有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成28年2月18日-平成28年8月17日)

【提出】
2016/11/11 9:25
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
第10特定期間末
平成28年 2月17日現在
第11特定期間末
平成28年 8月17日現在
1.受益権の総数1.受益権の総数
58,846,008,041口45,556,360,251口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損15,806,861,794円元本の欠損14,172,881,112円
3.1単位当たりの純資産の額3.1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.7314円1口当たり純資産額0.6889円
(10,000口当たり純資産額)(7,314円)(10,000口当たり純資産額)(6,889円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第10特定期間
自 平成27年 8月18日
至 平成28年 2月17日
第11特定期間
自 平成28年 2月18日
至 平成28年 8月17日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
65,178,996円47,276,967円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
平成27年 8月18日
平成27年 9月17日
平成28年 2月18日
平成28年 3月17日
A費用控除後の配当等収益額216,617,577円A費用控除後の配当等収益額186,877,536円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額7,683,407,890円C収益調整金額5,099,833,652円
D分配準備積立金額3,495,561,107円D分配準備積立金額2,600,684,908円
E当ファンドの分配対象収益額11,395,586,574円E当ファンドの分配対象収益額7,887,396,096円
F当ファンドの期末残存口数68,408,865,284口F当ファンドの期末残存口数56,982,835,248口
G10,000口当たり収益分配対象額1,665円G10,000口当たり収益分配対象額1,384円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
I収益分配金金額547,270,922円I収益分配金金額455,862,681円
平成27年 9月18日
平成27年10月19日
平成28年 3月18日
平成28年 4月18日
A費用控除後の配当等収益額269,325,812円A費用控除後の配当等収益額139,428,242円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額7,035,471,590円C収益調整金額4,679,425,340円
D分配準備積立金額3,333,512,238円D分配準備積立金額2,521,894,237円
E当ファンドの分配対象収益額10,638,309,640円E当ファンドの分配対象収益額7,340,747,819円
F当ファンドの期末残存口数65,333,631,044口F当ファンドの期末残存口数55,188,248,803口
G10,000口当たり収益分配対象額1,628円G10,000口当たり収益分配対象額1,330円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
I収益分配金金額522,669,048円I収益分配金金額441,505,990円
平成27年10月20日
平成27年11月17日
平成28年 4月19日
平成28年 5月17日
A費用控除後の配当等収益額185,603,756円A費用控除後の配当等収益額124,287,732円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額6,707,506,400円C収益調整金額4,188,943,123円
D分配準備積立金額3,278,597,620円D分配準備積立金額2,410,457,561円
E当ファンドの分配対象収益額10,171,707,776円E当ファンドの分配対象収益額6,723,688,416円
F当ファンドの期末残存口数64,475,975,286口F当ファンドの期末残存口数52,753,633,747口
G10,000口当たり収益分配対象額1,577円G10,000口当たり収益分配対象額1,274円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
I収益分配金金額515,807,802円I収益分配金金額422,029,069円
平成27年11月18日
平成27年12月17日
平成28年 5月18日
平成28年 6月17日
A費用控除後の配当等収益額188,700,669円A費用控除後の配当等収益額124,058,018円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額6,202,202,774円C収益調整金額3,682,539,041円
D分配準備積立金額3,181,404,782円D分配準備積立金額2,285,050,711円
E当ファンドの分配対象収益額9,572,308,225円E当ファンドの分配対象収益額6,091,647,770円
F当ファンドの期末残存口数62,624,016,426口F当ファンドの期末残存口数49,905,585,108口
G10,000口当たり収益分配対象額1,528円G10,000口当たり収益分配対象額1,220円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
I収益分配金金額500,992,131円I収益分配金金額399,244,680円
平成27年12月18日
平成28年 1月18日
平成28年 6月18日
平成28年 7月19日
A費用控除後の配当等収益額181,299,992円A費用控除後の配当等収益額173,857,158円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額6,018,453,704円C収益調整金額3,265,287,349円
D分配準備積立金額2,775,925,978円D分配準備積立金額2,195,951,586円
E当ファンドの分配対象収益額8,975,679,674円E当ファンドの分配対象収益額5,635,096,093円
F当ファンドの期末残存口数60,676,307,175口F当ファンドの期末残存口数47,844,655,304口
G10,000口当たり収益分配対象額1,479円G10,000口当たり収益分配対象額1,177円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
I収益分配金金額485,410,457円I収益分配金金額382,757,242円
平成28年 1月19日
平成28年 2月17日
平成28年 7月20日
平成28年 8月17日
A費用控除後の配当等収益額180,517,330円A費用控除後の配当等収益額104,454,251円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額5,548,032,974円C収益調整金額2,912,421,422円
D分配準備積立金額2,690,096,376円D分配準備積立金額2,093,536,691円
E当ファンドの分配対象収益額8,418,646,680円E当ファンドの分配対象収益額5,110,412,364円
F当ファンドの期末残存口数58,846,008,041口F当ファンドの期末残存口数45,556,360,251口
G10,000口当たり収益分配対象額1,430円G10,000口当たり収益分配対象額1,121円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額80円
I収益分配金金額470,768,064円I収益分配金金額364,450,882円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
第10特定期間
自 平成27年 8月18日
至 平成28年 2月17日
第11特定期間
自 平成28年 2月18日
至 平成28年 8月17日
金融商品に対する取組方針当ファンドは、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品の運用をしております。同左
金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、金銭債権及び金銭債務です。これらは、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
金融商品に係るリスクの管理体制運用リスクの管理は、チーフ・インベストメント・オフィサー、コンプライアンス・オフィサー、運用モニタリングマネジャー、運用から独立したリスク管理担当部署による複眼的な管理体制を採っております。リスク管理の状況は、定期的に開催されるリスク管理委員会(運用拠点により呼称が変わることがあります。)において報告・審議され、組織的な対応が行われています。
チーフ・インベストメント・オフィサーは、運用プロセスのモニタリングやパフォーマンスの評価を行います。
コンプライアンス・オフィサーは、法令・諸規則等に基づいた遵守状況のモニタリングを行います。
運用モニタリングマネジャーは、投資ガイドラインの遵守状況をモニタリングしており、必要に応じて運用部門に対し改善を求めます。改善の要求と結果はコンプライアンス・オフィサー、リスク管理担当部署にも報告されます。
リスク管理担当部署は、上記のモニタリング結果を含め、運用に係わるリスク全般をモニタリングしています。運用部門と密接にコミュニケーションを取りつつも業務は完全に独立して行い、リスク管理の状況をチーフ・インベストメント・オフィサーや定期的に開催されるリスク管理委員会等へ報告しています。
同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第10特定期間末
平成28年 2月17日現在
第11特定期間末
平成28年 8月17日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。同左
時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
同左
金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(有価証券に関する注記)
第10特定期間末(平成28年 2月17日現在)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券420,110,266
合計420,110,266

第11特定期間末(平成28年 8月17日現在)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△737,849,157
合計△737,849,157

(デリバティブ取引に関する注記)
第10特定期間末(平成28年 2月17日現在)
該当事項はありません。
第11特定期間末(平成28年 8月17日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第10特定期間(自 平成27年 8月18日 至 平成28年 2月17日)
該当事項はありません。
第11特定期間(自 平成28年 2月18日 至 平成28年 8月17日)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
第10特定期間末
平成28年 2月17日現在
第11特定期間末
平成28年 8月17日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額72,744,222,149円期首元本額58,846,008,041円
期中追加設定元本額1,828,806,432円期中追加設定元本額735,210,244円
期中一部解約元本額15,727,020,540円期中一部解約元本額14,024,858,034円

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