有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成26年2月18日-平成26年8月18日)

【提出】
2014/11/14 9:08
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
第7特定期間
(第37期から第42期)
自 平成26年 2月18日
至 平成26年 8月18日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
第6特定期間末
(第36期計算期間末)
平成26年 2月17日現在
第7特定期間末
(第42期計算期間末)
平成26年 8月18日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数1.計算期間の末日における受益権の総数
58,872,493,383口67,409,083,849口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損2,063,978,181円元本の欠損600,424,759円
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額 0.9649円1口当たり純資産額 0.9911円
(10,000口当たり純資産額) (9,649円)(10,000口当たり純資産額) (9,911円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第6特定期間
(第31期から第36期)
自 平成25年 8月20日
至 平成26年 2月17日
第7特定期間
(第37期から第42期)
自 平成26年 2月18日
至 平成26年 8月18日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
63,406,776円
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
78,368,936円
分配金の計算過程分配金の計算過程
第31期
平成25年 8月20日
平成25年 9月17日
第37期
平成26年 2月18日
平成26年 3月17日
A費用控除後の配当等収益額227,521,299円A費用控除後の配当等収益額285,337,487円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額6,411,750,842円C収益調整金額9,157,780,465円
D分配準備積立金額3,918,171,570円D分配準備積立金額3,502,699,919円
E当ファンドの分配対象収益額10,557,443,711円E当ファンドの分配対象収益額12,945,817,871円
F当ファンドの期末残存口数45,361,174,161口F当ファンドの期末残存口数60,545,480,376口
G10,000口当たり収益分配対象額2,327円G10,000口当たり収益分配対象額2,138円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
I収益分配金金額362,889,393円I収益分配金金額484,363,843円
第32期
平成25年 9月18日
平成25年10月17日
第38期
平成26年 3月18日
平成26年 4月17日
A費用控除後の配当等収益額246,987,568円A費用控除後の配当等収益額344,031,916円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額6,757,604,992円C収益調整金額9,357,355,903円
D分配準備積立金額3,825,024,266円D分配準備積立金額3,364,519,800円
E当ファンドの分配対象収益額10,829,616,826円E当ファンドの分配対象収益額13,065,907,619円
F当ファンドの期末残存口数47,035,127,780口F当ファンドの期末残存口数61,729,336,114口
G10,000口当たり収益分配対象額2,302円G10,000口当たり収益分配対象額2,116円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
I収益分配金金額376,281,022円I収益分配金金額493,834,688円
第33期
平成25年10月18日
平成25年11月18日
第39期
平成26年 4月18日
平成26年 5月19日
A費用控除後の配当等収益額224,839,484円A費用控除後の配当等収益額357,308,230円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額7,627,803,198円C収益調整金額9,517,636,890円
D分配準備積立金額3,770,121,671円D分配準備積立金額3,250,042,657円
E当ファンドの分配対象収益額11,622,764,353円E当ファンドの分配対象収益額13,124,987,777円
F当ファンドの期末残存口数51,204,173,589口F当ファンドの期末残存口数62,609,619,792口
G10,000口当たり収益分配対象額2,269円G10,000口当たり収益分配対象額2,096円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
I収益分配金金額409,633,388円I収益分配金金額500,876,958円
第34期
平成25年11月19日
平成25年12月17日
第40期
平成26年 5月20日
平成26年 6月17日
A費用控除後の配当等収益額257,324,921円A費用控除後の配当等収益額261,853,842円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額8,433,957,373円C収益調整金額9,889,366,985円
D分配準備積立金額3,731,195,114円D分配準備積立金額3,166,371,105円
E当ファンドの分配対象収益額12,422,477,408円E当ファンドの分配対象収益額13,317,591,932円
F当ファンドの期末残存口数55,474,362,083口F当ファンドの期末残存口数64,668,920,654口
G10,000口当たり収益分配対象額2,239円G10,000口当たり収益分配対象額2,059円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
I収益分配金金額443,794,896円I収益分配金金額517,351,365円
第35期
平成25年12月18日
平成26年 1月17日
第41期
平成26年 6月18日
平成26年 7月17日
A費用控除後の配当等収益額245,204,783円A費用控除後の配当等収益額299,105,673円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額8,448,986,780円C収益調整金額9,995,419,192円
D分配準備積立金額3,682,357,806円D分配準備積立金額3,104,845,284円
E当ファンドの分配対象収益額12,376,549,369円E当ファンドの分配対象収益額13,399,370,149円
F当ファンドの期末残存口数56,148,224,480口F当ファンドの期末残存口数66,122,170,809口
G10,000口当たり収益分配対象額2,204円G10,000口当たり収益分配対象額2,026円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
I収益分配金金額449,185,795円I収益分配金金額528,977,366円
第36期
平成26年 1月18日
平成26年 2月17日
第42期
平成26年 7月18日
平成26年 8月18日
A費用控除後の配当等収益額246,989,611円A費用控除後の配当等収益額309,715,448円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額8,903,958,759円C収益調整金額10,032,008,746円
D分配準備積立金額3,616,293,690円D分配準備積立金額3,094,547,240円
E当ファンドの分配対象収益額12,767,242,060円E当ファンドの分配対象収益額13,436,271,434円
F当ファンドの期末残存口数58,872,493,383口F当ファンドの期末残存口数67,409,083,849口
G10,000口当たり収益分配対象額2,168円G10,000口当たり収益分配対象額1,993円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
I収益分配金金額470,979,947円I収益分配金金額539,272,670円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
第7特定期間
(第37期から第42期)
自 平成26年 2月18日
至 平成26年 8月18日
金融商品に対する取組方針当ファンドは、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品の運用をしております。
金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、金銭債権及び金銭債務です。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(4)附属明細表」に記載しております。これらは、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。
金融商品に係るリスクの管理体制投資リスクの管理は、チーフ・インベストメント・オフィサー、コンプライアンス・オフィサー、運用から独立したリスク管理担当部署による複眼的な管理体制を採っております。リスク管理の状況は、定期的に開催されるリスク管理委員会(運用拠点により呼称が変わることがあります。)に報告され、審議されます。さらに、委託会社では投資モニタリングマネジャーが、投資ガイドラインに沿った運用を適正に行っているかを日々モニタリングしています。
チーフ・インベストメント・オフィサーは、運用プロセスのモニタリングやパフォーマンスの評価を行います。
コンプライアンス・オフィサーは、法令・諸規則等に基づいた遵守状況のモニタリングを行います。
リスク管理担当部署は、リスク全般をモニタリングしています。運用部門と密接にコミュニケーションを取りつつも業務は完全に独立して行い、リスク管理状況はリスク管理部門の責任者やチーフ・インベストメント・オフィサー等に報告されます。なお、コンプライアンス部門の一連の業務とも完全に独立し、リスク管理を行っています。
投資モニタリングマネジャーは、投資ガイドラインの遵守状況をモニタリングしており、必要に応じて運用部門に対し改善を求めます。改善の要求と結果はコンプライアンス・オフィサーにも報告されます。
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第7特定期間
(第37期から第42期)
自 平成26年 2月18日
至 平成26年 8月18日
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
第6特定期間(第31期から第36期 (自平成25年 8月20日 至平成26年 2月17日))
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△1,028,641,893
合計△1,028,641,893

第7特定期間(第37期から第42期 (自平成26年 2月18日 至平成26年 8月18日))
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券326,018,855
合計326,018,855

(デリバティブ取引に関する注記)
第6特定期間末(第36期計算期間末(平成26年2月17日現在))
該当事項はありません。
第7特定期間末(第42期計算期間末(平成26年8月18日現在))
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第6特定期間(第31期から第36期(自 平成25年8月20日 至 平成26年2月17日))
該当事項はありません。
第7特定期間(第37期から第42期(自 平成26年2月18日 至 平成26年8月18日))
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
第7特定期間(第37期から第42期(自 平成26年2月18日 至 平成26年8月18日))
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
第6特定期間末
(第36期計算期間末)
平成26年 2月17日現在
第7特定期間末
(第42期計算期間末)
平成26年 8月18日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額41,308,951,360円期首元本額58,872,493,383円
期中追加設定元本額23,054,549,566円期中追加設定元本額18,941,540,224円
期中一部解約元本額5,491,007,543円期中一部解約元本額10,404,949,758円

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