純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成26年10月9日-平成27年4月8日)
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個別

2014年10月8日
68億9882万
2015年4月8日 -33.73%
45億7200万

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2014年10月8日
68億9882万
2015年4月8日 -33.73%
45億7200万

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2014年10月8日
1447億1516万
2015年4月8日 -17.77%
1189億9922万

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2014年10月8日
1447億1516万
2015年4月8日 -17.77%
1189億9922万

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2014年10月8日
80億2092万
2015年4月8日 -7.32%
74億3363万

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2014年10月8日
80億2092万
2015年4月8日 -7.32%
74億3363万

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2014年10月8日
118億1994万
2015年4月8日 +0.04%
118億2494万

個別

2014年10月8日
118億1994万
2015年4月8日 +0.04%
118億2494万

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2014年10月8日
2804億2606万
2015年4月8日 +11.78%
3134億6466万

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2014年10月8日
2804億2606万
2015年4月8日 +11.78%
3134億6466万

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2014年10月8日
3619億4294万
2015年4月8日 +2.55%
3711億8719万

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2014年10月8日
3619億4294万
2015年4月8日 +2.55%
3711億8719万

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2014年10月8日
171億4268万
2015年4月8日 +42.49%
244億2641万

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2014年10月8日
171億4268万
2015年4月8日 +42.49%
244億2641万

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2014年10月8日
57億1663万
2015年4月8日 +17%
66億8867万

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2014年10月8日
57億1663万
2015年4月8日 +17%
66億8867万

有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
② 委託会社は、前記①に定める諸費用の支払いを投資信託財産のために行い、支払金額の支弁を投資信託財産から受けることができます。この場合、委託会社は、現に投資信託財産のために支払った金額の支弁を受ける際に、あらかじめ受領する金額に上限を付することができます。また、委託会社は、実際に支払う金額の支弁を受ける代わりに、かかる諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もったうえで、実際の費用額にかかわらず固定率または固定金額にて投資信託財産からその支弁を受けることができます。この場合、委託会社は投資信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中にあらかじめ定めた範囲内でかかる上限、固定率または固定金額を変更することができます。
③ 前記②において諸費用の固定率または固定金額を定める場合、かかる費用の額は計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に応じて計算し、委託会社の定める時期または信託終了のとき当該消費税等相当額とともに投資信託財産中より支弁します。
④ 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料は、投資信託財産が負担します。このほかに、売買委託手数料に対する消費税等相当額、先物取引・オプション取引等およびコール・ローンの取引等に要する費用ならびに外国における資産の保管等に要する費用についても投資信託財産が負担します。投資信託財産の金融商品取引等に伴う手数料や税金は投資信託財産が負担しますが、売買委託手数料等は国や市場によって異なります。また、売買金額によっても異なります。当該諸費用は運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。
2015/07/08 9:16
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
② 営業の概況
平成27年4月末日現在、委託会社の運用する投資信託の本数、純資産額の合計額は以下の通りです。
2015/07/08 9:16
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、投資信託財産の純資産総額に対し年率1.0908%(税抜1.01%)を乗じて得た金額とし、各ファンドの計算期間を通じて毎日、費用計上されます。
信託報酬の配分は次の通りとします。
2015/07/08 9:16
#4 投資リスク(連結)
③ 分配金に関する留意点
・分配金は当該期に各ファンドが得る利子・配当等収入、売買益、評価益を超えて支払われることがあり、投資者の各ファンドの購入価額によっては、分配金は実質的に元本からの払戻し部分を含むことになる場合があります。また、各ファンドの純資産は分配金支払い後に減少することになり、基準価額の下落要因となります。基準価額に対する分配金の支払率は各ファンドの収益率を示すものではありません。
・各ファンドは、毎決算時に、原則として収益分配方針に基づいて分配を行いますが、分配金額はあらかじめ確定しているものではなく、各ファンドの運用状況(基準価額水準および市況動向)等によっては分配を行わないこともあります。
2015/07/08 9:16
#5 投資方針(連結)
(ロ)投資信託証券への投資にあたっては、原則として、別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。なお、指定投資信託証券は見直されることがあり、この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券が指定から外れる場合や、新たな投資信託証券が指定投資信託証券として指定される場合があります。
(ハ)欧州のハイイールド債を主要投資対象とする投資信託証券への投資比率は、原則として投資信託財産の純資産総額の90%以上とすることを基本とします。
(ニ)組入対象投資信託証券は、委託会社の判断により、変更されることがあります。
2015/07/08 9:16
#6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額比率をいいます。以下同じ。
「アムンディ・欧州ハイ・イールド債券ファンド(ブラジルレアルコース)」
2015/07/08 9:16
#7 投資状況(連結)
「アムンディ・欧州ハイ・イールド債券ファンド(ユーロコース)」
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)112,945,9102.57
合計(純資産総額)4,380,909,267100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計比率をいいます。以下同じ。
「アムンディ・欧州ハイ・イールド債券ファンド(ブラジルレアルコース)」
2015/07/08 9:16
#8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2015/07/08 9:16
#9 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
項目第8特定期間末(平成26年10月 8日)第9特定期間末(平成27年 4月 8日)
2.特定期間末日における受益権の総数7,099,419,726口4,988,024,023口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は200,593,842円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は416,016,917円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2015/07/08 9:16
#10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
平成27年4月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記の特定期間末の純資産の推移は次の通りです。
2015/07/08 9:16
#11 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
「アムンディ・欧州ハイ・イールド債券ファンド(ユーロコース)」
2015/07/08 9:16
#12 資産の評価(連結)
① 基準価額の算定
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した受益権1口当たりの価額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。
2015/07/08 9:16
#13 附属明細表(連結)
式以外の有価証券

(注)組入時価比率は、左より組入時価の純資産に対する比率及び各小計欄の各合計金額に対する比率であります。
第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。2015/07/08 9:16

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