (2022年2月25日)8,294,770,8338,405,549,4160.74880.75882月末日8,282,908,563-0.7477-3月末日7,924,614,476-0.7481-4月末日7,815,579,964-0.7378-5月末日7,740,107,643-0.7307-6月末日7,517,119,076-0.7098-7月末日7,836,226,592-0.7399-第23計算期間末 (2022年8月25日)7,361,466,7447,477,960,4160.69510.70618月末日7,360,131,595-0.6950-
2022/11/18 9:05
#12 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
2022年8月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2022年8月31日
Ⅰ 資産総額7,383,490,741円
Ⅱ 負債総額23,359,146円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,360,131,595円
Ⅳ 発行済数量10,590,738,516口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.6950円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額7,383,490,741円Ⅱ 負債総額23,359,146円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,360,131,595円Ⅳ 発行済数量10,590,738,516口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.6950円
2022/11/18 9:05
#13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度 (2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
負債合計17,25619,449
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度 (2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2022/11/18 9:05
#14 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2022/11/18 9:05
#15 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2022年8月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2022/11/18 9:05

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