(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2015年5月25日
- 48億2239万
- 2015年11月24日 +38.96%
- 67億95万
個別
- 2015年5月25日
- 6億7389万
- 2015年11月24日 +37.64%
- 9億2754万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- <属性区分の定義について>一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく定義は以下の通りです。2016/02/24 10:03
1.「投資対象資産」の区分のうち、「その他資産」とは、目論見書または投資信託約款において、株式、債券及び不動産投信(リート)以外の資産を主要投資対象とする旨の記載があるものをいいます。なお、当ファンドは、投資信託証券を通じて実質的に債券に投資するため、商品分類表の「投資対象資産(収益の源泉)」においては「債券」に分類されます。
2.「決算頻度」の区分のうち、「年12回(毎月)」とは、目論見書または投資信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいいます。 - #2 投資リスク(連結)
- ファンドの主なリスク及び留意点2016/02/24 10:03
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて債券等の値動きのある証券(外貨建資産には、この他に為替変動リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元金が保証されているものではありません。当ファンドに生じた利益及び損失は、すべて受益者に帰属します。当ファンドの基準価額は、主に以下のリスクにより変動し、損失を生じるおそれがあります。
なお、当ファンドは預貯金と異なります。 - #3 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2016/02/24 10:03
(貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。